イクメン宣言・イクメンサポーター宣言を見る

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私は36歳になった今でも、子供心を忘れず、
6歳と5歳の娘たちと遊ぶ時はいつも全力です。

私と娘たちの夏の週末の1日です。
早朝5時頃から起きて、近くの森にカブトムシ探し。
帰ってきたら、家の前の田んぼでザリガニやドジョウ取り。
それから市民プールに行き、お昼ご飯を家に帰って食べた後、
また午後から市民プール。
夕方は自転車で虫かごと網を持ち、近所をツーリング。
セミやトンボを捕まえて、家で図鑑で種類のチェック。
夕食は庭で食べるとBBQ気分でテンションアップ!と言う事で、
和食なのにBBQテーブルで食事。
お風呂はゴーグル付けて、顔付け勝負。
寝かしつけ担当の私は
「今日、一番楽しかった事は何だった~?」と娘たちと
一日の楽しかった発表会をしながら、そのまま就寝。

こんな感じで休みの日は全力で遊び尽くします。
常に娘たちを楽しませる事を考え、私も一緒になって楽しんでいます。

また、娘たちの事を第一に考え、娘たちの気持ちを尊重し
実現する為に全力でサポートを心がけています。

ある週末のエピソード。
保育園で先生に鉄棒の後方支持回転という技を教えてもらった長女。
まだクラスメートは誰も出来ない技なので、負けず嫌いな長女は
どうしても1番に出来るようになりたかったようです。

土曜日に私と公園で練習を始めた長女。
でも、少し難しいようでなかなかできません。
残念ながら、私も出来ず、うまく教える事が出来ない状況でした。
結局、長女は泣き出し、私も悔しい気持ちでいっぱいでした。

日曜日。私はこっそり早起き。
昨日練習していた公園に一人行き、You Tubeで動画を何回もチェック。
後方支持回転の練習をして、自分なりに長女にどうすれば
うまく教える事が出来るか?コツをつかむ為に頑張りました。

夕方。私と長女の練習再開。私は早朝練習の体験からコツの伝授。
しばらくしたその時!「出来た~!!」
長女の満面の笑みがすごく印象的で決して忘れる事が出来ないと思います。
私も少し涙ぐんでしまいました。(笑)

私は娘たちと遊ぶ時は、常に目線を合わせる事を大切にしています。
私たちは親子の関係であると同時に、とても仲の良い親友のようです。

これからも私や娘たちをサポートしてくれる妻にも感謝の気持ちを忘れず、
娘たちと楽しい人生を過ごしていきたいと思います。

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30代男性 子供2人

2015/11/05 17:49

10月から4ヶ月の現在進行形の育児休暇中です!
育児休暇取得のきっかけは、妻の『育児休暇とってみれば』の一言と海外での経験からでした。
青年海外協力隊で、中米のニカラグアに2年間住んでいました。ニカラグアは非常にシングルマザーが多く、父親無しの子育てに苦労している反面、力強く逞しく、そして周りの家族のサポートを受けながら子育てに奮闘している姿を目の当たりにしました。
帰国したら『家族をもち、よき父親になるぞ』という気持ちで帰国しました。

なので、育児休暇を取得する事に抵抗感はさほど感じませんでした。
家のなかに、男女ではなく大人2名がいるのだから家事や子育てを分担するという考え方に至りました。

いざ、育児休暇を開始してみて思うのは、苦労より喜びや楽しさがその何倍も上回るということです。
それは、子育てはもちろん近所の方との立ち話、育児サークルへの参加を通して、今まで知り合う事の無かった人たちと面識を持てるようになることは、僕だけではなく、これからの家族にとっても大きな財産になると確信しています。

KEN
30代男性 子供1人

2015/10/23 15:08

?出産の日

ついにこの日がきました。我が子の誕生です!立ち会い出産だったので、生まれる少し前から分娩室にいてまさにその瞬間を迎える事ができました。本当に感動的で、これまでの人生の中で、初めて幸せという言葉の本当の意味を実際に感じる事ができました。

この子が私たちから生まれて、私たちが両親から生まれて、両親はそのまた両親から生まれて、という この幸せの糸が続くことの不思議。なにもできない目の前の子が、これから先何にでもなる、なんでもできる、そういう可能性と希望、神々しさを内に秘めているという不思議。

僕は、特定の神や仏は信じていないけれど、万物を生み出している、大いなる力という人知を超えた何かはあると思っています。

そしてその一片がまさに、今日のこの日 この瞬間であるとそう確信したのです。

?男性の育児参加は、無味ではない

固定概念を覆す時はもう既にきています。これまでの先駆者たちのおかげで、私たちは育児休業を取りやすい時代に突入しました。主婦/子育てというものがどこか無味に感じている方も多いと思いますが。実際に携わってみると、これが全くもって素晴らしいことだとわかります。「取得したいけど、どうしようか?」と迷われている方も、限られた時間の中だからこそ思い切って挑戦してみてはいかがでしょうか。

http://ikumen.rdy.jp/

そー
30代男性 子供1人

2015/09/29 13:47

子供がもう少しで2歳となりますが、かわいくて仕方ありません!子供と遊んでいる時間がかけがえのない幸福な時間です。本当は育休も取りたいくらいですが、なかなかそういう職場の体制となっておらず、社会全体がどんどん育休をとれるように変わっていくのを願うばかりです。仕事場が家から近いため、仕事の終了時間となったら、一度家に帰宅し、子供に夕飯食べさせ、お風呂に入れ、寝かし尽かせてから、また仕事場へいき、深夜まで働くこともよくあることです。体はきついのですが、子供が小さいうちは、育児に沢山携わっていきたいと思っています。(妻は男の子のエネルギッシュな行動について行けず、疲労困憊のようです、、。)

スマッシュ
30代男性 子供1人

2015/09/29 13:47

 白山の自然環境を保護する「環白山保護利用管理協会」に所属している私は、「自然のすばらしさ」と「環境を守ることの重要さ」を多くの子供たちに伝えたいと考え、同協会が主催する「白山外来植物を除去するボランティア活動」に家族で毎年参加し、ボランティア活動を通じて多くの事を共に体験している。また、地元サッカー少年団の育成会副会長として、少年団の子供たちにも「白山の自然のすばらしさ」「助け合い精神」を学ばせるため、夏休み親子登山を企画したりした。
 この他にも、娘が小学生時代に、父親が学校主催行事をサポートする団体「弥生っこぱぱ」に所属し、PTAの方々や先生と共に「冬山スキー合宿の引率」「文化祭の焼き鳥販売」を企画し、自分の子供以外の地域の子供たちと触れ合うと共に「小学生の楽しい思い出」を作るお手伝いをしていた。
 私は3人の子育てを通じて、沢山の自然体験をし、自然を学び、多くの方と知合った。一番得をしたのは子供たちより「父親である私自身」だと感じる。
みなさん!子供と共に自然から多くを学びましょう!みんなで協力し、そして子育てを大いに楽しみましょう。

万パパ
40代男性 子供3人

2015/08/05 17:31

【写真】梅雨が明けたら布おむつに切り替えるため、ドビー織の輪おむつを仕立て中

 生後1ヶ月半から6ヶ月の育児休業を取得し、3ヶ月が経過しました。
 息子の日々の成長を間近に見て、妻と分かち合えることに喜びを感じています。
 食事の準備中に母乳タイムになったとき、妻のエプロンをもらって台所に立てるほど家事が上達しました。育児も半日程度なら安心して外出できると妻からお墨付きです。
 先日、息子が風邪をひいてしまい寝たまま上を向いて嘔吐。1時間前に飲んだ母乳を全部出してしまいました。側にいたのですぐに介抱したのですが、窒息をしていたらと思うとぞっとします。育児休業をとっていて本当に良かったと感じました。今は風邪も完治し減ってしまった体重も戻りつつあり一安心です。

 残り3ヶ月も悔いのないよう育児休業を満喫し、休業後も今の気持ちを忘れずに育児、家事に向き合っていきたいと思います。

ようすけ
30代男性 子供1人

2015/07/21 11:01

私は、妻と長男の3人家族です。いまでは、子供が大好きですが、実を言うと、大がつくほどの子供嫌いでした。しかし、長男の誕生をきっかけに、その考え方も180度変わりました。できる限り子供との時間を大切に生きていきたいと考えています。
それは、コミュニケーションをできる限り、つくりたいとの想いがあるからです。その理由は、私は女で一つで育ててもらいましたので、母親は仕事に家事にと両立しければならない状況でしたので、私との時間もコミュニケーションを取ることも少なかったように思います。そういった実体験から、子供とのコミュニケーションが大事だと考えており、子供との時間を多く取っている次第です。
とはいうものの、おむつ替えや寝かしつけることなど、正直、大変なことが多いですが、ふと見せる子供の笑顔、家内の笑顔を見るとそのようなことも一瞬で吹き飛んでしまいます。
育児は楽しいということをどんどん広めていくお手伝いができればと思い、登録させていただくことを決意いたしました。

佐山 亮光
30代男性 子供1人

2015/06/30 19:28

今日は午後会社を休んで子供のお迎えにいきます。
妻には夜友人と会食にでもどうぞ~と。
お風呂と食事、洗濯までできるパパを演じます!

ともき
40代男性 子供1人

2015/06/30 19:27

私は妻一人、子一人の新米パパです。
子供は今月で6ヶ月、初めての男の子になります。

生まれる前から育メンとして妻を支える自信があり(なぜか)、
準備万端で子の誕生を待ち望んでいました。

ただ、生まれてからの育児は想像を絶するものでした。

最初の方はおむつやミルクをあげつづけ、
「なぁんだ、簡単じゃん」と考えていました。

ところが…
ミルク、おむつても泣き止まない。
寝返りをうちだし布団から転げる、うつ伏せになる。
ヒザにのせるとのけ反って落ちそうになる。
手当たり次第に口に入れる。
etc…

子育てが日々絶え間なく続くこと。
奥さん独りでは非常に辛く苦しいこと。

なにより【命への責任】に対する重圧が、
仕事への責任の何百倍もあること。

私は身をもって知りました。

子供は二人ないし三人を予定しています。
子供達がすくすく成長する場を形成するのはもちろん、
妻が日々のびのびと子育てや仕事(やりたくなったら)に、
集中できる環境を私は創っていきたいと考えています。

みずゆう
20代男性 子供1人

2015/06/09 18:33

育児休暇の申請をしてから思ったこと。
男性の育児休暇取得の第一関門は身内ですね。親の世代の理解を得るのは大変。
妻も、そんなに家にいられても困る、と(笑)
仕事と家事の両立から、家事だけに専念することができるようになることで、
「家事を手伝う」から「家事を担う」になるべく半年間で育児休職の経験を積み、3児のパパをやってみるつもりです。
時代の変化に合わせて、がんばってみます。

はるきパパ
30代男性 子供3人

2015/03/12 22:55