イクメン宣言・イクメンサポーター宣言を見る

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職場の拘束時間が長い為、休みの日にしかお風呂に入れられず、普段はほとんど育児に参加出来てません。朝食を用意したり、風呂やトイレそうじしたりが今の所の精一杯で、なんと無力かと悩む日々です。
イクメンと宣言するにはあまりにも何も出来ておりませんが、宣言してしまいました。
自分への叱咤激励として・・・

のっぽなゴン太
30代男性 子供1人

2014/12/11 20:51

現在8か月になる子供がいますが、平日は遅い時間まで仕事で週末しか子供の世話をしていない。妻は現在育休ですが、今度の4月からは子供が保育園に。甘いことはいってられませんが、これからもっと育児に参加するにあたり、やはり、仕事とどう両立するか、不安を覚えています。何かヒントやそんな悩みを共有できる場があればと思い投稿しました。

おがしん
30代男性 子供1人

2014/12/04 17:12

出産には2人とも立ち会いました。1人目(娘)の時は涙が出ました。
2人目(息子)が生まれた後は、娘が赤ちゃん帰りしないように、娘の育児に集中しました。
もちろん、2人ともお風呂、おむつ替え、寝かしつけはやってきました。
おかげで2人とも思春期もなく、楽しい生活を送っています。

こーさん
40代男性 子供2人

2014/12/02 19:40

毎日お風呂一緒に入ってます!
綿棒浣腸マスターしました!
息子の予防接種も応援しに行っています。
爪切り難しすぎ!

えーたパパ
30代男性 子供1人

2014/11/25 18:13

 育児休暇を取得し、現在、南の島(鹿児島県の喜界島)でスローライフを楽しみながら子育て&家事に奮闘中です。慣れないことが多く、確かに大変ではありますが、南国のおおらかな自然の中で、心温かい島の人々に支えられながら、充実した日々を送っています。
 16年続けてきた仕事(中学校教員)で育児休暇を取り、一時セミリタイアすることに、自分自身、迷いもありまし、周囲の方々も賛成してくれる方たちばかりではありませんでした。しかし、今回の私の選択は「これからの日本人の働き方」について、学校関係者及び生徒たちに対して、いい問題提起ができたのではないかと思います。特に、生徒たちには、身を持って、一つのライフスタイルを提言することができたと思います。将来の生き方の参考にしてほしいと願っています。
 育児休暇も2か月経ちましたが、その中で自分にとって一番プラスになったのは「子育て中の母親の大変さ」を身を持って体験できたことです。今後、学校現場に戻ったときに、大いに役に立つものと思います。(これは経験した者でないと分からない!)
 残りあと数か月の育児休暇です。この時間は、私の人生の中でも、特に貴重な時間になることは間違いありません。2人の子どもたちの成長を温かく見守りながら、この貴重な時間を大事に過ごしていきたいと思っています。
 

南木 純一
40代男性 子供2人

2014/10/07 18:33

 「育児休暇を取ってるんだって?」と言われてイラッとした時期もあった。妻は育休を取らずに復職し、生後二カ月ごろから家には赤ちゃんと私の二人だけ。夜も昼もまとまった睡眠はとりにくいし、休暇なんて言葉はおかしいよ、「育児休業」なら分かるけど、と細かいことがやけに気になっていた。
 そんな育休もこの夏で2年目に入った。ご飯やうどん、パスタの作り置きに、市販のベビーフードも合わせて離乳食を食べさせ、「おいしい」と言いたげな赤ちゃんの表情を見るのが日々の楽しみ。赤ちゃんはあちこち動き回るようになり、今も「育児休暇中」というほどのゆとりはないが、子育て中心の暮らしもありだな、と充実感を感じている。

みっちゃん
40代男性 子供1人

2014/10/07 18:33

 現在、1年間の育児休暇をとっています。2児の父親として2度目の育休です。
 育休をとることになったきっかけは妻に「父親も育休とれるみたいだからとってみたら?」と言われたことでした。そして、1人の子にとってたった1度しかないじっくり子どもと向き合えるチャンスなので2度目もとってみようと決意しました。
 1人目の時は育児・家事に追われましたが、おむつ替え・離乳食・お風呂・寝かしつけ・掃除・洗濯・料理・片づけと少しずつ成し遂げていくことで大切さと大変さを実感できました。とくにいざ1日子どもと一緒になると何をしていいかわからないと思っていましたが、つどいの広場に行き手遊びや読み聞かせの技を習得できました。それは今でも生きていて先日、長男の保育園に行った時、子どもたちに手遊びと読み聞かせをさせてもらいました。
 2人目の今、もちろん育児・家事はやりますが、働いていた時には手が回らなかった物でいっぱいになった我が家の収納の充実、私と長男の習い事を始める心のゆとりができました。この心のゆとりにより仕事が始まってからも習い事は続けていけそうです。
 また、1人目の育児休暇の時、ワークライフバランスについて講話を聴きました。育児休暇をとった1年間で仕事にブランクができるどころか仕事の整理ができて職場復帰してから効率よく仕事を進めることができました。来年度より職場復帰してからも仕事を計画的に進め定時に終わらせ、子どもを保育園に迎えに行き、晩御飯の支度をして、子どもや妻と毎日コミュニケーションをとり、習い事も頑張っていきます。
 ただ、職場全体が定時に帰宅できる雰囲気でも仕事内容でもありません。職場全体がワークライフバランスの共通理解をし、仕事内容の改善を図れるように提案をしていきます。
自分の人生なのでやりたいことをやってくいのないように楽しくいきたいです。1人目の育児休暇に始めた禁煙も5年目突入です!

しゅう
30代男性 子供2人

2014/10/07 18:33

 私は現在、2歳前の男の子が一人います。最近、その子供が嫌々と泣くことも多く、日々分からないことだらけ…。(笑顔はすごく癒されます)妻は子供の変化にすぐ気が付き、子供に対する接し方も優しく、少しでも言葉を早く覚えるためにと何気ない声掛けも積極的に行っています。また、子供の病気の事もすぐにホームページで調べたりととても熱心です。そんな妻というお手本がある中、私自身はいつも何が出来るか自問自答を繰り返しています。
 私は妻と同業の仕事をしており、日中は託児所に子供を預かってもらっています。そのため、平日において子供との時間は夕飯とお風呂。あとは休日となりますが、現在、私自身働きながら学校にも通っており、休日においては勉強にて上手く遊べないこともあります。心がとても痛いですが、将来の子供の大学進学のために出世しなければならないと考えたからです。ただ、それでは今までの時代の父親と一緒であると考え、妻のようにはいきませんが、家の掃除、洗濯、自宅の保全活動(害虫対策)などは積極的に行い、影のサポートは行っているつもりです。そんな矢先、二人目を授かることとなりました。つわりが妻を襲い、長男とのコミュニケーションが不足し始めていると感じました。妻は必死に頑張るのですが、子供のパワーはすごく、とてもつらい様子です。今までのように妻に頼るばかりではいけないと考え、何かもっと出来ないかと考え直していました。そこで、今回このイクメンのホームページを知り、イクメン宣言をすることで、現状を投稿するとともに、他の方の体験談を参考に育児を見直したいと考えました。他の方の様々な体験談も素晴らしい内容で勉強になりました。気持ちを改めて厳しく律し、産まれてくる子供や長男との接し方などに活かしていきたいです。

残業ゼロ父ちゃん
30代男性 子供1人

2014/09/17 21:30

「男は仕事・女は育児」。

昔からこの考えが理解できませんでした。近所のおじさんにも「大きくなったら頑張って働いて、奥さんは家を守るんだぞ~」と言われても「はぁ?」といった心境。

「二人の」子どもなんだし、「二人」で支えるのが当たり前。その感覚の方が私にとっては普通でした。

念願の第1子。妻の体調不良が続き、職場に育休を申請。制度上は「社員は…できる」とあるため、何の問題もありません。

ところがその直後の返答は「事例がないからダメ」とのこと。さらに突然の部長の訪問で「昇進できないぞ?」と一言。結局、有給を取得しましたが、その半年後に「自己都合で有給を消化した」と転勤。名ばかり管理職への昇進。業務量は3倍になりましたが、給与額は「変更なし」。

この時「これが”ブラック企業”か」と痛感しました。

この経験を踏まえ、ある思いが強くなりました。「娘の世代にこんな環境を残せない!」「こんな会社ばかりだとしたら、本気で変えないと犠牲者が増える!」「同じ思いをしたパパのために何かをしたい!それは家族全員にとっていいはずだ」と。

現在はNPOと個人委託契約し、地域づくりのお手伝いをしつつ、並行して同市の雇用関係の活動団体のバックアップ、そして「男性の育児推進」を進める皆様とともに大きな動きに向け計画中です。

全ては自身の家族だけでなく、「もう二度と同じ思いをする人がいてほしくない」という思いから。儲かりたいわけじゃない。名を馳せたいわけでもない。「同じ苦痛を味わう」家族を一世帯でも減らしたいという思いのみです。

この思いを胸にこれからも働きかけをしていきます。もちろん、育児をフル稼働で楽しみながら。

後藤 大平
30代男性 子供1人

2014/08/27 19:27

3人の子供を育てている父親です。
夏休みになると、いつもより宿題や勉強をみたり、お昼ご飯の準備をしたり、遊び相手なったりなど大変になります。しかし、毎年、楽になってきました。子供達が家事を出来るようになってきたからです。でも、どうしても手伝ってくれない時があります。
そんな時は、こう言うと手伝ってくれます。
みんなでやって、早く終わらせたら楽しいでしょ。
大人になって子供を持ったら、教えてあげられるよ。
以外と分かってくれる子供達。
色々教えているうちに、自分から他にもやってみたいと言う様になってきました。
家族が多いから大変ではなく、多いから楽しい。
まとめ役は昔から男の役目です。
今の時代、イクメンは 家族を繋ぐ 姿です

りるれ
30代男性 子供3人

2014/08/27 19:27