イクメンサポーター宣言・イクメンサポーター活動をする/見る

イクメンサポーター宣言

イクメンサポーター活動

イクメンサポーター活動登録を『する』(企業・団体)

社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
イクメンサポーターのご登録がまだの方は先にイクメンサポーター登録を行って下さい。
活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
イクメンサポーター登録をする
サポーター登録受付番号必須
企業・団体名必須


法人番号(13桁)※企業の場合は必須
所在地必須

担当者のお名前必須
メールアドレス必須
確認用メールアドレス必須
企業・団体サイトURL

※http://、https://からご記入ください。

タイトル必須
活動概要必須
活動内容紹介URL

※http://、https://からご記入ください。

活動写真

※掲載用の写真1点をお送りください。
※企業ロゴも可能です。
※ファイル形式は、JPG、PNGでご応募ください。
※画像の容量は1MB以内に限ります。

ご登録を行う場合は、下記「個人情報の取扱いについて」「サポーター登録規約」を事前にご確認ください。
ご登録いただいた場合、それらの内容に同意されたものとさせていただきます。

※エラーメッセージが表示され登録ができない場合は、お手数ですが事務局までお問い合わせください。
イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

サポーター登録に関する個人情報の取り扱いについて
イクメンプロジェクトサポーター登録規約

全 81件中、31件目 ~ 40件目を表示 (4/9ページ)

自分らしさを活かし、一人ひとりがいきいき働ける、ANAグループを目指します!
【男性も育児へ参画しやすい風土づくり】

■「Hello!Baby Card」の送付
→子供が生まれた男性社員へ直属の上司から「祝福メッセージ+イクメンになるメリット+育児休暇/育児休業取得促進」などを記載したメッセージメールを送付します。

■「イクボス・イクメンハンドブック」の作成
→イクメンロールモデル紹介や休暇取得フローなどを記載しています。

■子供職場訪問日やグループ大運動会等の社内イベントでの家族間の交流
→社員同士のライフの部分を可視化すること、家族間の職場に対する理解促進に繋げることを目的としています。

■「部長対象イクボス研修」を実施
→社外イクボスを招いての講演等を通じて、部下のワークライフバランスを考える機会を構築しています。

■「仕事と育児の両立支援セミナー」を開催
→パートナー、お子様同伴での参加を推奨しており、男性ロールモデルの登壇等で男性の家事や育児への参画を考える機会を構築しています。

■「イクボス宣言」の実施
→社長/副社長/役員が順番に実施。イクボスセミナー終了後には、部長層も宣言を実施しました。

https://www.ana.co.jp/group/diversity/

仕事と子育ての両立を支援し、社員全員が働きやすい環境づくりに取組んでいます
育児を夫婦でどのように分担していくかは、男性従業員が自主的にその働き方を見直し、どのように育児に関わるのかを考えることが重要です。
男性従業員に対して、自主的に働き方を見直し、仕事と育児を両立するための休暇等(出産育児サポート休暇、育児休職、積立休暇(子の看護)等)の取得や勤務時間短縮措置の利用等について、計画的に利用いただくことを目的として、「育児参加計画」の作成を奨励しています。

当社は、仕事と子育ての両立を支援するとともに、社員全員が働きやすい環境づくりへの諸施策を実施しています。

育児支援施策について
 当社では、仕事と育児の両立支援を目的とし、法定以上の育児関連制度を整えるのはもちろんのこと、働く場所と時間を自由に選択できる柔軟な働き方としてテレワーク制度を導入したり、ベビーシッター補助制度を導入したりしている。

 また、“女性の活躍”と“男性の育児参加”は切り離すことができないため、両面からのアプローチで進めている。
それと同時に、多様な人材が活躍するためには管理職がキーであり、管理職を巻き込んだ様々な取組を展開している。

 主な取り組みは以下のとおりである。

◆ 『休業中、時短勤務中でもキャリアを滞らせない仕組みづくり』
◆ 『子どもが生まれたら″育児のための休みをとる″という風土づくり』(男性の育児参加)
◆ 『ダイバーシティ講座とイクボス施策』(管理職を巻き込んだ取組)

従業員全員が活躍するために、
多様な人々が“働きやすい”だけではなく、
より“働きがい”のある会社にしていきたい。

仕事とプライベートの両立を支援し、社員の多様性を尊重
多様な価値観、働き方を最適化させてクライアントに持続的な成長をもたらすため、CWO(Chief Workstyle & Well-Being Officer)が「Smart Work Initiatives」「Diversity & Inclusion Initiatives」「Well-Being Initiatives」のをリードし、組織・風土づくりに取り組んでいます。
当社では、Diversity & Inclusionの取り組みとして、社員が仕事とプライベートを両立しながら勤務継続できるよう支援しています。

<育児・介護支援制度>
・育児支援では、最大で子供が2歳までの育児休業や小学校6年生までの育児短時間勤務の他、配偶者出産休暇や子の看護休暇制度および子育て支援休暇を整備。
・待機児童対策として、保活(子供を保育園に入れるための活動)の支援や、企業主導型保育事業との提携を開始。
・年に2回、子連れ参加OKの「育児休業者向け復職支援セミナー」を開催し、専門講師による育児とキャリアの両立のコツセミナーや先輩社員との座談会を実施。
・パパ・ママ社員によるパネルディスカッションや育休者向け復職支援セミナー、また外部講師を招いたダイバーシティマネジメントセミナーを実施。


<働き方改革>
・場所と時間にとらわれない働き方を可能にする勤務制度「Free Location制度」を導入し、自宅・シェアオフィス・モバイルでのワークを可能としている。シェアオフィスは都内および地方都市を中心に展開している企業と提携し、全社員利用可能。
・「毎週水曜はNo残業Day」「18時以降の会議室利用は原則禁止」「22時以降の上司から部下への連絡禁止」の”3つのNO”を実施。
・Webカメラ、マイク内臓のPCを会社貸与PCに採用。大勢での会議用のSkype用マイク&スピーカ機器をほぼすべての会議室に設置。電話会議が日常的に使用されている。
・一部の管理部門ではRPAによる定型業務自動化を実施。※人事部門の定型業務RPA化施策は2017年の経済産業省後援のHRテクノロジー大賞で業務変革部門優秀賞を受賞。
・MicrosoftのWorkplace Analyticsを試験導入し、社員の時間の使い方を数値化&客観的に分析するツールを導入。


誰もが働きやすい環境を整えることにより、一人ひとりの能力を十分に発揮できる職場づくりを行っています!
京葉銀行では、経営計画に「将来を見据えた経営基盤の構築」を掲げ、様々な価値観を持った多様な「人財」の活躍推進を行っております。男女問わず育児を通して「育自する(自らも育てる)」行員を応援しています。〇子供の誕生に夫婦で感動しよう! 出産休暇・・・配偶者出産時に継続5日、特別有給休暇として取得可能〇育児に積極的に参加しよう! 育児休業・・・子供が2歳年度末を迎えるまでに10日間を限度に有給休暇として取得可能〇夫婦でこれからの家族のカタチを考えよう! Family Café・・・パパママ参加型研修の開催〇みんなで育児を応援しよう! 両立支援ハンドブックをイントラネットに掲載 育児休業取得対象者には所属長・本人に個別に制度案内 行内誌に育休レポートを掲載

子育てと仕事の両立を目指す!
当社では、時短勤務やテレワーク、男性の育休取得などを積極的に取得してもらっております。社内報での告知や全社員が一同に介する会議棟等での告知。管理部担当者や現場での担当上長からの直接的な取得推進の声掛けなどを行っております。

https://work-holiday.mhlw.go.jp/detail/04170.html

  • ちばぎん証券株式会社(法人番号4040001034601)

全ての従業員の「ワーク・ライフ・バランスの実現」を目指します。
○所定外労働の削減
・毎月第一、第二水曜日を「ノー残業デー」とする取組 みの実施
○有給休暇取得の促進
・新たな休暇制度の実施
○男性の育児休業の取得促進
・育児休業取得率100%継続(男女)
○子ども参観日の実施
 

パパも育児休業&ベビーマッサージ
男性従業員も育児休業取得率100%の弊社では、育児休業中に子供を連れ職場に集まり、ベビーマッサージや食育講座を受けます。
親子のコミュニケーションだけでなく、育児中従業員同士のコミュニケーション、上司や同僚とのコミュニケーションを図っています。
https://www.sankei.com/life/news/180414/lif1804140022-n1.html

柔軟な働き方と、育児支援を通して、”社員と家族が誇りを持てる職場”を実現します
1.育児と仕事の両立を支える仕組み
大京グループでは、女性の育休取得・復帰が定着してきており、スムーズに職場復帰ができるよう、育休復帰前の情報交換会や個別面談を実施しております。
また復帰後は、時短勤務や在宅勤務の利用、延長保育やベビーシッター等の費用助成制度を活用し、育児をしながら活躍できる環境を整えています。

男性社員の育児参加を促すため、配偶者出産時休暇と育児休業の一部を有給休暇とし、積極的に、育児へ参加できるようにしています。


2.大京グループファミリーデーの開催
毎年夏に社員の家族が職場見学、体験をするファミリーデーとして、“全国すべてのエリアで” “子どもに限定しない見学会を”開催しています。
同じ職場で働く社員に、家族を知ってもらうことで、互いに尊重・協力しあう社員間のコミュニケーションを促すとともに、家族に対しても、会社や仕事、上司・部下・同僚への理解を深めてもらい、職場の話題を中心とした家庭内の“社員と家族”のコミュニケーションを促進します。


3.柔軟な働き方の推進
育児、介護等にかかわらず、全ての社員が働きやすく、いきいきと働ける環境をめざし、時間外の削減や年次有給休暇の取得促進等に取り組んでいます。
また業務に合わせた時差出勤の利用促進や、フレックスタイム制の導入、在宅勤務のトライアルを進め、限られた時間を有効に活用する施策を取り入れています。
http://www.daikyo.co.jp/csr/employee.html

育児休業の全員取得へ
 JXTGエネルギーは、育児休業の全員取得に取り組んでいます。男性にとって育児関連制度を利用しやすい環境を作り、性別を問わず育児をしながら仕事をすることについて職場の理解を深めることをねらいとしています。性別に関係なく全ての社員が仕事と家庭、育児のバランスを自身の状況に合せて選択しつつ、業務の幅を広げられる多様な働き方を実現することを目的としています。具体的な内容は以下のとおりです。

(1)対象者
生後満2年に満たない子どもを養育する社員

(2)方法
出産予定日の2カ月前までに、該当者が「育児休業計画書」に休業取得予定期間や出生予定日などを記入し、所属長に提出します。その後、所属長が本人と面談を行い、「育児休業計画書」の内容を基に、取得時期や引継の有無、育児休業中のコミュニケーション等について確認します。そして、子の出生の後、育児休業取得予定日の2週間前までに育児休業届を所属等へ提出し、育児休業入りとなります。 以上のステップを踏むことで、円滑に育児休業を全員が取得すること、社員が育児休業を取得している中でも組織として業務が滞りなく遂行できることを企図しています。