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イクメンサポーター宣言

イクメンサポーター活動

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社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
イクメンサポーターのご登録がまだの方は先にイクメンサポーター登録を行って下さい。
活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
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※掲載用の写真1点をお送りください。
※企業ロゴも可能です。
※ファイル形式は、JPG、PNGでご応募ください。
※画像の容量は1MB以内に限ります。

ご登録を行う場合は、下記「個人情報の取扱いについて」「サポーター登録規約」を事前にご確認ください。
ご登録いただいた場合、それらの内容に同意されたものとさせていただきます。

※エラーメッセージが表示され登録ができない場合は、お手数ですが事務局までお問い合わせください。
イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

サポーター登録に関する個人情報の取り扱いについて
イクメンプロジェクトサポーター登録規約

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仕事と家庭・育児の両方において 男女が共に活躍し、貢献できる職場風土づくり
1・育児休業者、上司、育児休業復業者を対象とした「仕事と育児の両立いきいきフォーラム」を定期的に開催し、復帰後の育児者の活躍、および上司の活躍支援に向けた情報提供により、「育児者の自律」と「上司の意識改革」を行う

2・2014年に全グループ社員に配布した「仕事と育児の両立ガイド」をもとに、妊娠中・育児中の勤務者と上司との面談を効果的に行い、スムーズな復帰と復帰後の活躍に繋げる

3・男性の育児休暇「ハローパパ休暇」(2007年~)の取得をさらに促進する(目標:取得率50%)

4・「スマートホリデイ」(孫休暇、子ども休暇、自分磨き休暇、ヘルスケア休暇、アニバーサリー休暇、ボランティア休暇など)により、有給休暇取得促進を図る(目標:取得者率80%)

5・育児・介護・配偶者の転勤などを理由とする退職者に対する再雇用制度「退職者復職登録制度」(2006年~)について、柔軟な働き方を周知し、優秀な人材の確保、活躍に繋げる
http://www.sekisuihouse.co.jp/sustainable/diversity/index.html

  • イオン株式会社

第10回目の子ども参観日を実施しました!
子ども参観日は、次世代育成への支援、職場を通して親子がふれあう機会の創出を目的として2007年3月より今回で第10回を迎えました。今回7月22日には、200名を越えるお子さまのご参加をいただき、父母の働く職場を知る機会として、好評を頂きました。
子ども参観日を通して、従業員にとって、「次世代育成」「仕事と家庭の両立」「子どもとのきずな」ということを考える機会に、また、子どもにとって、父母の仕事やイオンの様々な会社のことを知ることによって、「イオンに対して親しみ」をもってもらう機会にしたいと考えています。

ワークライフバランス実現のための取組み
育児関連制度については、配偶者出産休暇(有給、5日)、育児休業(最長で子が3歳になるまで)、保存年次有給休暇等を充当することによる育児休業や子の看護休暇の有給化、育児短時間勤務(子が小学校4年生を終了するまで)等、法定以上の内容を設定しています。

上記制度を利用しやすい風土の醸成のために「仕事と家庭の両立サポートハンドブック」を作成し、育児休業制度を利用した従業員の実体験をインタビュー形式で掲載しました。更に当社従業員向け福利厚生サイト「小田急ワークライフサポートナビ」を作成し、会社の考え方を発信するほか、ライフイベントごとに利用できる制度をマトリクスで掲載し、よりわかりやすい情報発信を行っています。

また、本社従業員を対象として、シフト勤務の導入や年次有給休暇の取得促進を行うなど、育児の有無にかかわらず働きやすい環境の実現を推進していきます。

多様な職員が最大限能力を発揮できる職場環境づくり
三島信用金庫では性別、年齢、障がいの有無など個々の多様な能力を活かした人財育成を進め、職員一人ひとりがその能力を最大限に発揮して活躍することにより、経営理念の実現を目指しています。
 多様な職員が働きやすい職場環境づくりのため、男性も仕事と育児・家庭を両立できるよう、様々な支援を行っています。

☆ノー残業デー・・・毎月5回実施
☆半日休暇・・・保有する年次有給休暇の範囲内で取得可能

《出産・育児関係》
① 配偶者特別休暇(出産後1ヶ月以内に1日の特別休暇)
② 育児休業(子どもが1歳になるまで取得可能。保育園に入所できない等の理由がある場合は最長2歳まで延長可能。10営業日は有給)
③ 育児短時間勤務制度(子どもが小学校入学まで、最大2時間の短縮が可能)
④ 子の看護休暇(小学校入学前までの子どもの病気やけがの看護、健康診断等のための休暇)
⑤ 所定外労働の免除(子どもが3歳になるまで可能)
⑥ 時間外労働の制限(子どもの小学校入学まで可能)
⑦ 男性の育児休業取得者を社内報で紹介




http://www.mishima-shinkin.co.jp/outline.html

男性も女性も、若手からベテランまで、全ての社員がモチベーション高く働き続けることが出来る環境の整備を進めています。
大和証券グループの企業理念の1つは「人材の重視」であり、経営戦略の中で「男性も女性も、若手からベテランまで、全ての社員がモチベーション高く働き続けることが出来る環境整備を進めること」を掲げています。

○男性の育児休職を積極的に促進
配偶者の育児やスムーズな復職をサポートするために、配偶者の出産時や復職時に休暇が取得できるよう、育児休職のうち最初の2週間を有給とし、取得促進を行っています。
あわせて社内プロモーションを積極的に行い、制度利用を促進することで、男性の育児休職取得率が飛躍的に向上しました。
2%(導入前の平成25年度) ⇒ 73%(平成27年度)

○キッズセレモニー休暇を導入
子どもの入園式・卒園式、入学式・卒業式など、子どものイベントに合わせた休暇を取得できる「キッズセレモニー休暇」を平成28年に新設しました。社内でのプロモーションのほか、対象者とその所属長向けに案内メールを送信し取得促進を実施し、平成28年は477名の社員が「キッズセレモニー休暇」を取得し、子供の入学式・卒業式等に参加しました。

○管理職への取り組み
「マネージャーが知っておきたい仕事と育児・介護の両立支援制度」として、各種両立支援制度一覧をマネージャー向けに配布しています。
また、管理職向けの各研修において、管理職自身が男性の育児休業取得について理解できるような研修内容を取り入れるとともに、部下に取得を促すよう推進を行っています。

○育児休職を取得しやすい環境の醸成
子どもが産まれた男性社員本人宛に育児休職取得についてのメール送付を行い、育児休職の取得を促進しています。その際、本人と同時にその上司にもメールを送信し、上席者からも取得を促してもらうことで本人が育児休職を取得しやすい環境を醸成しています。
http://www.daiwa-grp.jp/corporate/corporate_08_02.html

社員一人ひとりが、いきいきと力を発揮できる職場環境整備への取り組み
株式会社松本コンサルタントは、育児をする社員の支援をはじめ、多様な価値観とライフスタイルを持つ社員一人ひとりが、いきいきとその力を発揮できる職場環境の整備に取り組み、ワーク・ライフ・バランスの推進に努めています。

○配偶者出産時の特別休暇制度の導入(5日間)
 男性社員は、配偶者出産時に5日間の特別休暇(有給)を取得できます。

○男性社員の育児休業取得推進
 配偶者の出産が近い男性社員には、総務部と管理職から細やかな声かけをして育児休業取得を積極的に促しています。また、休業中の社員の業務フォローが行える社内のサポート体制を整備し、その取組の結果、平成27年度の育児休業取得率は100%を達成しました。

○「ノー残業デー運用規定」を定め、ノー残業デーを実施
 全社で毎週水曜日をノー残業デーとして設定し、朝礼・社内システムで呼びかけて、所定外労働時間の削減、業務効率向上を図っています。

  • 大和証券投資信託委託株式会社(法人番号2010001049257)

「育児サポート休暇」を浸透させ男性の育休取得率を100%とします。
当社では「育児サポート休暇」という制度を設けています。取得期間はお子様が3歳に達するまでで、2週間以内であれば有給扱いとするものです。
お子様の健康保険証を渡す時など適宜制度をアピールし、積極的な取得を促しています。

大和リース株式会社は男性の育児参画を応援しています!
① ハローパパ休暇制度
  子が生まれた男性社員を対象に、連続5日間の休暇を
  取得することができる。
② 育児休業取得推進
  子が生まれた男性社員・上司・事業所長に対して育児休業取得を
  促すメールを送信し、育児休業の取得しやすい環境を整える。
③ 働き方改革セミナー
  定時で帰宅して育児参画できるように、管理職を対象に、
  セミナーを実施し働き方を見直し、労働生産性を上げることの
  重要性・取組み項目を考えるセミナーを実施。
④ 社内イクメンを社内報に掲載
  年6回発行される社内報にイクメン体験談を掲載。

http://www.daiwalease.co.jp

「~作業環境を最適化するニッチトップ環境ソリューションメーカー~流機エンジニアリングの社内環境ソリューション!」
当社が信条とするワーク・ライフ・インテグレーションに関する沿革
1977年(創業時)~
・ファミリービジネスの組織風土の創生ならびに社員の自由度、技術営業化、企業家精神の浸透、家族手当と住宅手当、人財紹介制度
・男女は同質ではないが同格である理念の基での業務内容と給与体系
・手厚い社員研修旅行と研修忘年会(海外や保養地での非日常時間の共有やチームビルディング企画による社員相互理解、2親等家族の半額会社負担と中学までの子供の無償招待による家庭重要感の共有)
・業務適正によるジョブローテーション
1998年
・つくばテクノセンター開設 地域積極採用と交流と地元業者優先利用
2004年
・社内環境改善の社内提案制度(2007年制度化)
2005年
・サークル制度 フットサル(月1ペース、大会優勝経験あり)、ゴルフ(月1ペース)、アウトドア、クラビング(非公認)、麻雀(非公認)
2007年
・経営品質向上プログラム導入
2009年
・5年後の経営者プロジェクト 社員満足度調査
・コミュニケーション委員会 毎年の井戸端会議ランチ会、飲み会の班編成、年2回の社員旅行班編成、他部署会議ファシリテート
2010年
・女性グループ長誕生
・ミドル層マネジメントスキル強化研修
2011年
中期経営計画 業務標準化プロジェクト、危険回避プロジェクト、部署間相互理解プロジェクト、社員満足度調査
2012年
・男性社員育休推進
・ITシステム活用 予定出勤時間、勤務実績が視覚化された電子タイムカード、電子日報、グループウェア構築
2014年
・衛生委員会 残業削減推進、メンタルケア活動、ジム設備
・ビジネスOSプログラム 仕事における基礎人間力強化
・設計職チームビルディング研修
・永年勤続表彰制度
2015年
・平日残業及び休日業務事前申請制度
・会社従属の社員会から更に主体経営観を持つ労働組合への発展
・東京都産業労働局/女性・若手就労支援スキームに対するPR協力
2016年
・WLBガイドブック策定、HP社内環境特設ページ
・SMBC日本総研による評定/なでしこ私募債発行
・ホワイト企業アワードファイナリスト選出

流機エンジニアリングは、個人の自己実現においての仕事・家庭・趣味の両立を応援します。


http://www.kaisyahakken.metro.tokyo.jp/company/ryuki/

イクボスを目指している人をサポートする 「イクボスアプリ」
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誕生日やイベントなど当日はもちろん事前のお知らせ&イクボス的アドバイス。
妊娠している部下への気遣いや時短勤務への退社時刻アラーム機能、イクボスにとっての有用な情報を配信しています。


イクメン ハッピーストーリーエピソードはこちら
http://www.ikuboss-app.jp/#!episode1/czy3


■iphone版(無料)
https://itunes.apple.com/jp/app/ikubosu/id979102862
■Android版(無料)
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