イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

イクメン宣言を『する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる宣言を随時更新中!ロールモデルとなる「イクメンの星」も紹介しています。 詳しくはこちら

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私は6ヶ月の育休を取得します。まず、妻と娘を支え、家族との時間を大切にします。また、時間を1日たりとも無駄にしません。例えば、家の片付け、家事、育児を第一に全力で取り組み、仕事の棚卸、今後の自分のキャリアの再考にも時間を使います。また、長期的な視点で子供のための投資、住環境、教育についても調査と準備を開始します。

YU20代男性 1児の父

3月に男の子が生まれ、4月末から2ヶ月ほど育休を取ります!男はまだまだ育休を取りにくい社会ですが、職場内のパイオニアとして仕事と子育てを両立して、イクメンの轍を作っていくぜ!

くわまん30代男性 1児の父

3月に男の子が生まれ、4月末から2ヶ月ほど育休を取ります!男はまだまだ育休を取りにくい社会ですが、職場内のパイオニアとして仕事と子育てを両立して、イクメンの轍を作っていくぜ!

くわまん30代男性 1児の父

教育機関というオカタイ業界で事務職員をしております。
第二子生誕を機に、1年間の育児休業を取得しつつ、収入やキャリアの懸念から週3日の時短就業を勤務先に交渉し、ハイブリッドな働き方にチャレンジしています。
前例のない学園初の「ワーキングファザー」となったこともあり、交渉は容易ではなく、また、育休取得後も周囲にイロイロと言われますが、フツーの会社のフツーのビジネスパーソンが子どもへの向き合い方として様々なオプションを選択可能で、生き方全体をデザインできる世の中になればと思います。
泣きを止める抱っこの方法、自作弁当でコスト削減などテクニカルな話もあれば、育休の隙間時間を利用した働き方改革(学校講演、新聞投稿、患者の会、起業家支援などの諸活動を展開)の話など、エピソードは様々ございます。

目下挑戦していることは、名刺に「Working Father」と入れることです(一度却下されています)。

高部 大問30代男性 2児の父

育児は、父親と母親とが適宜役割分担をして行うのが当然のものなので、特別に、イクメンという言葉を使うことに若干の抵抗もありますが、育児は、母親がやるものという空気をかえることに貢献ができるのであれば、と思い、あえて、イクメン宣言します。
4人の子の父親として、家事、教育、など、家庭を運営するためのすべてのことに関して、妻と話し合い、それぞれの得意分野、スケジュールを考慮して、常に、最善の選択肢をしたい、と日々実践しています。

山崎亮40代男性 4児の父

「会社より家庭!上司よりわが子!」なイクメンを社内に増やします

林業パパ40代男性 3児の父

職場の男性育休取得率を上げます。

藤原 愛30代男性 2児の父

妻が復職したので協力して育児していきます。

こはるパパ30代男性 1児の父

現在、生後1.5ヶ月のお父さんです。
妻の仕事のサポートと育児を行う為に、転職して週3日のみ働くサラリーマンになりました。慣れない仕事と慣れない子育てに苦戦をしながらも、育児は完全に妻と50:50で行なっています。
ライフサイクルの変化に応じて、働き方も変えていける社会になることを願い、まずは率先して子育ての在り方の先進事例を作って行きたいと思っています。

そーまくんパパ20代男性 1児の父

 育児に積極的な父親をサポートする活動をしたいと思い、現在、賛同してくれる人を集めているところです。

 私自身が育児休暇を取得した際の(苦い?!)経験を活かし、同じ考えを持つ仲間と一緒に、父親向けのコミュニティを作ります。

 「子供・家庭を大事にするパパは仕事もできる」をモットーに、家庭に、会社に、社会に貢献したいと考えています。

Kamurogi30代男性 3児の父