イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

イクメン宣言を『する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる宣言を随時更新中!ロールモデルとなる「イクメンの星」も紹介しています。 詳しくはこちら

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「コドモを楽しむ、コドモと楽しむ!」
自分の子どもや家族に目を向ける。
それはやがて、地域のこと、国のこと、世界のこと、未来のこと、環境のこと、平和のこと・・・自分も周りも広げ、
育てることにつながると信じています。

早川正浩30代男性 1児の父

妻とこれから生まれてくる子供のため、育児準備活動頑張ります!

はち20代男性 0児の父

イクメン目指します!

夫の育児休暇は、今後の必要性を少子化対策として重要だと思ってます。
H22年4月からの給付が3割から5割になったことも、その方向性ですよね。
実際に、育児休暇をして、元の職場のポジションに変わらず戻れるかは不可だと思います。
できるだけ今までのポジションと変わらず受け入れてもらえる社会風土、会社の体制が今後必要ですよね。
ヨーロッパでは夫婦での育児は当たり前となっています。
国の税金の使い道も、社会保障の面、育児や医療や教育など、そちらに多く使うようになっていただかなければいけないと思います。
今の20代の方が安心して結婚、そして出産できる制度の整備が大事です。
いろいろなことを考えて、育児休暇をどうするか考えたいです。
育児休暇を取得する夫が少しずつでも増えて前例を作っていかねばならないので、気持としては取得したいです。

育児休暇を取得して、会社に今まで通り受け入れてもらえるのかが本当のネックですが、子供を育てるということも、人生の大事な仕事です。
ライフワークバランスという言葉があるそうですが、キャリアアップばかりが人生じゃない。ということです。
地域の行事や、子供の行事など、仕事以外の社会性をこれからの夫は目指していかなければならないのだと思います。

人生一度しかありませんから、後悔のない選択をしたいと思っています。

(私たち夫婦は共働きで、妻は個人で仕事をしている自衛なので、私、会社員が育児休暇について考えているところです。)

初産が今年の11月予定です。
よろしくお願いします。

かんよう30代男性 1児の父

いつもいつもゴキゲンなチチとして、可能な限りこどもと一緒にいることを誓います!

たまひで30代男性 1児の父

仕事もプラベートも妥協せずに、精一杯のことをやります。知識を持ち、経験し、次につなげて、自分の子供はもちろん、将来の宝を一緒に守り育てていきましょう。

かいようだい30代男性 2児の父

できることはできるだけシェア。できないことは、自分のできることでお返しを。重要なのは、お互いが疲れないこと、お互いが公平感を感じられること。

AJ30代男性 2児の父

子供とともに親父も育つのです!

che30代男性 3児の父

家族あっての自分!!思い出いっぱい作ろなぁ~!!

ninomind30代男性 2児の父

3児の父として、しっかりがんばります。

こじこじ30代男性 3児の父

帰宅時間は深夜、休日もしばしば仕事に出るような状況です。
しかし、ちょっとした時間を見つけて、プチ・イクメンしています。
時間より密度で勝負!?

HIDE40代男性 1児の父