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イクメンサポーター活動

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社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
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活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
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イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

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仕事と育児の両立のための支援制度
当社では、仕事と育児を両立を支援するため、例えば以下の制度を整え、育児に取り組む社員を支援しています。

1.育児・介護休業法を上回る内容の育児休業制度
(1)子が3歳になるまで、回数制限なく何度でも育児休業を取得することができる
(2)子の看護休暇を有給として取り扱っている
2.独自の両立支援制度
(1)配偶者出産時の特別休暇制度の導入
(2)子が小学校就学の始期に達するまで、以下のいずれかの制度を利用して勤務することができる(併用可)。
(3)時間短縮勤務(毎日の労働時間を所定労働時間の4時間40分まで減らせる制度)
(4)所定労働日数短縮勤務(1週間の労働日数を4日(週休3日)にできる制度)
(5)時差勤務(始業時間及び終業時間を最大2時間繰り上げる/又は繰り下げることができる制度)
(6)在宅勤務(自宅で業務に従事することができる制度)
3.フレックスタイム制度を導入し、午前10時~午後3時をコアタイムとすることで子の送り迎え等がしやすい環境を整えています。

藤田観光グループでは男女共に家庭責任を担いながら、キャリアアップできる会社を目指しています
【育児者支援制度・取り組み】
・配偶者出産時の特別休暇制度の導入
・失効年次有給休暇の育児目的での使用を認める制度を導入
・ワークライフバランス相談窓口を人事グループ内に設置
・育児休暇を取得した男性従業員を交え、育児者コミュニティを実施
・育児休業取得事例などを掲載した、ダイバーシティNEWSの配信
・本社敷地内(ホテル椿山荘東京)にベビーシッタールームを設置。提携している企業のベビーシッターが派遣される。従業員は特別料金で利用でき、日曜・祝日・大型連休等、保育所休園日に働く従業員が利用可能。

【仕事と育児を両立できる働き方】
・外出先からメールを確認できるシステムの導入や交通費精算RPAを導入し、労働時間を削減
・管理職も含めた所定外労働時間削減の目標を各部署設定
・早帰りデーやノー残業デーの設定、退社を促す社内チャイム、管理職からの声かけ実施

【仕事と育児の両立に関する上司・周囲の理解促進】
・管理職や指導職を「活かすボス」とし、職場環境整備を徹底
・管理職を対象に、育児者上司マネジメントセミナーを実施
・自己申告シートを活用し、上司と部下との面談を実施。キャリアのみならずプライベート(家庭の状況等)で気になっていることを上司と共有する機会を設けている
・従業員の子供向け夏休み職場見学会の実施

http://www.fujita-kanko.co.jp/sub/diversity/

男性の育児参加促進に向けた取組を行っています。
性別に関係なく誰もがいきいきとやりがいを持って働き続けられる環境づくりの一環として、男性も仕事と育児を両立できる風土と仕組みの整備に取り組んでいます。

■男性育児休業取得率(KPI)の設定
 2023年末までに50%達成を目標

■『短期育児休業制度(通称:はぐくみ休暇)』の設置
 7日以内の育児休業取得の場合、有給となる当社独自の制度

■『育児と仕事の両立支援ワークショップ』の通年開催

■『育児のための両立支援ハンドブック』の頒布

■社内報を通じたイクメンロールモデルの紹介

■啓蒙ポスターによる男性育休取得促進
https://www.resorttrust.co.jp/csr/diversity/men/index.html

育休取得促進活動
キャッチは、社員が男女の別なく定年まで成長し続け、活躍し続けられる会社を目指しています。

≪主な活動内容≫

 ■男性社員育休取得促進
  男性社員の配偶者が出産した場合、本人と直属の上司に総務より、制度の説明を改めて行う。(普段はポータルに資料が置いてある。)
  その際、どのようにしたら育休を取得することができるかを総務担当も交えて相談する場を設けて、取得に繋げている。

 

【育児サポート制度】
○育児休業
 保育所等に入所できないなどの要件がなくとも1歳6ヶ月まで育児休業が取得可能です。また、1歳6ヶ月時点で保育所等に入所できなかった場合は、小学校入学前までに限り、保育所等に入所可能となるまで延長するすることができます。


○育児短時間勤務
 一律で子が小学校入学前を育児短時間勤務制度の適用を可能としている。また、個人の事情により法人が特に認めた場合はその時期まで延長することができます。


○子の看護休暇
 子が1人なら年5日のうち2日を、子が2人以上であれば10日のうち3日を有給化しています。また、病気やけが、予防接種
健康診断等の事由に適用しやすいように時間単位の取得を可能としています。
http://www.ainowa.or.jp/recruit/info.html#wlb

男性社員が仕事と子育てを両立できるように多様な働き方の実現を支援します!
当社ではワークライフバランスの推進を進め、男性中心・残業が当たり前の働き方や価値観を変え、限られた時間の中で成果をあげる、生産性の向上を進めてきました。
男性社員が仕事と子育てを両立させることができ、各々のライフスタイルに合わせて多様な働き方を実現することによって、その能力を十分に発揮できるように次の取り組みを行っています。

【制度】
・時間休暇制度の導入。
・テレワーク勤務制度の導入。
・配偶者出産休暇の日数を変更。

【風土醸成・意識改革】
・「男性の育児休職取得率100%」を宣言。
・従業員の家族を会社に招く「ファミリーデー」の実施。
・両立支援セミナーやキャリア研修の実施。
・育児に関する勤務制度の広報や育児休業取得の体験談等の情報発信。
・育休前後に育休面談を実施。
・育休取得者に社長レターを送付。

【就業環境の向上】
・ノー残業デーの実施。
・年間残業計画および有休取得計画の作成。
・長時間労働抑制や働き方改革のための取り組みを組織ごとに表彰。
https://www.pacific.co.jp/csr/wlb/

夏休み家族工場見学会開催
社員の家族を招き工場見学を行いました。
http://www.nishinihoncanpack.jp/news/archives/139

育児と仕事の両立の支援のため、以下の取り組みを実施しております。
・男性育児休業取得推進の働きかけ
・育児短時間勤務制度を小学校卒業まで延長
・配偶者の出産時に特別有給休暇を1日付与
・約300のシフトパターンを作成し、繁閑による柔軟な人員体制 を構築し、所定労働時間を削減 
・企業主導型保育園を2018年10月に開園
・管理職自ら定時退社をすることにより、従業員が定時退社しやすい環境づくり

ワークライフバランス充実を目指し、男性社員の仕事と育児の両立を積極的に応援します!
2018年度の従業員満足度調査において男性社員から「男性も育児に参加すべき」「育児休業を取得して育児に参加する」という回答が非常に多く挙がり、一方で管理職からの取得推進、同僚の理解や協力を得られるよう会社に取り組みを求めていることがわかりました。
当社では、主に女性の活躍推進には早期から取り組んできましたが、男性の休業取得率は飛躍的には上がりませんでした。しかし、2018年度より育児休業を5日間有給化したことを契機に、2018年度は取得率が30%を超えるまでになりました。しかし取得期間はまだ短いのが実情です。
今後も育児休業を取得したい人が、必要な期間取得できるよう、従業員の声に答えるべく、制度や仕組み、環境の改善に努めていきます。
また、休業を推進するだけでなく、男性が育児に積極的に参画できるよう、柔軟な勤務体系を整備し、検証し、改善していくことで、男性社員の仕事と育児の両立を積極的に応援します!

【男性が育児に参画しやすい取り組み】
〈制度〉
・出産(予定)日前後1ヶ月の間に3日間、有給で「配偶者出産休暇」の付与
・育児休業を5日間有給化
・看護休暇の有給化(法定日数分)
・育児休業3週間以上取得した者に「保育料利用補助金」支給
・小学校3年生まで育児短時間勤務、繰上げ・繰下げ勤務利用可
・年5日の時間単位年休の導入

〈環境〉
・テレワーク(在宅勤務、サテライトオフィス、モバイルワーク)の推奨
・ノー残業デー(毎週水曜日)など、退社を促す社内アナウンスを実施

〈周知〉
・配偶者が出産した男性に、育児休業取得推進の通知や社内及び公的制度の案内をメール配信
・全社員にダイバーシティ研修を実施
・全従業員にワークライフバランスガイドブックを配布
・「Newダイバーシティ推進通信」を定期発行(2019年7月より)

仕事と生活の両立に向けて
弊社は、全社員を対象にテレワークを導入し、個々の社員が柔軟に勤務することで、より成果を発揮しやすいような環境整備に取り組んでいます。
また、育児休業の一部期間(5日間)を有給化したことにより、男性社員が育児休業を取得する事例も出てきました。
男性社員の育児休業取得経験は「体験談」として、定期的に社内へ紹介しており、今後も休暇を取得しやすい組織風土の醸成に力を注いでいきます。
https://www.daicel.com/csr/social/wlb.html