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イクメン宣言

イクメンサポーター宣言

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2009年1月16日 2時13分
元気な男の子が産まれました。2777g 48cmでした。

この子と一緒に家族3人で幸せを感じながら生活しています。
育児や家事にも参加して、イケテルイクメンを目指します!


産まれた時の日記抜粋------------------------------

逆子ちゃんが最後まで直らず予定帝王切開だったので心配していましたが、母子ともに無事でした。
手術室も前で、私と両家の両親5人でまっていましたが私だけうろうろして全く落ち着けませんでした。
男ってこういうとき本当にだめですね。。。

元気な男の子でこれからどこに遊びに行くかを考えたり
かっちょいい和柄の服を着せたりすごく楽しみです。

すごく愛おしいです
また、口元がみなさんにお父さんそっくりなんて言われる
からさらに嬉しくなっちゃいます 2011/01/19 09:53

スーパーアマツ人

自分にはまだ子供がいませんが、将来は、育児に積極的に参加したいと思います。ただ、その為の環境はまだ十分ではないと思いますので、この運動をサポートしていきます! 2011/01/19 09:53

ライアン

子どもの未来、日本の未来を一緒に創っていくことを夫婦で確認し合い、
夫の育児・家事参画に心から感謝し、お互いに褒めあうことを誓います。
また、私のライフワークでもある、学生へのボランティア活動を通じて
男子学生に将来の育児休業取得をすすめて、将来のイクメンを創ります。
また、本業であるワークライフバランスコンサルティング事業を通じて
多くの企業の生産性向上をアドバイスし、イクメンの働きやすい環境をつくります。 2011/01/19 09:53

小室 淑恵

うちの10歳男子と7歳女子が子どもを持つころには、「イクメン」が死語になってるように。「育てる男たち」をサポートしていきたいと思います。 2011/01/19 09:53

るひか

自分の子どもはもちろんのこと、地域の子どもたちも、一緒に「イクジしちゃうパパ」になります!
いやいや、既に地域の子ども達を一杯巻き込んで活動していますので、
将来的には、地域を越えて、日本中の子ども達の笑顔を増やすことに、人生をかけていきたいと思います。 2011/01/19 09:53

エンジョイPapa

母親と父親は、共に子育てに取り組む「チーム」であるはずです。どのような組織でも、一部の人に過度の負担が集中しすぎては、本来の組織力は発揮できません。夫婦の良好な関係を築き、発展させ、共に子育てを楽しみます。
一人の大人として、より良い社会、あるべき姿を目指し、その実現に努力し、次世代に手渡していきます。 2011/01/19 09:53

伊藤稔弘

育児と仕事を両立させる職場環境をつくります。 2011/01/19 09:53

おがた

子供は親の鏡だとよく感じます。子育てすることで自分を振り返る事もできます。
子育てする人としない人では、人としての器が全然違うかも。 2011/01/19 09:53

tad

イクメンを増やすため、育児に積極的に関わっていても、仕事はこなせるのだということを、体現していきたいと思います。 2011/01/19 09:53

うっかり八兵衛

イクメンプロジェクトの発足に感動。イクメンプロジェクトには、妻の意識改革も必要。家事・育児は妻の仕事と思っている女性意外に多いかも。現に私もそうだったように。夫を台所に立たせてはいけない。クリーニングやごみ出しをしている男性をみると不憫に思えてしまう。家事育児をお願いすると妻が楽をしているように思われそう。そんな風に思っている女性は、家事育児の楽しみ、日常生活の楽しみを夫から奪っているのも事実。今日の晩御飯何にしようか?今日の子供たちどうだった?って一緒にメニュー考えたり、子供たちの会話をする時間って、当たり前のことのようで、なかなかできないのが、長時間労働の日本社会。普通のことだけど、日常の幸せにつながるとても大切なこと。料理の話、子供の病院、学校の行事、地域の行事、共通の話題も増えて、夫婦仲が不思議と良くなって行くんです。もっともっと、日本社会全体に、家事育児をする男性は、かっこいい!波が大きく大きくなっていってほしいです。 2011/01/19 09:53

井上智美