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イクメンサポーター宣言

イクメンサポーター活動

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社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
イクメンサポーターのご登録がまだの方は先にイクメンサポーター登録を行って下さい。
活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
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※掲載用の写真1点をお送りください。
※企業ロゴも可能です。
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※画像の容量は1MB以内に限ります。

ご登録を行う場合は、下記「個人情報の取扱いについて」「サポーター登録規約」を事前にご確認ください。
ご登録いただいた場合、それらの内容に同意されたものとさせていただきます。

※エラーメッセージが表示され登録ができない場合は、お手数ですが事務局までお問い合わせください。
イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

サポーター登録に関する個人情報の取り扱いについて
イクメンプロジェクトサポーター登録規約

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社員一人ひとりが仕事と生活の両立を図りながら、組織として高い成果を上げられるよう、働きがいのある職場環境づくりに取り組んでいます
1.男性の育児休業取得率100%へ

(1)こどもの出生届出があった時点で人事部から本人と所属部店長宛に取得推奨メール。取得期限の2か月前には、所属部店長へりマインド連絡。

(2)男性の育児参画促進冊子「HUGくむ」(MUFGグループオリジナル作成)を送付。

(3)取得者の体験談などダイバーシティ専門誌「evolution」で紹介。

(4)10日以内の育児休業を有給化。

(5)5日以上育児休業取得者の配偶者が就労している場合における託児費用補助の支給。

28年度実績42%(27年度11%)

2.イクボス活動
厚生労働省「日本総イクボス宣言プロジェクト」の趣旨に賛同し、本プロジェクトにおいて、証券会社初の社長によるイクボス宣言。(29年5月24日)

(1)部店長のイクボス宣言
社長に続き、1ヵ月間で9割近い部店長がイクボス宣言

(2)全管理職対象のイクボス研修(7回シリーズ)
5月より毎月eラーニングよる研修を開始。


誰にとっても働きやすい職場環境を目指して!
働きやすい職場環境づくりを目指し、次のような取り組みを行っています。

・配偶者の出産時に、2日間の特別休暇を設けています。

・男性社員の育児休業取得促進を目的に、2016年に育児休業の3日間を有給とする制度を導入しました。
 育児休業の取得を会社が応援していることを全社掲示により周知し、
 配偶者の出産があった際には取得促進を積極的に行っています。

・子が3歳まで利用できる短時間勤務制度では、1日の勤務時間を5.5時間以上とし、
 始業及び終業の時刻を所属長と相談のうえ、柔軟に設定できるようにしています。

・総労働時間の削減を目指した取り組みの1つとして、毎週水曜日にはNO残業DAYを実施しています。
 朝夕に社内アナウンスにより定時退社を呼びかけるとともに、終業後には労使で見回りを実施しています。

社員がそれぞれの能力を最大限に発揮できるように、
モリト株式会社は今後もさまざまな変革を積極的に続けていきます。

男性の育児参画を推進しています
 育児への参画は、自身のワークライフバランスはもちろんのこと、多様な価値観や発想によるイノベーションや、生産性の高いメリハリのある職場風土の醸成にもつながります。
 サントリーでは、女性の活躍とともに、男性の育児参画を推進しています。
●「ちちおやガイダンス」定期開催
 ・父親となったことを機会として捉え、いまの働き方を見直し今後のさらなる活躍のきっかけとする
●ダイバーシティ通信「いろどり」定期発行
 ・ダイバーシティに関する身近で具体的な事例紹介
●各種制度 
 ・育児休職(5日間有給)  
 ・キッズサポート休暇、病時・緊急時シッターサービス
●働き方改革推進  
 ・テレワーク勤務、テレビ会議、フレックス勤務

さぶりこ
「さくらインターネットらしい、働き方の概念」として
さぶりこ(Sakura Business and Life Co-creation)という「働き方プラットフォーム」を作成しました。

【さぶりこ】
ショート30:その日の業務が完了していれば定時前に退社してOK(最大30分)
フレックス:その日の勤務時間を10分単位でスライド可能
タイムマネジメント:残業の有無に関わらず20時間分の残業手当を固定支給(平均残業時間8時間程度)
どこでもワーキング:自宅・カフェ・コワーキングスペース等、様々な場所での勤務が可能。育児や介護だけでなく、集中して業務をしたい場合などにも利用OK。
リフレッシュ:記念日休暇や連続有給休暇手当など、心身のリフレッシュを目的とした休暇制度。有給休暇も入社時に20日付与。
パラレルキャリア:複業、NPO、ボランティア等、社外活動に携わることを推奨
ファミリータイム:産休・育休明けにもフレキシブルな時短勤務制度を用意

さくらインターネットのブランドスローガン、「『やりたいこと』を『できる』に変える」を社員自らが体現できる内容となっています。
自身のライフステージにより発生する、育児・介護・その他様々な事情を障壁とせず、継続的に、かつ生産性高く働けるためのプラットフォームとなっています。

また、さぶりこは単なる制度ではなく、「働き方のプラットフォーム」として、このような働き方が特別なものではなく、当たり前なものとして浸透するようにしています。

https://www.sakura.ad.jp/corporate/corp/sabulico/

  • 石油資源開発株式会社(法人番号3010001108219)

性別・年齢・国籍・キャリア・ワークスタイルの異なる様々な従業員が、それぞれ自律したプロフェッショナルとして活躍し成長し続ける環境の整備
・フレックスタイム制の導入
2016年の試験導入を経て2017年4月よりフレックスタイム制を導入しています。

・キャリア支援制度の導入
配偶者が海外転勤した場合や、夫婦ともにフルタイム勤務している社員への育児費用補助を行う制度や、私費での進学・留学希望者への休暇・休職制度を導入しています。

・イクボスセミナーの実施
管理職を対象に様々な背景や考え方を持つ社員に活躍してもらうためのマネジメント方法や考え方を浸透させるため「多様な部下を育てるイクボスセミナー」を開催しました。

ワークライフバランス~働きやすい職場環境づくり~
あらゆる課題に対して当事者意識をもって真摯に取り組む、少数精鋭のプロフェッショナル集団を目指しています。
優秀な従業員を惹きつけ、さらに能力を最大限に発揮することができる環境を提供する上で、ワークライフバランスは必要不可欠な取り組みです。

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◆管理職を交えた取り組み
事業成長を支え新しい価値を生み出すのは「人」との社長の強い思いから、ダイバーシティ経営に関して強いメッセージを発信しています。経営トップとのコミュニケーションを促進するために、月に1度の社長メッセージ配信・年に2回の社長アンケートの実施・社長との懇親会(トップセミナー)などを行っています。こうした取り組みを通じ聞こえてきた社員の声を、制度改革などの場面で活かしています。

◆多種多様な子育て支援制度
ヒューリックは次世代育成支援に対して、法令基準以上のレベルを目指しており、様々な制度を設けています。詳細につきましては、ぜひリンク先をご覧ください。
また、すべての従業員が働きやすくその能力を十分発揮できるような環境を作るため、次世代育成支援対策推進法に基づく行動計画を策定し、両立支援制度の整備・周知等に関する目標を設定・取組みを行っています。

◆ヒューリック本社ファミリー見学会
希望する従業員の家族が職場見学を出来るイベントを年に1度実施しています。オリジナルブランドのホテル(THE GATE HOTEL 雷門 by HULIC)での昼食を会社からプレゼント。ご家族の皆様にとって職場理解の貴重な機会となっています。

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様々な取り組みの結果、
 ・ダイバーシティ経営企業100選
 ・なでしこ銘柄2年連続受賞(平成27年、28年)
 ・えるぼし最高ランクの取得
などに繋がっております。
http://www.hulic.co.jp/csr/

男性も育児休業が当たり前の会社へ
育児休業制度(男女共通) 2006年施行
子が1歳未満の場合、育児休業の最初の5日間を有給とする。1歳到達までに2回に分割して取得が可能。男性の場合は配偶者の出産予定日前日から取得可能。
1.男性の育児休業取得促進
 子の出生手続きをした社員には自動的に育児休業制度説明と取得促進の文書、育児休業取得報告書を送付。上司への文書も送付し、取りやすいようにしている。また出生8か月でみ取得者に対しては再度上司経由で文書を発信し、取得を促している。
2.育児休業取得キャンペーン(男女共通)
 育児休業を取得し、報告書を提出した社員には、おむつ、サランラップ製品詰め合わせなど記念品を進呈する。
3.社内webに「男性の育児を応援します」というコンテンツを作成
  上記制度説明や、育児休業取得報告書から生の声を掲載。また男性専用相談窓口も設けている。
4.男性が育児をする風度醸成
  「イクメン川柳」「イクメンエピソード」などを募集し、本人たちだけでなく、会社全体で男性の育児について考える機会を設け、風土醸成を行っている。
2016年にプラチナくるみん取得
http://www.asahi-kasei.co.jp/asahi/jp/csr/hr/balance.html

パルコでは、柔軟で多様な働き方を推奨し、子育て社員の仕事と生活の両立を支援しています。
●全社フレックス勤務の導入●
店舗勤務者も含め、2016年4月より、全社にフレックス勤務制度を導入しました。
子どものお迎えや通院など、男性にも活用いただいています。

●在宅ワーク制度の導入●
育児や介護など時間制約のある社員を対象に、2017年3月より、在宅ワークができる制度を導入しました。
店舗勤務者も含め、週2日または15時間まで、在宅勤務が可能です。事業所勤務と1日のうちで組み合わせることもでき、子どもに関係する行事や地域イベント、病気になった時など、仕事とのやりくり・両立がしやすくなりました。
育児中の男性も申請しており、制度適用となっています。

●幹部向け「イクボスセミナー」開催●
2016年9月、外部講師による「イクボス(部下の私生活とキャリアを応援し自らもワークライフバランスを満喫しながら組織の成果を高め目標を達成する上司・経営者・管理職)セミナー」を実施しました。
今後様々な制約のある社員が増えることへの気づきや、働く時間を効率化して生活との両立をはかり、多様な社員の成長と活躍を推進することの意識付けができました。
http://www.parco.co.jp/csr/theme/employee.php

働きがいのある職場づくりへの決意
1.安心・安全な医療の提供のため質の高い医療の提供に務める
2.災害医療、国際活動の充実に努める
3.地域の医療・介護・福祉の連携に務める
4.患者に最適な医療の提供と満足度の向上に努める
5.赤十字病院グループや各赤十字事業との連携に務める
6.働きがいのある職場づくりに務める
7.人材の確保と育成に努める
8.健全な経営を目指す

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日本の全赤十字病院の院長で構成されている「日本赤十字社病院長連盟」はこの基本方針を実践していく上で土台となるのは”働きがいのある職場づくり”と考えワーク・ライフ・マネジメントを第一に考えるボスとなるべくイクボス宣言をしその決意を各病院の職員や来院する方々へポスターを作成し周知いたします。これから3年計画で各病院の目標、赤十字病院全体の目標を定め赤十字病院グループが一丸となってイクボス宣言実行に取り組んで行きます。

性別や家庭の事情に関わらず全員が活躍できる職場づくり
1.ペアレントポリシーの設定
アクサグループ全体でペアレントポリシーを設定しており、アクサ生命においても育児と仕事を両立している社員のために会社としてサポートすることを明確に表明しています。これに基づいて2017年4月より、育児休業の最初の1か月間は有給となりました。

2.ファミリーデーの開催
毎年夏に本社でファミリーデーを開催しています。会社のことを社員の家族に知ってもらうと同時に、職場においても子育てと仕事の両立に対する理解を深めるねらいがあります。

3.多様な働き方の推進
New Ways of WorkingというプロジェクトでIT技術などにより物理的な制約を外し、よりフレキシブルに働ける環境を目指しています。当社の在宅勤務は育児や介護など家庭に事情に関係なく利用できるため、子育て中の社員も気兼ねなく活用しています。

4.部門ごとのワークライフバランス改善
会社全体での取り組みに加えて、各部門でそれぞれの担当者が部門長とともに業務改善による時間外の削減や有休取得の促進、ワークライフバランスの改善に取り組んでいます。