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イクメンサポーター宣言

イクメンサポーター活動

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社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
イクメンサポーターのご登録がまだの方は先にイクメンサポーター登録を行って下さい。
活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
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ご登録いただいた場合、それらの内容に同意されたものとさせていただきます。

※エラーメッセージが表示され登録ができない場合は、お手数ですが事務局までお問い合わせください。
イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

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イクメン表彰・イクボス表彰
年に1回社員からイクメンとイクボスを選出し、全社員の前で表彰をしています。

明るく 楽しく 前向きに の心を大切にします。
子育て中の従業員一人一人が、育児に、仕事に、「明るく 楽しく 前向きに」取り組めるように、全力でサポートします。

・男性の育児休業取得率100%維持
・社内バーベキューを企画し親子楽しく過ごせる場を提供します
・育児休業の間にも自信をつけられるよう通信教育推奨します。
・子供が体調不良の場合、気兼ねなく帰宅できる雰囲気作りに努めます。
・学校行事等の子供都合は気兼ねなく有給取得できる環境を維持します。

全社員の生活と仕事の両立支援施策
当社では、一人ひとりが生活と仕事を主体的にマネージするワークライフマネジメントと、組織が異なる一人ひとりの強みを活かすダイバーシティマネジメントを両輪として、環境の整備・風土の醸成に取り組んでおり、2018年度からは、男性社員の育児休職取得率30%以上を目指しています。
・人事総務担当役員メッセージ
男性社員の育児休職取得率30%以上の目標を定めるにあたり、人事総務担当役員から男性が育児休職を取得することの必要性を説明することで、上司・同僚の理解を促した。
・男性社員が取得する育児休職について1週間を有給化
産後8週間以内に男性社員が取得する育児休職について、そのうち1週間を有給とすることで取得を推奨している。
・子が生まれた社員への案内メールの配信
男性社員から子の出生が届けられた時点で、人事総務部から社員及び上司宛に、人事総務役員メッセージおよび当社制度の紹介を行うハンドブックの送付と併せて、育児休職の取得を推奨するメールを発信している。
・子を持つ社員との面談
男女共に育児休職社員との産前/復職後面談、上司との産前/復職前面談の実施や、配偶者が出産した男性社員とその上司に対する連絡を継続して行っており、育児しながらさらにキャリア形成していく為の、本人・上司の不安や悩みの解決に向けて取組んでいる。
・男性版育児ハンドブック
社内で、出産した女性向けのハンドブックに加えて新たに男性社員に関連する育児情報や、育児休職取得の際に必要となる対応事項および公的補助を紹介する男性版育児ハンドブックを策定した。
・ベビーシッター利用補助制度
小学校3年生までの間、当社が契約するベビーシッター会社を安価で利用することができるほか、内閣府が発行するベビーシッター利用補助券の配布、福利厚生プログラム内のベビーシッター利用券等を整備している。
・ダイバーシティマネジメント研修
2018年度から新たに、全部長/課長が参加する集合型研修内で、講演・ワークショップを実施するなど、管理職の意識改革に取り組んでいる。
・育児関連セミナー・ワークショップを実施
男女年代を問わず子を育てる社員同士の交流を図ることで、子を育てながら働く先輩社員の姿を見せ、キャリア意識を醸成する取組を行っている。

https://www.sojitz.com/jp/csr/employee/work/

全社員の生活と仕事の両立支援施策
当社では、一人ひとりが生活と仕事を主体的にマネージするワークライフマネジメントと、組織が異なる一人ひとりの強みを活かすダイバーシティマネジメントを両輪として、環境の整備・風土の醸成に取り組んでおり、2018年度からは、男性社員の育児休職取得率30%以上を目指しています。
◆人事総務担当役員メッセージ
男性社員の育児休職取得率30%以上の目標を定めるにあたり、人事総務担当役員から男性が育児休職を取得することの必要性を説明することで、上司・同僚の理解を促した。
◆男性社員が取得する育児休職について1週間を有給化
産後8週間以内に男性社員が取得する育児休職について、そのうち1週間を有給とすることで取得を推奨している。
◆子が生まれた社員への案内メールの配信
男性社員から子の出生が届けられた時点で、人事総務部から社員及び上司宛に、人事総務役員メッセージおよび当社制度の紹介を行うハンドブックの送付と併せて、育児休職の取得を推奨するメールを発信している。
◆子を持つ社員との面談
男女共に育児休職社員との産前/復職後面談、上司との産前/復職前面談の実施や、配偶者が出産した男性社員とその上司に対する連絡を継続して行っており、育児しながらさらにキャリア形成していく為の、本人・上司の不安や悩みの解決に向けて取組んでいる。
◆男性版育児ハンドブック
社内で、出産した女性向けのハンドブックに加えて新たに男性社員に関連する育児情報や、育児休職取得の際に必要となる対応事項および公的補助を紹介する男性版育児ハンドブックを策定した。
◆ベビーシッター利用補助制度
小学校3年生までの間、当社が契約するベビーシッター会社を安価で利用することができるほか、内閣府が発行するベビーシッター利用補助券の配布、福利厚生プログラム内のベビーシッター利用券等を整備している。
◆ダイバーシティマネジメント研修
2018年度から新たに、全部長/課長が参加する集合型研修内で、講演・ワークショップを実施するなど、管理職の意識改革に取り組んでいる。
◆育児関連セミナー・ワークショップを実施
男女年代を問わず子を育てる社員同士の交流を図ることで、子を育てながら働く先輩社員の姿を見せ、キャリア意識を醸成する取組を行っている。

https://www.sojitz.com/jp/csr/employee/work/

働き甲斐があって働きやすい組織を作り、「人で勝負する銀行」をめざしています。
仙台銀行は、働き方改革に取組み、生産性の向上とワーク・ライフ・バランスの意識を高めることで、働き甲斐があって働きやすい組織をつくり「人で勝負する銀行」のステップアップをめざしています。

【男性も育児に参画しやすい取組み】
・子供が誕生時には特別休暇付与制度(3日間)を導入。
・子供が誕生した男性職員および所属長に対して、人事課より  育児休業取得推奨文書を送付。
・イクボス宣言後、イクボスセミナーを実施、また、若手職員  より推薦を受けたイクボスを全店にイントラにて紹介。
・企業主導型保育事業「南小泉じもと保育園」の開園。

【働き方改革への取組み】
 ・定時退行日の設定。
 ・年次有給休暇取得推奨に向けた「ライフイベント休暇」の制  定。
 ・19時30分超残業時の人事課への事前申告徹底。
 ・本部職員の「退行宣言カード」導入。
 

『朝日イクメン・イクボスプロジェクト』
■2015年度より「朝日生命ポジティブ・アクション」の目標項目に、「男性育児休職取得率 100%」を掲げ全社で取組を推進。
その一環として、男女ともにイキイキと働くための更なる環境整備に向け 『朝日イクメン・イクボスプロジェクト』を展開。
①本社ライン職を対象としたセミナーを実施  
②男性育児休職取得推進
③「計画年休制度」の導入
④本社・支社の各所属ミーティングにおいて定期的に「長時間労働改善」をテーマとして実施  等

少数精鋭の企業だからこそライフステージに合わせた制度を確立!男性の育児参加も積極的にサポートしています。
2014年に社員の半数が妊娠、出産を経験したことをきっかけに、社員のライフステージに合わせた「子連れ出社」、「時短勤務」を制度化しました。

育休取得率は100%、現在、子育て企業サポート「くるみん」取得に向けて申請中です。

◇取り組み内容◇

・子連れ出勤
事前連絡なしでいつでも子連れ出勤が可能。
※妻が専業主婦であっても対応可

・育児時短勤務
「週〇時間以上勤務」などの規則を一切設けず、完全に自由なシフト。

・定時就業の風土化
平日も育児に参加できる時間を確保する

・産休、育休取得を促す
男性社員から妻の妊娠報告を受けた際には、産休、育休取得を促す。
管理職の男性がみずから育休や子連れ出勤制度を活用し実績をつくる。

・休職後の復職をサポート
育休中や復職後の時短勤務中でも、会社が費用を負担して各種資格取得をサポート。


・情報管理の共有

育児の都合などによる急な休みでも全社員がサポートできるよう、
共通のスケジュラーやアプリケーションを活用し、情報を共有。

・家族ぐるみで参加できるイベント

配偶者や子供も一緒に参加できる社員旅行を実施し、家族交流の場を設けることで
育児に関する情報交換をしやすい環境をつくる。




子どもの成長はとても早く、一瞬一瞬がかけがえのない時間です。
この大切な瞬間を少しでも濃く、充実して過ごせるように
今後とも男性の育児参加を積極的にサポートしてまいります。

ダイバーシティ&インクルーシブネス(D&I)を推進!
昭和シェル石油では、各人の個性や価値観を尊重し、個人の持つ能力を最大限に発揮できる環境を整備すること、すなわち人材の多様性を活かす取り組みを行うことで、企業の成長と個人の自己実現を同時に達成したいと考え、「D&Iの取り組み」及び「仕事と家庭の両立支援」に関する基本方針を策定し、様々な取り組みを行っています!


■ダイバーシティ&インクルーシブネス(D&I)風土醸成の取り組み
①D&Iを考える体験会の開催
②D&Iを理解し行動に移すための管理職向け研修、社員向け講演会の開催
③D&Iの周知徹底をめざし、ポスター作成・配布、WEBラーニング実施、スクリーンセイバー

■育児を行う社員対象の取り組み
①育休中の社員対象セミナー(男性3名も参加)
②育休から復職した社員対象のワークショップ
③②の上司を対象としたワークショップ
④小さな子どもがいる男性社員のワークショップ
⑤①②④の部下を持つ管理職対象セミナー

■各種制度 
・配偶者出産休暇(5日間有給)  
・1時間単位で利用できる子の看護休暇

■働き方改革推進  
・在宅勤務制度、サテライトオフィス、WEB会議、テレビ会議、フレックス勤務、有給休暇取得率80%目標、時間外労働目標10時間/月未満
https://antenna.jp/articles/6742576

  • 大成建設株式会社(法人番号4011101011880)

大成建設は、男性社員の育児参加を応援しています!
大成建設は、2018年度までに「男性社員の育児休業取得率100%」達成、「2020年度までに男性社員の育児休業取得日数(平均)を14日以上まで向上させる」ことを育児関連のKPIとして定めて、さまざまな制度や多彩な取り組みを通じて「男性の育児参加」を応援しています!!

  • そごう・西武(法人番号6010001127026)

そごう・西武では、男性社員の育児参画を支援しています
■ 5日以内の育児休業は有給とする制度を導入(平成27年度)

 男性の育児休業を支援するために、制度を整備。社内報や「出産・育児ハンドブック」を作成・活用し、社内周知活動を実施しています。

■ NO残業デーの設定

 各事業所ごとにNO残業デーを設定。効率的に業務をすすめ、定時終業をめざし、家事・育児への参画を推奨しています。

■ グループ事業会社と連携したイクメン推進活動

 7&iグループでは事業会社の枠を超えて、ダイバーシティ&インクルージョン推進プロジェクトを設置。グループの経営戦略として、ダイバーシティを推進。「集まれ!カジダン!男の料理教室!」や「子育てコミュニティ」などを開催。家事・育児参画に意欲的な男性社員が参加しました。

【育児・介護休業法を上回る育児制度】

■ 育児休業は1子につき1回、3つのパターンからいずれかを選ぶことができます。
 ①お子さまが2歳に達した日以降最初に迎える3月31日まで
 ②お子さまが1歳に達した日以降最初に迎える3月31にちまで、およびその子が小学校に就学した日から小学校1年生の3月31日までの両期間
 ③お子さまが小学校に就学した日から小学校2年生の3月31日まで

■ 特段の事情がある場合は、1年間の育児休業の延長ができます。

■ 育児勤務の適用期間は、子が小学校6年生の3月31日までの期間内で、本人が申出た期間で申請できます。また30分単位で2時間30分以内で短縮が可能です。

■ お子様のライフイベントに合わせた育児休暇が、1子につき年5日まで有給で取得可能です。