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イクメンサポーター宣言

イクメンサポーター活動

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社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
イクメンサポーターのご登録がまだの方は先にイクメンサポーター登録を行って下さい。
活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
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※掲載用の写真1点をお送りください。
※企業ロゴも可能です。
※ファイル形式は、JPG、PNGでご応募ください。
※画像の容量は1MB以内に限ります。

ご登録を行う場合は、下記「個人情報の取扱いについて」「サポーター登録規約」を事前にご確認ください。
ご登録いただいた場合、それらの内容に同意されたものとさせていただきます。

※エラーメッセージが表示され登録ができない場合は、お手数ですが事務局までお問い合わせください。
イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

サポーター登録に関する個人情報の取り扱いについて
イクメンプロジェクトサポーター登録規約

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家族と真鶴半島の三ッ石海岸でシュノーケリング体験会を行いました
湘南に拠点を構える株式会社カブキはイクメンサポーター活動の一環として、地元神奈川県の真鶴半島の三ッ石海岸にて社員と子供のシュノーケリング体験会を実施しました。

当時はピカピカの好天で、初めて目にする海の生き物を前に子どもたちも大喜び。
親子の絆が深まる素敵な一日となりました。

https://kabuki-inc.co.jp/blog/csr/snorkeling.html

ヤマダホームズは、男性育児休暇の取得を推進します。
ヤマダホームズでは、「育児休業及び育児短期間勤務規程」により、男性社員でも育児休業として3日間の有給を取得できるようになっています。
また、取得可能期間は「子が3歳に達するまで」としています。

この規程を周知させるため、社内連絡の配信や各部門会議での案内のほかに、実際の男性育児休業取得者の写真入り体験談を配信するなど、積極的に推進活動を行っています。
https://osakaladygo.info/yamadahomes-leading

家族に日頃の感謝を伝える「キュービックかぞくの日」
「キュービックかぞくの日」とは、キュービックメンバーが自分の家族を会社に招待し、おもてなしをするというイベント。働いている職場の様子や仲間を知ってもらい、家族に安心を届けること、日頃の感謝の気持ちを届けることを目的とした企画です。

働く一人ひとりが日々仕事を頑張れるのは、身近な家族の支えがあってこそ。どんな職場でどんなメンバーと仕事をしているのかを家族に知ってもらうことは、働く個人の働きやすさや働きがいをつくり出してくれます。

今後も従業員だけでなく、その先の家族の皆さまとも、絆を深めてまいります。
https://cue-ch.com/6209

2019年度 2nd 夏休み家族工場見学会開催
社員の家族を招き、工場見学会を開催。
今年で2年目4回目の開催となりました。
ご家族に働く姿や職場を見ていただくことで
家族内の絆を深めていただくことが目的です。

http://www.nishinihoncanpack.jp/news/archives/154

ロールモデルに学ぶ、仕事と育児の両立を目指す社内イベントを開催
PwC Japanグループには家庭を大切にしながらも自分らしい生活とキャリアを実現したい人、あるいはその支援をしたい人が集まるWorking Parents Networkがあります。

7月18日、キャリア構築と育児への向き合い方をテーマとした社内イベント「Inclusion Cafe x Working Parents Network」を開催し、100人以上の職員が参加しました。
育児に奔走しながらプロフェッショナルとしてのキャリアを築いてきた5名の先輩たち(パパ2名、ママ3名)の体験談を聞き、グループワークを通じて、参加者たちは学びを深めていきました。

事後アンケートでは、「子育てのさまざまな段階にいる方々の話を聞くことが出来、この先自分が向き合わなければいけない壁に対して、予め知識を得られたので大変参考になった」といった満足の声が多数寄せられました。

PwC Japanグループでは、インクルーシブなカルチャーの醸成を目的に、定期的にダイバーシティ&インクルージョンに関わるテーマを取り上げ、ディスカッションする「Inclusion Cafe」を開催しています。
https://www.pwc.com/jp/ja/about-us/diversity-and-inclusion/inclusion-cafe.html

ワークライフバランス充実を目指し、男性社員の仕事と育児の両立を積極的に応援します!
2018年度の従業員満足度調査において男性社員から「男性も育児に参加すべき」「育児休業を取得して育児に参加する」という回答が非常に多く挙がり、一方で管理職からの取得推進、同僚の理解や協力を得られるよう会社に取り組みを求めていることがわかりました。
当社では、主に女性の活躍推進には早期から取り組んできましたが、男性の休業取得率は飛躍的には上がりませんでした。しかし、2018年度より育児休業を5日間有給化したことを契機に、2018年度は取得率が30%を超えるまでになりました。しかし取得期間はまだ短いのが実情です。
今後も育児休業を取得したい人が、必要な期間取得できるよう、従業員の声に答えるべく、制度や仕組み、環境の改善に努めていきます。
また、休業を推進するだけでなく、男性が育児に積極的に参画できるよう、柔軟な勤務体系を整備し、検証し、改善していくことで、男性社員の仕事と育児の両立を積極的に応援します!

【男性が育児に参画しやすい取り組み】
〈制度〉
・出産(予定)日前後1ヶ月の間に3日間、有給で「配偶者出産休暇」の付与
・育児休業を5日間有給化
・看護休暇の有給化(法定日数分)
・育児休業3週間以上取得した者に「保育料利用補助金」支給
・小学校3年生まで育児短時間勤務、繰上げ・繰下げ勤務利用可
・年5日の時間単位年休の導入

〈環境〉
・テレワーク(在宅勤務、サテライトオフィス、モバイルワーク)の推奨
・ノー残業デー(毎週水曜日)など、退社を促す社内アナウンスを実施

〈周知〉
・配偶者が出産した男性に、育児休業取得推進の通知や社内及び公的制度の案内をメール配信
・全社員にダイバーシティ研修を実施
・全従業員にワークライフバランスガイドブックを配布
・「Newダイバーシティ推進通信」を定期発行(2019年7月より)

  • アフラック生命保険株式会社(法人番号1011101079418)

仕事と育児の両立支援に向けた取り組み
当社では男女ともに仕事と育児を両立できる環境作りに向けて以下のような様々な取り組みを実施しています。
・フレックスタイム制度や在宅勤務制度といった柔軟な勤務制度の充実
・両立者向けイベントの開催(産休前セミナー、復職者研修など)
・企業内保育所(あひるひだまり保育園)の開設
・育児休職の最初の5営業日を有給化

働き続けることができる体制づくり
コスモエネルギーグループでは、社員が心身ともに充実した状態で仕事に取組めるとともに、ライフイベントの際にも仕事と両立できるよう、様々な制度を導入しています。
出産・育児にあたる社員については、法定以上の育児休職制度に加え、短時間勤務制度、在宅勤務制度などが利用できる他、記念日休暇(子どもの1歳の誕生日)、小学校卒業まで取得可能な育児・看護休暇などの、特別有給休暇の取得も促進しています。
また、育児・介護事由での勤務地限定選択制度、育児・介護事由でやむを得ず退職した社員の再雇用制度や、配偶者の転勤事由による休職制度といった、家族や家庭の状況が変わった際にも、働き続けることができる体制を整えました。
育児休職を取得する社員には、復職しやすいよう、キャリア支援制度も整えています。
https://ceh.cosmo-oil.co.jp/csr/social/employee4.html

ワーク・ライフ・バランス実現にむけた取組みを行っています。
髙島屋では、両立支援制度の整備を通じて、仕事と家庭の両立が可能な環境づくりを進めています。
男性の育児休業取得や育児勤務制度の利用も積極的に推進しています。

【育児休業】
子が満3歳に達するまで取得できる。
連続2週間の範囲内で取得する場合は、有給扱いとし、勤続年数にも算入する。

【育児勤務制度】
子が小学校4学年に就学する年の3月31日まで利用できる。
基本の5パターン(勤務時間・休日の変更)に加えて、月9日までフルタイム勤務が可能。

【看護休暇】
二親等以内の親族が傷病にかかり、看護を要する場合に年15日まで取得できる(無給)。
ただし、小学校就学前の子の看護については、子1人であれば5日、2人以上であれば10日を必ず取得できる。
半日単位での取得も可能。

【スクールイベント休暇】
通園、通学(小学校)する子または孫の、学校行事に参加する場合に、年2日まで年次有給休暇とは別に取得できる。
半日単位での取得も可能。

【リザーブ休暇】
失効した年次有給休暇の積立制度。
育児・介護・傷病を事由として休暇が取得できる。(有給)

仕事と育児の両立のための支援制度
当社では、仕事と育児を両立を支援するため、例えば以下の制度を整え、育児に取り組む社員を支援しています。

1.育児・介護休業法を上回る内容の育児休業制度
(1)子が3歳になるまで、回数制限なく何度でも育児休業を取得することができる
(2)子の看護休暇を有給として取り扱っている
2.独自の両立支援制度
(1)配偶者出産時の特別休暇制度の導入
(2)子が小学校就学の始期に達するまで、以下のいずれかの制度を利用して勤務することができる(併用可)。
(3)時間短縮勤務(毎日の労働時間を所定労働時間の4時間40分まで減らせる制度)
(4)所定労働日数短縮勤務(1週間の労働日数を4日(週休3日)にできる制度)
(5)時差勤務(始業時間及び終業時間を最大2時間繰り上げる/又は繰り下げることができる制度)
(6)在宅勤務(自宅で業務に従事することができる制度)
3.フレックスタイム制度を導入し、午前10時~午後3時をコアタイムとすることで子の送り迎え等がしやすい環境を整えています。