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イクメンサポーター宣言

イクメンサポーター活動

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社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
イクメンサポーターのご登録がまだの方は先にイクメンサポーター登録を行って下さい。
活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
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※掲載用の写真1点をお送りください。
※企業ロゴも可能です。
※ファイル形式は、JPG、PNGでご応募ください。
※画像の容量は1MB以内に限ります。

ご登録を行う場合は、下記「個人情報の取扱いについて」「サポーター登録規約」を事前にご確認ください。
ご登録いただいた場合、それらの内容に同意されたものとさせていただきます。

※エラーメッセージが表示され登録ができない場合は、お手数ですが事務局までお問い合わせください。
イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

サポーター登録に関する個人情報の取り扱いについて
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全 81件中、11件目 ~ 20件目を表示 (2/9ページ)

【育児サポート制度】
○育児休業
 保育所等に入所できないなどの要件がなくとも1歳6ヶ月まで育児休業が取得可能です。また、1歳6ヶ月時点で保育所等に入所できなかった場合は、小学校入学前までに限り、保育所等に入所可能となるまで延長するすることができます。


○育児短時間勤務
 一律で子が小学校入学前を育児短時間勤務制度の適用を可能としている。また、個人の事情により法人が特に認めた場合はその時期まで延長することができます。


○子の看護休暇
 子が1人なら年5日のうち2日を、子が2人以上であれば10日のうち3日を有給化しています。また、病気やけが、予防接種
健康診断等の事由に適用しやすいように時間単位の取得を可能としています。
http://www.ainowa.or.jp/recruit/info.html#wlb

男性社員が仕事と子育てを両立できるように多様な働き方の実現を支援します!
当社ではワークライフバランスの推進を進め、男性中心・残業が当たり前の働き方や価値観を変え、限られた時間の中で成果をあげる、生産性の向上を進めてきました。
男性社員が仕事と子育てを両立させることができ、各々のライフスタイルに合わせて多様な働き方を実現することによって、その能力を十分に発揮できるように次の取り組みを行っています。

【制度】
・時間休暇制度の導入。
・テレワーク勤務制度の導入。
・配偶者出産休暇の日数を変更。

【風土醸成・意識改革】
・「男性の育児休職取得率100%」を宣言。
・従業員の家族を会社に招く「ファミリーデー」の実施。
・両立支援セミナーやキャリア研修の実施。
・育児に関する勤務制度の広報や育児休業取得の体験談等の情報発信。
・育休前後に育休面談を実施。
・育休取得者に社長レターを送付。

【就業環境の向上】
・ノー残業デーの実施。
・年間残業計画および有休取得計画の作成。
・長時間労働抑制や働き方改革のための取り組みを組織ごとに表彰。
https://www.pacific.co.jp/csr/wlb/

夏休み家族工場見学会開催
社員の家族を招き工場見学を行いました。
http://www.nishinihoncanpack.jp/news/archives/139

育児と仕事の両立の支援のため、以下の取り組みを実施しております。
・男性育児休業取得推進の働きかけ
・育児短時間勤務制度を小学校卒業まで延長
・配偶者の出産時に特別有給休暇を1日付与
・約300のシフトパターンを作成し、繁閑による柔軟な人員体制 を構築し、所定労働時間を削減 
・企業主導型保育園を2018年10月に開園
・管理職自ら定時退社をすることにより、従業員が定時退社しやすい環境づくり

ワークライフバランス充実を目指し、男性社員の仕事と育児の両立を積極的に応援します!
2018年度の従業員満足度調査において男性社員から「男性も育児に参加すべき」「育児休業を取得して育児に参加する」という回答が非常に多く挙がり、一方で管理職からの取得推進、同僚の理解や協力を得られるよう会社に取り組みを求めていることがわかりました。
当社では、主に女性の活躍推進には早期から取り組んできましたが、男性の休業取得率は飛躍的には上がりませんでした。しかし、2018年度より育児休業を5日間有給化したことを契機に、2018年度は取得率が30%を超えるまでになりました。しかし取得期間はまだ短いのが実情です。
今後も育児休業を取得したい人が、必要な期間取得できるよう、従業員の声に答えるべく、制度や仕組み、環境の改善に努めていきます。
また、休業を推進するだけでなく、男性が育児に積極的に参画できるよう、柔軟な勤務体系を整備し、検証し、改善していくことで、男性社員の仕事と育児の両立を積極的に応援します!

【男性が育児に参画しやすい取り組み】
〈制度〉
・出産(予定)日前後1ヶ月の間に3日間、有給で「配偶者出産休暇」の付与
・育児休業を5日間有給化
・看護休暇の有給化(法定日数分)
・育児休業3週間以上取得した者に「保育料利用補助金」支給
・小学校3年生まで育児短時間勤務、繰上げ・繰下げ勤務利用可
・年5日の時間単位年休の導入

〈環境〉
・テレワーク(在宅勤務、サテライトオフィス、モバイルワーク)の推奨
・ノー残業デー(毎週水曜日)など、退社を促す社内アナウンスを実施

〈周知〉
・配偶者が出産した男性に、育児休業取得推進の通知や社内及び公的制度の案内をメール配信
・全社員にダイバーシティ研修を実施
・全従業員にワークライフバランスガイドブックを配布
・「Newダイバーシティ推進通信」を定期発行(2019年7月より)

仕事と生活の両立に向けて
弊社は、全社員を対象にテレワークを導入し、個々の社員が柔軟に勤務することで、より成果を発揮しやすいような環境整備に取り組んでいます。
また、育児休業の一部期間(5日間)を有給化したことにより、男性社員が育児休業を取得する事例も出てきました。
男性社員の育児休業取得経験は「体験談」として、定期的に社内へ紹介しており、今後も休暇を取得しやすい組織風土の醸成に力を注いでいきます。
https://www.daicel.com/csr/social/wlb.html

男性の育児支援取得率の維持・向上を推進しています
コーソルでは、お客様へのサービス品質を担保するための重要な施策の一つとして、社員がイキイキと働き、安心して長期勤続できる環境づくりを目指しています。
女性だけでなく、男性にとっても仕事と育児を両立しやすい
職場環境や風土を作り、男性の育児支援取得率の維持・向上を推進しています。
2016年厚生労働省東京労働局より「子育てサポート企業」に認定され、次世代認定マーク「くるみん」を取得いたしました。
2019年現在、のべ12名の男性社員が2週間~最大1年半の育児休業を取得しています。
当社は男女共に仕事と育児の両立を行う社員をサポートいたします。

≪主な活動内容≫

■配偶者出産休暇
 配偶者の出産当日に1日間の配偶者出産休暇を取得する事が出来る休暇

■育児短時間勤務制度
 最長で子どもが小学校を卒業するまでの間、15分単位で最長2時間、
 勤務時間を短縮することができる制度。
 2019年7月現在、12名の社員がこの制度を利用。
 
■時間単位有給休暇導入
 有給休暇を取得しやすい職場環境を作るための施策のひとつとして、
 従来半日単位で取得可能だった有給休暇を1時間単位での取得可能に変更。
 
■育児支援手当
 育児を行う社員が、子どもが小学校を卒業するまでの間、
 「育児支援手当」を受け取ることができる制度。
 育児によって制限された勤務時間分の賃金の50%を補填。

■ファミリーデーの開催
 社員のご家族に職場訪問を通じて仕事内容や職場についての理解を深めてもらうとともに、
 ご家族との交流を通じて「働きやすい・家族を大切にする職場の雰囲気づくり」を行い
 ワークライフバランスの推進を図ることを目的としたイベントを開催

■在宅勤務制度
 2017年のトライアル運用を経て、2018年より育児/介護/傷病等の
 事情がある社員を中心に在宅勤務制度を導入

■社内報での「イクメン座談会」実施
 実際に育休を取得した男性による座談会を実施。その様子を社内報に公開
 
■育休セミナーの開催
 社内従業員向けに育休セミナーを実施。育休取得男性が登壇し、取得までの流れ~制度説明等実施

■育児休業前後のフォロー面談
 産前産後休暇・育児休業取得予定者に向けて、不安・懸念を払しょくできるよう
 休暇・休業中の保険手続きや出産育児一時金等の各種申請方法について、事前のフォロー面談で説明。
 また育児休業明けの復職の際にも、復職前に事前にフォロー面談を実施し、復職時の業務状況の共有や
 短時間勤務制度の説明等、職場復帰の際の心理的ハードルを軽減するようにしている

男性の育児参加を促進する体制を作ります
・育児休暇制度の周知
出産祝い金支給時に育児休暇制度のリーフレットを渡す。
・男性の育児休暇取得者の情報発信
法人の内外に対して広報誌に男性の育児休暇取得者の声を掲載し、情報発信する。
・有給の育児休暇制度
育児休暇の初めの1週間を有給にして育児休暇の取得を促進している。
・中学校入学の始期まで育児短時間休暇やフレキシブルな短時間勤務制度
子育てで必要な場合、長期間短時間勤務を取得できる制度を作っている。

【育児へのサポート】
結婚・出産・育児などのライフステージで、無理なく勤務を続けられるように、様々なサポートを準備しており、仕事と育児を両立できるような環境を整えています。

【育児休業】
原則1歳まで取得可能です。配偶者と合わせて休業する場合は1歳2ヵ月まで取得(パパ・ママ育休 プラス)ができ、要件に該当する場合は、1歳6ヵ月まで、さらに最長2年まで延長ができます。
※ 男性の育児休業は出産日から原則1歳まで取得することが可能。

【育児短時間勤務制度】
小学校就学の始期に達するまでの子供を養育する従業員について、所定労働時間を最短6時間まで短縮して勤務することが可能です。

【育児・妊娠特別有給休暇】
妊娠期から小学校就学の始期に達するまでの子供1人につき、育児・妊娠特別有給休暇を最大5日取得できます。(妊娠休暇は本人のみ)

【育児のための所定外労働の免除】
小学校就学の始期に達するまでの子供を養育する従業員について、本人の申し出に基づき、所定労働時間を超えての労働が免除となります。(事業の正常な運営に支障がある場合を除く)

【育児時差勤務制度】
小学校就学の始期に達するまでの子供を養育する従業員について、本人の申し出に基づき、時差勤務をすることができます。

【ツクイ倶楽部(出産祝金・入学祝金)】
出産祝金は、子供1人につき2万円のお祝い金を支給する制度です。
入学祝金は、子供1人につき入学祝金として10,000~15,000円の範囲で支給する制度です。

【慶弔金(出生)】
子供1人につき3,000円~10,000円の範囲でお祝い金を支給する制度です。
https://recruit.tsukui.net/newgraduate/support/woman.html#child

男性社員の育休取得率100%を実現します
ファイザーは、性別・年齢・キャリア・ワークスタイルに関する価値観や志向、ライフスタイルなど、それぞれの「違い」を尊重し、一人ひとりの個性と能力を発揮できる環境を構築することを目指しています。これに基づき、イクメン社員に対して様々なサポート体制を設け、男性社員の育休取得率100%を実現していきます。


●出産と育児へのサポート
 -配偶者出産時に2日間の特別有給休暇
 -2週間の有給休暇を含む、社員に寄り添う育児休業制度

●ワークスタイルマネジメントが可能な柔軟な働き方を支援
 -『子の看護や健診、入園式などの行事参加』に、5日間の特別有給休暇
 -小学校3年生までを対象とした時間短縮勤務制度
 -コアタイムの無いフレックスタイム制度
 -充実したテレワーク制度