イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

イクメン宣言を『する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる宣言を随時更新中!ロールモデルとなる「イクメンの星」も紹介しています。 詳しくはこちら

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愛する妻と我が子と一緒に過ごすことが何よりの喜び。

無理をせず、子育てを楽しむチャンスを妻と子どもからいただきました!!

だからこそ、3人が笑顔になるようにすることがイクメンへの第1歩かな?

トシ20代男性 1児の父

2009年2月12日に娘が産まれ、子どもの未来を守る為、日本を世界でトップクラスの育児・福祉大国にするため日々生きています!!

どんどん日本にイクメンが繁栄していくよう頑張ります!!!

JAYRO20代男性 1児の父

めちゃくちゃ仕事が忙しいんだけれど、
仕事で忙しい!という言い訳をせず、
とにもかくにも、子供のために積極的に時間を作ろうとする。

GP30代男性 1児の父

がんばるぞ

安和20代男性 0児の父

40直前にして待望に授かった第1子。
悪戦苦闘しながらも育児に奮闘し日々成長する我が子を見守りたいと思ってます。

タケゾウ30代男性 1児の父

5歳になる娘の髪を結い、保育園に送り届けてから職場に向かうのが、毎朝の私。
2年間の慌しい朝の日課が、来年には終わってしまう。うれしいような、寂しいような・・・。
 毎週金曜日のこども英語教室。ママさんに混ざり、レッスンに参加できるのも、職場の理解のおかげです。
「育メンは自分のできることから、自分なりにやってみる。」
「してあげたい心」が大切。
そんなパパのいる家庭を後押しする社会制度と、快く受け入れてくれる職場環境が理想ですね。

かのんの父30代男性 1児の父

子供が生まれて以来、子育てには積極的に参画するようにしていますが、「子供を持つ」ではなく「子供をお預かりする」という意識が日増しに強くなっています。子供たちを「社会に必要とされる存在」に、かつ、「社会に寄りかからない存在」に育てていくためには、父親の育児は不可欠だと思います。父親の育児参加は子供に良い影響を与え、夫婦家族に良い影響を与え、確実に社会を変える原動力になると信じています。そんな一助となるべく、私も改めてイクメン宣言をしたいと思います。

渡邉裕晃30代男性 2児の父

育児で退職を余儀なくされた妻の再就職を全力で支えます!
それが我が家の現在の第一目標です。
娘と共に、働きたいママを応援できるように頑張ります。

松浦修治30代男性 1児の父

子育ては親も育てられる。
子の成長は親の成長にもなる。
人としてのステップアップが出来るきっかけですよ。

といっても、子育てって見返りが見えないですからなかなか力を注げませんよね。
マンパワーを促すだけではなかなか社会は変わりません。
出来ることなら国としても男が子育てする事で得られるメリットを整備していただきたい。
そして身近でいえば、奥さんが子育ての旨味を与えてあげられれば、世のイクメンは増えるのではないでしょうかね?

そう、育児は家族と国の協力あってこそです!

サクの父30代男性 1児の父

男性も育児に参加する。大賛成です。
確かに男性は女性に比べて育児は距離があり、苦手かもしれません。
でも、距離をなくし苦手でも育児に参加すれば、思ってもみなかった様々なことを得ることができます。
お父さんが育児に参加すれば子どもにとっては勿論のこと、お母さんにとっても、お父さん自身にとっても人生がより豊かになります。
イクメンがこれからのスタンダードになりますように。

吉永 尚由30代男性 1児の父