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イクメン宣言

イクメンサポーター宣言

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三重県では、子どもたちが本来持っている「育つ力」を発揮して育つこと(=「子育ち」)を大人が支えることのできる地域社会づくりに取り組んでいます。私はこのプロジェクトの中で、実際に子どもの育ちを応援していただく、子育ちサポーターを養成する「子育ちサポート講座」の講師として三重県内を走りまわっています。
育メンという活動の枠には入りきらないのかもしれませんが、育メンづくりも大切に考えています。
今後の活動の中で、イクメンプロジェクトの取り組みも紹介していきたいと思っています。

あ、ちなみに私自身も脱サラをして子どもとのかかわりを深くすることの大切さを身を持って体験してきました。 2011/01/19 09:53

葛巻直樹

イクメンのみなさま、がんばってください! 2011/01/19 09:53

おかめ

男女共に、子育てと同時に親としての自分を育てているのだと思います。いっしょに子育てを楽しみましょう! 2011/01/19 09:53

田中千穂

私は21年前、第一子の長女が誕生した際に一週間育休をとりました。当時、妻の母は既に亡く、私の母も体調が悪かったため、誰も彼女をサポートしてあげられなかたためです。生まれた当時は男性の育休は制度的に無かったと思いますので年次休暇で取得した覚えがあります。休み明けに会社の先輩から「男を下げたな」と随分冷たい目で見られ、肩身の狭い思いをしました。
そうしたつらい思いをすることが無いようにイクメンプロジェクトを全面的に応援したいと思います! 2011/01/19 09:53

ムンバイ

父親が育児に参加すると、母親が明るく優しくなり、家族の絆が深く強くなると実感しています。 ファミリーの絆を強くするためにも、イクメンとして育児に積極的に参加することを誓います。
現在「パパ目線のベビーマッサージ」講師をしていますので、今後も沢山のパパ達にベビーマッサージをとおして、イクメンパパを増やし、我が子の絆!・家族の絆!作りのお手伝いをしていきたいと思います!!  2011/01/19 09:53

三浦 十字

「イクメン」というネーミングセンスや、「イクメン」と宣言することによる自己陶酔など、あまりこのプロジェクトそのものについては良い印象を持っていません。

私はこれまで通り、父親が育児に積極参加することだけで凄い、と思われてしまう現状から、父親も育児して当たり前で普通のことだと思われるようになることを望み、また淡々と父親として子供(自分の子供、そして近所の子供たち)にしてあげられることをこなしていく所存です。 2011/01/19 09:53

松林弘治

現在、奥様が妊娠期にある親となる男性の皆様が、より自分らしい父親になれるような支援を行っています。
素晴らしい育児生活を送れるようサポートします。 2011/01/19 09:53

あきこ

イクメンを応援します!ふぁいと~ 2011/01/19 09:53

柴田早央里

私が勤務する会社は社員約500名のう77%が女性という会社です。女性幹部社員の中には、夫と子供を地元に残して単身赴任された方や、夫が企業を退職されて子育てをされている方などがおられます。また、私自身も高3、中1、小1と三人の子供がいますが、義母と夫の力を借りて、正社員でがんばっています。
子供の年齢が離れているため、様々な年代の保護者の方と接しますが、未来を担うこどもをよりよく育てるためには、家族・地域のちから、中でも男性の育児参加がかかせないと考えています。 2011/01/19 09:53

田中由加

男性の育児休職取得等、育児への参画を促進し、男女とも職業と家庭の両立に向けて支援していきます。 2011/01/19 09:53

国領昭典