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イクメンサポーター宣言

イクメンサポーター活動

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社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
イクメンサポーターのご登録がまだの方は先にイクメンサポーター登録を行って下さい。
活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
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ご登録いただいた場合、それらの内容に同意されたものとさせていただきます。

※エラーメッセージが表示され登録ができない場合は、お手数ですが事務局までお問い合わせください。
イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

サポーター登録に関する個人情報の取り扱いについて
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  • ちばぎん証券株式会社(法人番号4040001034601)

全ての従業員の「ワーク・ライフ・バランスの実現」を目指します。
○所定外労働の削減
・毎月第一、第二水曜日を「ノー残業デー」とする取組 みの実施
○有給休暇取得の促進
・新たな休暇制度の実施
○男性の育児休業の取得促進
・育児休業取得率100%継続(男女)
○子ども参観日の実施
 

パパも育児休業&ベビーマッサージ
男性従業員も育児休業取得率100%の弊社では、育児休業中に子供を連れ職場に集まり、ベビーマッサージや食育講座を受けます。
親子のコミュニケーションだけでなく、育児中従業員同士のコミュニケーション、上司や同僚とのコミュニケーションを図っています。
https://www.sankei.com/life/news/180414/lif1804140022-n1.html

柔軟な働き方と、育児支援を通して、”社員と家族が誇りを持てる職場”を実現します
1.育児と仕事の両立を支える仕組み
大京グループでは、女性の育休取得・復帰が定着してきており、スムーズに職場復帰ができるよう、育休復帰前の情報交換会や個別面談を実施しております。
また復帰後は、時短勤務や在宅勤務の利用、延長保育やベビーシッター等の費用助成制度を活用し、育児をしながら活躍できる環境を整えています。

男性社員の育児参加を促すため、配偶者出産時休暇と育児休業の一部を有給休暇とし、積極的に、育児へ参加できるようにしています。


2.大京グループファミリーデーの開催
毎年夏に社員の家族が職場見学、体験をするファミリーデーとして、“全国すべてのエリアで” “子どもに限定しない見学会を”開催しています。
同じ職場で働く社員に、家族を知ってもらうことで、互いに尊重・協力しあう社員間のコミュニケーションを促すとともに、家族に対しても、会社や仕事、上司・部下・同僚への理解を深めてもらい、職場の話題を中心とした家庭内の“社員と家族”のコミュニケーションを促進します。


3.柔軟な働き方の推進
育児、介護等にかかわらず、全ての社員が働きやすく、いきいきと働ける環境をめざし、時間外の削減や年次有給休暇の取得促進等に取り組んでいます。
また業務に合わせた時差出勤の利用促進や、フレックスタイム制の導入、在宅勤務のトライアルを進め、限られた時間を有効に活用する施策を取り入れています。
http://www.daikyo.co.jp/csr/employee.html

育児休業の全員取得へ
 JXTGエネルギーは、育児休業の全員取得に取り組んでいます。男性にとって育児関連制度を利用しやすい環境を作り、性別を問わず育児をしながら仕事をすることについて職場の理解を深めることをねらいとしています。性別に関係なく全ての社員が仕事と家庭、育児のバランスを自身の状況に合せて選択しつつ、業務の幅を広げられる多様な働き方を実現することを目的としています。具体的な内容は以下のとおりです。

(1)対象者
生後満2年に満たない子どもを養育する社員

(2)方法
出産予定日の2カ月前までに、該当者が「育児休業計画書」に休業取得予定期間や出生予定日などを記入し、所属長に提出します。その後、所属長が本人と面談を行い、「育児休業計画書」の内容を基に、取得時期や引継の有無、育児休業中のコミュニケーション等について確認します。そして、子の出生の後、育児休業取得予定日の2週間前までに育児休業届を所属等へ提出し、育児休業入りとなります。 以上のステップを踏むことで、円滑に育児休業を全員が取得すること、社員が育児休業を取得している中でも組織として業務が滞りなく遂行できることを企図しています。

イクメン表彰・イクボス表彰
年に1回社員からイクメンとイクボスを選出し、全社員の前で表彰をしています。

明るく 楽しく 前向きに の心を大切にします。
子育て中の従業員一人一人が、育児に、仕事に、「明るく 楽しく 前向きに」取り組めるように、全力でサポートします。

・男性の育児休業取得率100%維持
・社内バーベキューを企画し親子楽しく過ごせる場を提供します
・育児休業の間にも自信をつけられるよう通信教育推奨します。
・子供が体調不良の場合、気兼ねなく帰宅できる雰囲気作りに努めます。
・学校行事等の子供都合は気兼ねなく有給取得できる環境を維持します。

全社員の生活と仕事の両立支援施策
当社では、一人ひとりが生活と仕事を主体的にマネージするワークライフマネジメントと、組織が異なる一人ひとりの強みを活かすダイバーシティマネジメントを両輪として、環境の整備・風土の醸成に取り組んでおり、2018年度からは、男性社員の育児休職取得率30%以上を目指しています。
・人事総務担当役員メッセージ
男性社員の育児休職取得率30%以上の目標を定めるにあたり、人事総務担当役員から男性が育児休職を取得することの必要性を説明することで、上司・同僚の理解を促した。
・男性社員が取得する育児休職について1週間を有給化
産後8週間以内に男性社員が取得する育児休職について、そのうち1週間を有給とすることで取得を推奨している。
・子が生まれた社員への案内メールの配信
男性社員から子の出生が届けられた時点で、人事総務部から社員及び上司宛に、人事総務役員メッセージおよび当社制度の紹介を行うハンドブックの送付と併せて、育児休職の取得を推奨するメールを発信している。
・子を持つ社員との面談
男女共に育児休職社員との産前/復職後面談、上司との産前/復職前面談の実施や、配偶者が出産した男性社員とその上司に対する連絡を継続して行っており、育児しながらさらにキャリア形成していく為の、本人・上司の不安や悩みの解決に向けて取組んでいる。
・男性版育児ハンドブック
社内で、出産した女性向けのハンドブックに加えて新たに男性社員に関連する育児情報や、育児休職取得の際に必要となる対応事項および公的補助を紹介する男性版育児ハンドブックを策定した。
・ベビーシッター利用補助制度
小学校3年生までの間、当社が契約するベビーシッター会社を安価で利用することができるほか、内閣府が発行するベビーシッター利用補助券の配布、福利厚生プログラム内のベビーシッター利用券等を整備している。
・ダイバーシティマネジメント研修
2018年度から新たに、全部長/課長が参加する集合型研修内で、講演・ワークショップを実施するなど、管理職の意識改革に取り組んでいる。
・育児関連セミナー・ワークショップを実施
男女年代を問わず子を育てる社員同士の交流を図ることで、子を育てながら働く先輩社員の姿を見せ、キャリア意識を醸成する取組を行っている。

https://www.sojitz.com/jp/csr/employee/work/

全社員の生活と仕事の両立支援施策
当社では、一人ひとりが生活と仕事を主体的にマネージするワークライフマネジメントと、組織が異なる一人ひとりの強みを活かすダイバーシティマネジメントを両輪として、環境の整備・風土の醸成に取り組んでおり、2018年度からは、男性社員の育児休職取得率30%以上を目指しています。
◆人事総務担当役員メッセージ
男性社員の育児休職取得率30%以上の目標を定めるにあたり、人事総務担当役員から男性が育児休職を取得することの必要性を説明することで、上司・同僚の理解を促した。
◆男性社員が取得する育児休職について1週間を有給化
産後8週間以内に男性社員が取得する育児休職について、そのうち1週間を有給とすることで取得を推奨している。
◆子が生まれた社員への案内メールの配信
男性社員から子の出生が届けられた時点で、人事総務部から社員及び上司宛に、人事総務役員メッセージおよび当社制度の紹介を行うハンドブックの送付と併せて、育児休職の取得を推奨するメールを発信している。
◆子を持つ社員との面談
男女共に育児休職社員との産前/復職後面談、上司との産前/復職前面談の実施や、配偶者が出産した男性社員とその上司に対する連絡を継続して行っており、育児しながらさらにキャリア形成していく為の、本人・上司の不安や悩みの解決に向けて取組んでいる。
◆男性版育児ハンドブック
社内で、出産した女性向けのハンドブックに加えて新たに男性社員に関連する育児情報や、育児休職取得の際に必要となる対応事項および公的補助を紹介する男性版育児ハンドブックを策定した。
◆ベビーシッター利用補助制度
小学校3年生までの間、当社が契約するベビーシッター会社を安価で利用することができるほか、内閣府が発行するベビーシッター利用補助券の配布、福利厚生プログラム内のベビーシッター利用券等を整備している。
◆ダイバーシティマネジメント研修
2018年度から新たに、全部長/課長が参加する集合型研修内で、講演・ワークショップを実施するなど、管理職の意識改革に取り組んでいる。
◆育児関連セミナー・ワークショップを実施
男女年代を問わず子を育てる社員同士の交流を図ることで、子を育てながら働く先輩社員の姿を見せ、キャリア意識を醸成する取組を行っている。

https://www.sojitz.com/jp/csr/employee/work/

働き甲斐があって働きやすい組織を作り、「人で勝負する銀行」をめざしています。
仙台銀行は、働き方改革に取組み、生産性の向上とワーク・ライフ・バランスの意識を高めることで、働き甲斐があって働きやすい組織をつくり「人で勝負する銀行」のステップアップをめざしています。

【男性も育児に参画しやすい取組み】
・子供が誕生時には特別休暇付与制度(3日間)を導入。
・子供が誕生した男性職員および所属長に対して、人事課より  育児休業取得推奨文書を送付。
・イクボス宣言後、イクボスセミナーを実施、また、若手職員  より推薦を受けたイクボスを全店にイントラにて紹介。
・企業主導型保育事業「南小泉じもと保育園」の開園。

【働き方改革への取組み】
 ・定時退行日の設定。
 ・年次有給休暇取得推奨に向けた「ライフイベント休暇」の制  定。
 ・19時30分超残業時の人事課への事前申告徹底。
 ・本部職員の「退行宣言カード」導入。
 

『朝日イクメン・イクボスプロジェクト』
■2015年度より「朝日生命ポジティブ・アクション」の目標項目に、「男性育児休職取得率 100%」を掲げ全社で取組を推進。
その一環として、男女ともにイキイキと働くための更なる環境整備に向け 『朝日イクメン・イクボスプロジェクト』を展開。
①本社ライン職を対象としたセミナーを実施  
②男性育児休職取得推進
③「計画年休制度」の導入
④本社・支社の各所属ミーティングにおいて定期的に「長時間労働改善」をテーマとして実施  等