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社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
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活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
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イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

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男性も育児休業が当たり前の会社へ
育児休業制度(男女共通) 2006年施行
子が1歳未満の場合、育児休業の最初の5日間を有給とする。1歳到達までに2回に分割して取得が可能。男性の場合は配偶者の出産予定日前日から取得可能。
1.男性の育児休業取得促進
 子の出生手続きをした社員には自動的に育児休業制度説明と取得促進の文書、育児休業取得報告書を送付。上司への文書も送付し、取りやすいようにしている。また出生8か月でみ取得者に対しては再度上司経由で文書を発信し、取得を促している。
2.育児休業取得キャンペーン(男女共通)
 育児休業を取得し、報告書を提出した社員には、おむつ、サランラップ製品詰め合わせなど記念品を進呈する。
3.社内webに「男性の育児を応援します」というコンテンツを作成
  上記制度説明や、育児休業取得報告書から生の声を掲載。また男性専用相談窓口も設けている。
4.男性が育児をする風度醸成
  「イクメン川柳」「イクメンエピソード」などを募集し、本人たちだけでなく、会社全体で男性の育児について考える機会を設け、風土醸成を行っている。
2016年にプラチナくるみん取得
http://www.asahi-kasei.co.jp/asahi/jp/csr/hr/balance.html

パルコでは、柔軟で多様な働き方を推奨し、子育て社員の仕事と生活の両立を支援しています。
●全社フレックス勤務の導入●
店舗勤務者も含め、2016年4月より、全社にフレックス勤務制度を導入しました。
子どものお迎えや通院など、男性にも活用いただいています。

●在宅ワーク制度の導入●
育児や介護など時間制約のある社員を対象に、2017年3月より、在宅ワークができる制度を導入しました。
店舗勤務者も含め、週2日または15時間まで、在宅勤務が可能です。事業所勤務と1日のうちで組み合わせることもでき、子どもに関係する行事や地域イベント、病気になった時など、仕事とのやりくり・両立がしやすくなりました。
育児中の男性も申請しており、制度適用となっています。

●幹部向け「イクボスセミナー」開催●
2016年9月、外部講師による「イクボス(部下の私生活とキャリアを応援し自らもワークライフバランスを満喫しながら組織の成果を高め目標を達成する上司・経営者・管理職)セミナー」を実施しました。
今後様々な制約のある社員が増えることへの気づきや、働く時間を効率化して生活との両立をはかり、多様な社員の成長と活躍を推進することの意識付けができました。
http://www.parco.co.jp/csr/theme/employee.php

働きがいのある職場づくりへの決意
1.安心・安全な医療の提供のため質の高い医療の提供に務める
2.災害医療、国際活動の充実に努める
3.地域の医療・介護・福祉の連携に務める
4.患者に最適な医療の提供と満足度の向上に努める
5.赤十字病院グループや各赤十字事業との連携に務める
6.働きがいのある職場づくりに務める
7.人材の確保と育成に努める
8.健全な経営を目指す

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日本の全赤十字病院の院長で構成されている「日本赤十字社病院長連盟」はこの基本方針を実践していく上で土台となるのは”働きがいのある職場づくり”と考えワーク・ライフ・マネジメントを第一に考えるボスとなるべくイクボス宣言をしその決意を各病院の職員や来院する方々へポスターを作成し周知いたします。これから3年計画で各病院の目標、赤十字病院全体の目標を定め赤十字病院グループが一丸となってイクボス宣言実行に取り組んで行きます。

性別や家庭の事情に関わらず全員が活躍できる職場づくり
1.ペアレントポリシーの設定
アクサグループ全体でペアレントポリシーを設定しており、アクサ生命においても育児と仕事を両立している社員のために会社としてサポートすることを明確に表明しています。これに基づいて2017年4月より、育児休業の最初の1か月間は有給となりました。

2.ファミリーデーの開催
毎年夏に本社でファミリーデーを開催しています。会社のことを社員の家族に知ってもらうと同時に、職場においても子育てと仕事の両立に対する理解を深めるねらいがあります。

3.多様な働き方の推進
New Ways of WorkingというプロジェクトでIT技術などにより物理的な制約を外し、よりフレキシブルに働ける環境を目指しています。当社の在宅勤務は育児や介護など家庭に事情に関係なく利用できるため、子育て中の社員も気兼ねなく活用しています。

4.部門ごとのワークライフバランス改善
会社全体での取り組みに加えて、各部門でそれぞれの担当者が部門長とともに業務改善による時間外の削減や有休取得の促進、ワークライフバランスの改善に取り組んでいます。

仕事と家庭・育児の両方において 男女が共に活躍し、貢献できる職場風土づくり
1・育児休業者、上司、育児休業復業者を対象とした「仕事と育児の両立いきいきフォーラム」を定期的に開催し、復帰後の育児者の活躍、および上司の活躍支援に向けた情報提供により、「育児者の自律」と「上司の意識改革」を行う

2・2014年に全グループ社員に配布した「仕事と育児の両立ガイド」をもとに、妊娠中・育児中の勤務者と上司との面談を効果的に行い、スムーズな復帰と復帰後の活躍に繋げる

3・男性の育児休暇「ハローパパ休暇」(2007年~)の取得をさらに促進する(目標:取得率50%)

4・「スマートホリデイ」(孫休暇、子ども休暇、自分磨き休暇、ヘルスケア休暇、アニバーサリー休暇、ボランティア休暇など)により、有給休暇取得促進を図る(目標:取得者率80%)

5・育児・介護・配偶者の転勤などを理由とする退職者に対する再雇用制度「退職者復職登録制度」(2006年~)について、柔軟な働き方を周知し、優秀な人材の確保、活躍に繋げる
http://www.sekisuihouse.co.jp/sustainable/diversity/index.html

  • イオン株式会社

第10回目の子ども参観日を実施しました!
子ども参観日は、次世代育成への支援、職場を通して親子がふれあう機会の創出を目的として2007年3月より今回で第10回を迎えました。今回7月22日には、200名を越えるお子さまのご参加をいただき、父母の働く職場を知る機会として、好評を頂きました。
子ども参観日を通して、従業員にとって、「次世代育成」「仕事と家庭の両立」「子どもとのきずな」ということを考える機会に、また、子どもにとって、父母の仕事やイオンの様々な会社のことを知ることによって、「イオンに対して親しみ」をもってもらう機会にしたいと考えています。

ワークライフバランス実現のための取組み
育児関連制度については、配偶者出産休暇(有給、5日)、育児休業(最長で子が3歳になるまで)、保存年次有給休暇等を充当することによる育児休業や子の看護休暇の有給化、育児短時間勤務(子が小学校4年生を終了するまで)等、法定以上の内容を設定しています。

上記制度を利用しやすい風土の醸成のために「仕事と家庭の両立サポートハンドブック」を作成し、育児休業制度を利用した従業員の実体験をインタビュー形式で掲載しました。更に当社従業員向け福利厚生サイト「小田急ワークライフサポートナビ」を作成し、会社の考え方を発信するほか、ライフイベントごとに利用できる制度をマトリクスで掲載し、よりわかりやすい情報発信を行っています。

また、本社従業員を対象として、シフト勤務の導入や年次有給休暇の取得促進を行うなど、育児の有無にかかわらず働きやすい環境の実現を推進していきます。

多様な職員が最大限能力を発揮できる職場環境づくり
三島信用金庫では性別、年齢、障がいの有無など個々の多様な能力を活かした人財育成を進め、職員一人ひとりがその能力を最大限に発揮して活躍することにより、経営理念の実現を目指しています。
 多様な職員が働きやすい職場環境づくりのため、男性も仕事と育児・家庭を両立できるよう、様々な支援を行っています。

☆ノー残業デー・・・毎月5回実施
☆半日休暇・・・保有する年次有給休暇の範囲内で取得可能

《出産・育児関係》
① 配偶者特別休暇(出産後1ヶ月以内に1日の特別休暇)
② 育児休業(子どもが1歳になるまで取得可能。保育園に入所できない等の理由がある場合は最長2歳まで延長可能。10営業日は有給)
③ 育児短時間勤務制度(子どもが小学校入学まで、最大2時間の短縮が可能)
④ 子の看護休暇(小学校入学前までの子どもの病気やけがの看護、健康診断等のための休暇)
⑤ 所定外労働の免除(子どもが3歳になるまで可能)
⑥ 時間外労働の制限(子どもの小学校入学まで可能)
⑦ 男性の育児休業取得者を社内報で紹介




http://www.mishima-shinkin.co.jp/outline.html

男性も女性も、若手からベテランまで、全ての社員がモチベーション高く働き続けることが出来る環境の整備を進めています。
大和証券グループの企業理念の1つは「人材の重視」であり、経営戦略の中で「男性も女性も、若手からベテランまで、全ての社員がモチベーション高く働き続けることが出来る環境整備を進めること」を掲げています。

○男性の育児休職を積極的に促進
配偶者の育児やスムーズな復職をサポートするために、配偶者の出産時や復職時に休暇が取得できるよう、育児休職のうち最初の2週間を有給とし、取得促進を行っています。
あわせて社内プロモーションを積極的に行い、制度利用を促進することで、男性の育児休職取得率が飛躍的に向上しました。
2%(導入前の平成25年度) ⇒ 73%(平成27年度)

○キッズセレモニー休暇を導入
子どもの入園式・卒園式、入学式・卒業式など、子どものイベントに合わせた休暇を取得できる「キッズセレモニー休暇」を平成28年に新設しました。社内でのプロモーションのほか、対象者とその所属長向けに案内メールを送信し取得促進を実施し、平成28年は477名の社員が「キッズセレモニー休暇」を取得し、子供の入学式・卒業式等に参加しました。

○管理職への取り組み
「マネージャーが知っておきたい仕事と育児・介護の両立支援制度」として、各種両立支援制度一覧をマネージャー向けに配布しています。
また、管理職向けの各研修において、管理職自身が男性の育児休業取得について理解できるような研修内容を取り入れるとともに、部下に取得を促すよう推進を行っています。

○育児休職を取得しやすい環境の醸成
子どもが産まれた男性社員本人宛に育児休職取得についてのメール送付を行い、育児休職の取得を促進しています。その際、本人と同時にその上司にもメールを送信し、上席者からも取得を促してもらうことで本人が育児休職を取得しやすい環境を醸成しています。
http://www.daiwa-grp.jp/corporate/corporate_08_02.html

社員一人ひとりが、いきいきと力を発揮できる職場環境整備への取り組み
株式会社松本コンサルタントは、育児をする社員の支援をはじめ、多様な価値観とライフスタイルを持つ社員一人ひとりが、いきいきとその力を発揮できる職場環境の整備に取り組み、ワーク・ライフ・バランスの推進に努めています。

○配偶者出産時の特別休暇制度の導入(5日間)
 男性社員は、配偶者出産時に5日間の特別休暇(有給)を取得できます。

○男性社員の育児休業取得推進
 配偶者の出産が近い男性社員には、総務部と管理職から細やかな声かけをして育児休業取得を積極的に促しています。また、休業中の社員の業務フォローが行える社内のサポート体制を整備し、その取組の結果、平成27年度の育児休業取得率は100%を達成しました。

○「ノー残業デー運用規定」を定め、ノー残業デーを実施
 全社で毎週水曜日をノー残業デーとして設定し、朝礼・社内システムで呼びかけて、所定外労働時間の削減、業務効率向上を図っています。