イクメンサポーター宣言・イクメンサポーター活動をする/見る

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  • 有限会社アトラス (法人番号6210002004609)

有限会社アトラス 藤田清彦 取締役社長

アトラス は、イクメンプロジェジュトに賛同し、
家庭と仕事の両立が出来る職場環境を創ることを宣言します。

♦︎男性の育児休業等の取得促進
♦︎積極的な育児の推進の取組
♦︎仕事と育児の両立に向けた業務の効率化
♦︎テレワークを実施

2022/03/05 22:10
  • 株式会社マイベスト(法人番号7010601050510)

株式会社マイベスト

株式会社マイベストはイクメンプロジェクトに賛同いたします。
男性女性問わずに、産休・育休の取得や積極的に育児参加できるような職場環境づくりを目指してまいります。

【活動内容】
・出産お祝い金3万円の支給
・パパママ育休プラス制度や子育て支援制度の推進
・1年間に5日間子供の看護休暇の取得が可能

2022/03/04 16:30
  • 株式会社ワーキンエージェント(法人番号6240001047333)

(株)ワーキンエージェント 藤原輝 取締役

株式会社ワーキンエージェントは、イクメンプロジェクトに賛同します。

働き方改革を積極的に推し進め、誰もがに育児に参加でき、かつ働きやすく、働きがいのある職場づくりを目指し、その実現に向けて広くサポートします。

2022/03/03 13:07
  • 株式会社岡野太陽堂(法人番号9130001016775)

株式会社岡野太陽堂 石川慎悟 経理担当

「昨日よりも、今日よりも、ちょっといい感じの明日へ」

当社は、社員・家族全員が、笑顔で、健康で、楽しく働ける職場を目指しています。

男性が子育てに参加しやすい職場作りに取り組みます。

2022/03/03 11:55
  • 株式会社WOBU(法人番号2011001136912)

株式会社WOBU 代表取締役 岩壁 誠

株式会社WOBUでは、性別に関係なく育児と仕事の両立ができるように全面的に支援していきます。

お子様の近くにいられるテレワークの推奨や、育休をすすんで取ってもらえる会社環境を整えます。

2022/03/01 18:24
  • 株式会社HouseWest(法人番号7290001077390)

株式会社House West 西村浩太郎 代表取締役

ハウスウエストは男性社員が育児に積極的に参加できるよう配慮し、社員全員が充実した生活を送れるよう応援します!

2022/02/26 12:57
  • 株式会社プロフェース・システムズ(法人番号2010001127112)

株式会社プロフェース・システムズ  田 一輝 代表取締役

【株式会社プロフェース・システムズは、イクメンプロジェクトに賛同いたします!】

すべての社員が楽しく安心して働けるように、ワークライフバランスの推進および性別にとらわれないジェンダーレスな仕事と育児の両立を目指します。

2022/02/25 11:21
  • キャリアフィット株式会社(法人番号8430001005229)

キャリアフィット株式会社 代表取締役 村上 真也

性別を問わず、従業員が仕事と育児の両立をすることが自然である職場風土を醸成して参ります。

2022/02/22 15:44
  • 株式会社メディアウィズ(法人番号4020001144609)

株式会社メディアウィズ 桑原崚 代表取締役

株式会社メディアウィズは、男性社員が働きながら安心して子育てができる環境づくりを進めています。

・リモートワークやテレワークの実施
・フレックスタイム制の導入
・有給休暇取得の推進
・休暇取得がしやすい職場の雰囲気づくり

https://mediawith.co.jp/

2022/02/20 14:46
  • NPO法人和歌山からJリーグチームをつくる会(アルテリーヴォ和歌山)(法人番号7170005002308)

アルテリーヴォ和歌山 大北啓介 キャプテン

アルテリーヴォ和歌山(NPO法人和歌山からJリーグチームをつくる会)はイクメンプロジェクトに賛同します! 性別にかかわらず、あらゆる分野で個性と能力を発揮し、喜びや責任を分かち合うことができる豊かな社会づくりのために 男性の育児参加、育休取得をを推進します!
家庭と仕事の両立が次世代を担う子どもを安心して生み育てることを周知し、また育児のみならず、それぞれのライフスタイルに合わせた、仕事との両立がしやすい風土づくりに努めます。
それがワークエンゲージを向上し、個人も組織も成長することにつながると期待し社内では以下のような取り組みを実施しています。
●休業による経済的不安を解消するために、勤務した時間数ではなく効率化による業務目標達成率を評価する仕組みを作ります。
●少人数の組織であるため、コロナ禍でもチャットやビデオ会議を活用しながらコミュニケーションは怠りません。業務やそれ以外の考え方も理解しあいチームワークを高めます。
●定期的に発行する広報紙に、イクメンライフを楽しむ関係者の様子などを掲載し啓発に努めます。

2022/02/19 20:12