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イクメンサポーター宣言

イクメンサポーター活動

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社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
イクメンサポーターのご登録がまだの方は先にイクメンサポーター登録を行って下さい。
活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
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※掲載用の写真1点をお送りください。
※企業ロゴも可能です。
※ファイル形式は、JPG、PNGでご応募ください。
※画像の容量は1MB以内に限ります。

ご登録を行う場合は、下記「個人情報の取扱いについて」「サポーター登録規約」を事前にご確認ください。
ご登録いただいた場合、それらの内容に同意されたものとさせていただきます。

※エラーメッセージが表示され登録ができない場合は、お手数ですが事務局までお問い合わせください。
イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

サポーター登録に関する個人情報の取り扱いについて
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男性の育児支援取得率の維持・向上を推進しています
コーソルでは、お客様へのサービス品質を担保するための重要な施策の一つとして、社員がイキイキと働き、安心して長期勤続できる環境づくりを目指しています。
女性だけでなく、男性にとっても仕事と育児を両立しやすい
職場環境や風土を作り、男性の育児支援取得率の維持・向上を推進しています。
2016年厚生労働省東京労働局より「子育てサポート企業」に認定され、次世代認定マーク「くるみん」を取得いたしました。
2019年現在、のべ12名の男性社員が2週間~最大1年半の育児休業を取得しています。
当社は男女共に仕事と育児の両立を行う社員をサポートいたします。

≪主な活動内容≫

■配偶者出産休暇
 配偶者の出産当日に1日間の配偶者出産休暇を取得する事が出来る休暇

■育児短時間勤務制度
 最長で子どもが小学校を卒業するまでの間、15分単位で最長2時間、
 勤務時間を短縮することができる制度。
 2019年7月現在、12名の社員がこの制度を利用。
 
■時間単位有給休暇導入
 有給休暇を取得しやすい職場環境を作るための施策のひとつとして、
 従来半日単位で取得可能だった有給休暇を1時間単位での取得可能に変更。
 
■育児支援手当
 育児を行う社員が、子どもが小学校を卒業するまでの間、
 「育児支援手当」を受け取ることができる制度。
 育児によって制限された勤務時間分の賃金の50%を補填。

■ファミリーデーの開催
 社員のご家族に職場訪問を通じて仕事内容や職場についての理解を深めてもらうとともに、
 ご家族との交流を通じて「働きやすい・家族を大切にする職場の雰囲気づくり」を行い
 ワークライフバランスの推進を図ることを目的としたイベントを開催

■在宅勤務制度
 2017年のトライアル運用を経て、2018年より育児/介護/傷病等の
 事情がある社員を中心に在宅勤務制度を導入

■社内報での「イクメン座談会」実施
 実際に育休を取得した男性による座談会を実施。その様子を社内報に公開
 
■育休セミナーの開催
 社内従業員向けに育休セミナーを実施。育休取得男性が登壇し、取得までの流れ~制度説明等実施

■育児休業前後のフォロー面談
 産前産後休暇・育児休業取得予定者に向けて、不安・懸念を払しょくできるよう
 休暇・休業中の保険手続きや出産育児一時金等の各種申請方法について、事前のフォロー面談で説明。
 また育児休業明けの復職の際にも、復職前に事前にフォロー面談を実施し、復職時の業務状況の共有や
 短時間勤務制度の説明等、職場復帰の際の心理的ハードルを軽減するようにしている

男性の育児参加を促進する体制を作ります
・育児休暇制度の周知
出産祝い金支給時に育児休暇制度のリーフレットを渡す。
・男性の育児休暇取得者の情報発信
法人の内外に対して広報誌に男性の育児休暇取得者の声を掲載し、情報発信する。
・有給の育児休暇制度
育児休暇の初めの1週間を有給にして育児休暇の取得を促進している。
・中学校入学の始期まで育児短時間休暇やフレキシブルな短時間勤務制度
子育てで必要な場合、長期間短時間勤務を取得できる制度を作っている。

【育児へのサポート】
結婚・出産・育児などのライフステージで、無理なく勤務を続けられるように、様々なサポートを準備しており、仕事と育児を両立できるような環境を整えています。

【育児休業】
原則1歳まで取得可能です。配偶者と合わせて休業する場合は1歳2ヵ月まで取得(パパ・ママ育休 プラス)ができ、要件に該当する場合は、1歳6ヵ月まで、さらに最長2年まで延長ができます。
※ 男性の育児休業は出産日から原則1歳まで取得することが可能。

【育児短時間勤務制度】
小学校就学の始期に達するまでの子供を養育する従業員について、所定労働時間を最短6時間まで短縮して勤務することが可能です。

【育児・妊娠特別有給休暇】
妊娠期から小学校就学の始期に達するまでの子供1人につき、育児・妊娠特別有給休暇を最大5日取得できます。(妊娠休暇は本人のみ)

【育児のための所定外労働の免除】
小学校就学の始期に達するまでの子供を養育する従業員について、本人の申し出に基づき、所定労働時間を超えての労働が免除となります。(事業の正常な運営に支障がある場合を除く)

【育児時差勤務制度】
小学校就学の始期に達するまでの子供を養育する従業員について、本人の申し出に基づき、時差勤務をすることができます。

【ツクイ倶楽部(出産祝金・入学祝金)】
出産祝金は、子供1人につき2万円のお祝い金を支給する制度です。
入学祝金は、子供1人につき入学祝金として10,000~15,000円の範囲で支給する制度です。

【慶弔金(出生)】
子供1人につき3,000円~10,000円の範囲でお祝い金を支給する制度です。
https://recruit.tsukui.net/newgraduate/support/woman.html#child

男性社員の育休取得率100%を実現します
ファイザーは、性別・年齢・キャリア・ワークスタイルに関する価値観や志向、ライフスタイルなど、それぞれの「違い」を尊重し、一人ひとりの個性と能力を発揮できる環境を構築することを目指しています。これに基づき、イクメン社員に対して様々なサポート体制を設け、男性社員の育休取得率100%を実現していきます。


●出産と育児へのサポート
 -配偶者出産時に2日間の特別有給休暇
 -2週間の有給休暇を含む、社員に寄り添う育児休業制度

●ワークスタイルマネジメントが可能な柔軟な働き方を支援
 -『子の看護や健診、入園式などの行事参加』に、5日間の特別有給休暇
 -小学校3年生までを対象とした時間短縮勤務制度
 -コアタイムの無いフレックスタイム制度
 -充実したテレワーク制度

男性社員が育児に協力できるような労働環境づくりを促進します。
1育児休業制度の取り組みを推進

育児休業制度が男性でも利用できる制度であることを周知徹底していきます。

2育児休業制度を利用できる社内環境を整えます

制度利用者や制度を利用したくても利用をあきらめた社員などにヒアリングをして、利用しやすい制度の改善を進めます。

3育児休業制度の利用は上司から案内します

育児休業制度を安心して利用するために、上司から積極的に案内します。自分の部下が安心して育児に参加できるよう、一人ひとりの家庭に合わせた提案をしていきます。

4 自由に出勤できる働き方を構築します。

育児を協力して出来るように働く時間を自由に選べる取り組みを推奨しています。在宅ワークやテレワークも可能で家庭優先での働き方を推奨します
https://global-bj.com/blog/?page_id=4384

感動の手紙
アオアクアではイクメンの活動を積極的に応援しています。

様々な働き方をご提案しています。

イクメン 育休も相談して 休めそうなタイミングで実施しています。

申請があれば100%実施いたします。

医療業界ではダントツの福利厚生です。
今しか出来ない体験を。
今しか出来ない感動を。
今しか出来ない共有を。

男性社員も育児に協力できるように公休日を増やして環境づくりを促進しています。
1育児休業制度の取り組みを推進します

ミーティングなどでの説明を通じて、育児休業制度が男性でも利用できる制度であることを周知徹底していきます。

2育児休業制度を利用できる社内環境を整えます

制度利用者や制度を利用したくても利用をあきらめた社員などにヒアリングをして、利用しやすい制度にするための改善を進めます。

3育児休業制度の利用は上司から案内します

育児休業制度を安心して利用するために、上司から積極的に案内します。自分の部下が安心して育児に参加できるよう、一人ひとりの家庭に合わせた提案をしていきます。

4 自由に出勤できる働き方を構築します。

育児を協力して出来るように働く時間を自由に選べる取り組みを推奨しています。家庭優先での働き方も可能です
https://www.4cm.jp/

環境作り
今年4月に育児休業規程を改定し、今まで以上に仕事と育児を両立するための環境整備を行いました。今後規程の周知を行い、育児休暇取得しやすい雰囲気作りを行っていきます。

男性社員の育休取得を促進します!
1.社員に対する育休取得の啓蒙

育休取得制度が男性社員でも活用できることを周知徹底し、取得率の向上に努めます。

2.テレワークの導入

育休を取得しにくい男性社員に対して、期間を限定したテレワークへの移行を推進します。

3.フレキシブルな勤務時間の設定

子供の成長に合わせたフレンドな勤務時間・勤務形態を選べるようにします。
https://okane-mikata.jp/company/news/ikukyu/

男性社員が当たり前のように育児休業制度を利用できる会社を目指しています!
①育児休業制度の周知に関する取り組みを推進します

 イントラの活用、研修などでの説明を通じて、育児休業制度が男性でも利用できる制度であることの理解を深める取り組みを進めます。

②育児休業制度を安心して利用できる環境を整えます

 制度利用者や制度を利用したくても利用をあきらめた社員などにインタビューし、さらに利用しやすい制度にするための取り組みを進めます。

③育児休業制度の利用は上司から案内できるようにします

 制度を安心して利用するためには上司と同じ職場の仲間の理解が最も大切です。自分の部下が安心して育児に参加できるよう、上司への理解を深めるために会議などでの教育機会を増やします。

④全員参加型の取り組みとして推進します

 「イクメンサポート」だけでなく、関連する「くるみん」「えるぼし」「トモニン」「健康経営ホワイト500」などの取り組みを全員参加型で推進し、さらに働き甲斐を実感できる会社を目指します!!