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父親が育児に参加すると、母親が明るく優しくなり、家族の絆が深く強くなると実感しています。 ファミリーの絆を強くするためにも、イクメンとして育児に積極的に参加することを誓います。
現在「パパ目線のベビーマッサージ」講師をしていますので、今後も沢山のパパ達にベビーマッサージをとおして、イクメンパパを増やし、我が子の絆!・家族の絆!作りのお手伝いをしていきたいと思います!! 

三浦 十字

「イクメン」というネーミングセンスや、「イクメン」と宣言することによる自己陶酔など、あまりこのプロジェクトそのものについては良い印象を持っていません。

私はこれまで通り、父親が育児に積極参加することだけで凄い、と思われてしまう現状から、父親も育児して当たり前で普通のことだと思われるようになることを望み、また淡々と父親として子供(自分の子供、そして近所の子供たち)にしてあげられることをこなしていく所存です。

松林弘治

現在、奥様が妊娠期にある親となる男性の皆様が、より自分らしい父親になれるような支援を行っています。
素晴らしい育児生活を送れるようサポートします。

あきこ

イクメンを応援します!ふぁいと~

柴田早央里

私が勤務する会社は社員約500名のう77%が女性という会社です。女性幹部社員の中には、夫と子供を地元に残して単身赴任された方や、夫が企業を退職されて子育てをされている方などがおられます。また、私自身も高3、中1、小1と三人の子供がいますが、義母と夫の力を借りて、正社員でがんばっています。
子供の年齢が離れているため、様々な年代の保護者の方と接しますが、未来を担うこどもをよりよく育てるためには、家族・地域のちから、中でも男性の育児参加がかかせないと考えています。

田中由加

男性の育児休職取得等、育児への参画を促進し、男女とも職業と家庭の両立に向けて支援していきます。

国領昭典

男女関係なく子育てしやすい社会になることを願います!

あっきー

男性の育児参加が高度に制度化され、イクメンが普通だった北欧ノルウェーで留学していまいた。イクメンのあふれるある景色を、日本でも見る事ができたらと強く思います。まずは自分にできることから始めたいですし、厚生労働省がこのプロジェクトを立ち上げたことを応援したいと思っています。よろしくお願いします。

よっしゃん

5月末に子どもが産まれたばかり。
積極的な育児で日々の小さな成長を見逃さないのが目標。

morimon

3歳と1歳の子供を持つ働く母親です。
第1子出産の際,私が職産後5ヶ月目にはどうしても職場復帰をせざるを得ない状況でした。
私が復帰しなければならなかった時期が年度途中であり,保育所への入所が難しい状況でしたので,夫が4月の保育所入所までのつなぎの期間(9ヶ月間),育児休暇を取りました。
私は,仕事を続けたかったので,子どもは1人がせいぜいと思っていましたが,夫も育児休暇を取得するという選択肢が生まれたことで,第2子出産も具体的に考えられるようになり,第1子を出産してから2年4ヶ月後に第2子を出産しました。
第2子のときは,私が産後約6ヶ月間休み,夫が4月の保育所までのつなぎの期間(3ヶ月間),再び育児休暇を取得しました。
夫が,母乳以外のことであれば,なんでもこなしてくれますから,外出や仕事も気兼ねなくできています。
自分の体験から,父親が育児に参加することで,子どもの笑顔も母親の笑顔も増えると思います。
育児休暇を取得する男性が少ないことから(2回とも夫の周囲には誰もいませんでした。),夫も育児休暇中は少し心細かったりストレスもあったようです。
事前に山田正人さんの著書を「予習」として読んでいましたので,育休入れ替わり時に私のママ友に夫を紹介したり,育児サークルなどでも仲間に入れてもらえるよう触れ回ってはいたのですが,それでも男性と女性の壁みたいなものはあって,少し寂しかったようです。
このプロジェクトの活動によって,男性がもっともっと育児に参加しやすい環境ができれば本当にすばらしいことだと思います。
そこで,私は,今プロジェクトの趣旨に賛同し,サポーター宣言をいたします。
今後の活動におおいに期待しています。
がんばってください。

yuma