イクメン宣言・イクメンサポーター宣言を見る

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精一杯、育児に参加するとともに、
精一杯、育児、夫婦生活、家族生活を楽しみます。 2011/01/19 08:40

T.A30代男性 3児の父

育児は育自!教育は共育!をスローガンに、充実したワークライフを体現するカッコイイ親父を目指します! 2011/01/19 08:40

caster_sua30代男性 2児の父

幸せなイクメン、目指します。 2011/01/19 08:40

こにゃめん20代男性 1児の父

「コドモを楽しむ、コドモと楽しむ!」
自分の子どもや家族に目を向ける。
それはやがて、地域のこと、国のこと、世界のこと、未来のこと、環境のこと、平和のこと・・・自分も周りも広げ、
育てることにつながると信じています。 2011/01/19 08:40

早川正浩30代男性 1児の父

息子と一緒の時間を少しでも長くする! 2011/01/19 08:40

そうちんパパ20代男性 1児の父

いつもいつもゴキゲンなチチとして、可能な限りこどもと一緒にいることを誓います! 2011/01/19 08:40

たまひで30代男性 1児の父

イクメン目指します!

夫の育児休暇は、今後の必要性を少子化対策として重要だと思ってます。
H22年4月からの給付が3割から5割になったことも、その方向性ですよね。
実際に、育児休暇をして、元の職場のポジションに変わらず戻れるかは不可だと思います。
できるだけ今までのポジションと変わらず受け入れてもらえる社会風土、会社の体制が今後必要ですよね。
ヨーロッパでは夫婦での育児は当たり前となっています。
国の税金の使い道も、社会保障の面、育児や医療や教育など、そちらに多く使うようになっていただかなければいけないと思います。
今の20代の方が安心して結婚、そして出産できる制度の整備が大事です。
いろいろなことを考えて、育児休暇をどうするか考えたいです。
育児休暇を取得する夫が少しずつでも増えて前例を作っていかねばならないので、気持としては取得したいです。

育児休暇を取得して、会社に今まで通り受け入れてもらえるのかが本当のネックですが、子供を育てるということも、人生の大事な仕事です。
ライフワークバランスという言葉があるそうですが、キャリアアップばかりが人生じゃない。ということです。
地域の行事や、子供の行事など、仕事以外の社会性をこれからの夫は目指していかなければならないのだと思います。

人生一度しかありませんから、後悔のない選択をしたいと思っています。

(私たち夫婦は共働きで、妻は個人で仕事をしている自衛なので、私、会社員が育児休暇について考えているところです。)

初産が今年の11月予定です。
よろしくお願いします。 2011/01/19 08:40

かんよう30代男性 1児の父

子育て楽しむぞ! 2011/01/19 08:40

ヤノッシュ30代男性 1児の父

できることはできるだけシェア。できないことは、自分のできることでお返しを。重要なのは、お互いが疲れないこと、お互いが公平感を感じられること。 2011/01/19 08:40

AJ30代男性 2児の父

子供とともに親父も育つのです! 2011/01/19 08:40

che30代男性 3児の父