イクメンサポーター宣言・イクメンサポーター活動をする/見る

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  • 株式会社プロフェース・システムズ(法人番号2010001127112)

株式会社プロフェース・システムズ  田 一輝 代表取締役

【株式会社プロフェース・システムズは、イクメンプロジェクトに賛同いたします!】

すべての社員が楽しく安心して働けるように、ワークライフバランスの推進および性別にとらわれないジェンダーレスな仕事と育児の両立を目指します。

2022/02/25 11:21
  • キャリアフィット株式会社(法人番号8430001005229)

キャリアフィット株式会社 代表取締役 村上 真也

性別を問わず、従業員が仕事と育児の両立をすることが自然である職場風土を醸成して参ります。

2022/02/22 15:44
  • 株式会社メディアウィズ(法人番号4020001144609)

株式会社メディアウィズ 桑原崚 代表取締役

株式会社メディアウィズは、男性社員が働きながら安心して子育てができる環境づくりを進めています。

・リモートワークやテレワークの実施
・フレックスタイム制の導入
・有給休暇取得の推進
・休暇取得がしやすい職場の雰囲気づくり

https://mediawith.co.jp/

2022/02/20 14:46
  • NPO法人和歌山からJリーグチームをつくる会(アルテリーヴォ和歌山)(法人番号7170005002308)

アルテリーヴォ和歌山 大北啓介 キャプテン

アルテリーヴォ和歌山(NPO法人和歌山からJリーグチームをつくる会)はイクメンプロジェクトに賛同します! 性別にかかわらず、あらゆる分野で個性と能力を発揮し、喜びや責任を分かち合うことができる豊かな社会づくりのために 男性の育児参加、育休取得をを推進します!
家庭と仕事の両立が次世代を担う子どもを安心して生み育てることを周知し、また育児のみならず、それぞれのライフスタイルに合わせた、仕事との両立がしやすい風土づくりに努めます。
それがワークエンゲージを向上し、個人も組織も成長することにつながると期待し社内では以下のような取り組みを実施しています。
●休業による経済的不安を解消するために、勤務した時間数ではなく効率化による業務目標達成率を評価する仕組みを作ります。
●少人数の組織であるため、コロナ禍でもチャットやビデオ会議を活用しながらコミュニケーションは怠りません。業務やそれ以外の考え方も理解しあいチームワークを高めます。
●定期的に発行する広報紙に、イクメンライフを楽しむ関係者の様子などを掲載し啓発に努めます。

2022/02/19 20:12
  • 株式会社ネクストレベル(法人番号3021001043693)

株式会社ネクストレベル 田中大洋 代表取締役社長

株式会社ネクストレベルでは、育児と仕事の両立ができるように全面的なバックアップをしています。具体的には仮想オフィス「Flender-フレンダー」を開発し、テレワークをいち早く取り入れ、子供のそばにいながらオフィスと同じ品質で仕事ができる環境を整えています。

2022/02/16 17:56
  • 株式会社アイデアルスマート(法人番号5140001092191)

株式会社アイデアルスマート

男性スタッフの育休取得を推奨し実現できる環境を整えます。

2022/02/15 10:41
  • アイテクサス株式会社(法人番号2140001027605)

アイテクサス株式会社

男性社員の育児休業・育児目的休暇の両方を支援します。

2022/02/14 13:08
  • エモーショナルリンク合同会社

エモーショナルリンク合同会社 山下哲生

男女問わず社員全員がワークライフバランスに合わせた働き方ができるよう、育休・産休などの制度を充実させていおります。
また、コロナウイルス収束後もリモート勤務やフルフレックスの導入によって働く場所や時間にとらわれない環境づくりを推し進めてまいります。

2022/02/11 11:26
  • 株式会社テトラメディア(法人番号9120001242406)

(株)テトラメディア 中川祐二 代表取締役社長

株式会社テトラメディアはイクメンプロジェクトに賛同します。
当社は、リモートワーク/テレワークおよび時差通勤を推奨し、男女問わず子育てや家事に取り組みやすい環境づくりを推進しています。

2022/02/10 20:21
  • 上福岡みつばち整骨院

上福岡みつばち整骨院 三上 光雄 院長

上福岡みつばち整骨院では男性スタッフ、女性スタッフにも、安心して子育てをできる環境作りに力を入れております。子供が関連する学校の急な行事、また子供の急な体調不良などがある場合において、急なお休みもできる様体制を整えています。

それは院長自身が子育て中であり、子供の急な事柄に対し理解を持っている為です。



2022/02/08 14:01