イクメン宣言・イクメンサポーター宣言を見る

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看護師なので、突然の熱発にも冷静な一面をかみさんに見せてはいたものの、実際は「本当に大丈夫なのかな~」と、我が子には不安な面が出てしまった。患者さんなら冷静に判断できるのですが。

ろみちん
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

平日、休みの日は子育て支援センターなどを利用しています。すると、イクメンは私くらいで最初は若干アウェイな空気なんですが、時間の経過で周囲のママと話します。「うちの旦那じゃ、絶対ここに一人で来れない。羨ましい」って言われて、なんだか照れ臭いですね。

mappon
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

あかちゃんはおんぶすると良く寝ると思います。
ないたりぐずったりしたときには
迷うことなくおんぶ。


当然、外出先でも。

おんぶするパパがあちこちで見かけられる社会になれば

イクメンも増えたわねーって感じるかもしれませんね。

wata
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:40

今回お盆で会社の忙しくない時期に、産後8週目以内の一回目の育児休暇を6日間取りました。
本来ならば、盆休みと有給で対処できる日数ですが、今回、あえて育児休暇の申請をしてました。
僕の場合は、あまり育児休暇としてのメリットは無いんですが、あえて育児休暇を取る事で、会社にも家族にもそして自分にも、
(育児は母親だけではなく、会社や家族みんなで、そして社会全体で取り組んで育んで行きたい)
そんな気持ちを自分自身が再認識するとともに、会社にもこれからの新しい形の育児をアピールして理解してほしかったからです。
6日間の短いやすみですが、ただ子どもと遊んで、甘やかして過ごすだけの楽しい夏休みにするのでは無く、意味のある育児休暇にして行きたいです。

今回の休暇中の僕の担当は、ママのお手伝いと、上の子二人の面倒を見る事です。まだ小さいので、朝から晩まで、頭の痛い毎日ですが、自分にも子ども達も、心に残るような育児休暇にしたいと思います。

そしてこの休暇が終わった後にも、この経験を活かして、楽しい家庭をみんなで作って行きたいと思います。

熊倉.カズ
30代男性 子供3人

2011/01/19 17:40

『オンナは受胎の瞬間に母となり、オトコは赤子の成長とともに一歩づつ父となる』‥二度の育児休暇を経ての実感です。詳細は「パパがアホでも子は育つ~酔いどれ広告マンの育児休暇奮闘記(長崎出版)」を嫁!じゃなく読め!!2004年4000部出版、未だに初版在庫が残っているという、ある種のロングセラーと言えなくもないゾ。アマゾンのランキング50万位くらいをウロウロしています。トホホ‥
これからもがんばります!!

タカムラアツシ
40代男性 子供2人

2011/01/19 17:40

良く晴れた日曜日、はじめての家族三人でのお散歩。
お弁当持って、ベビーカー押して。

これから沢山お出掛けしようね♪

この良く晴れた青空の下
オンナノコはいつか飛び立ってしまうだろうけど、少し寂しいけど
それもまだまだ先の話(笑)


今はその笑顔を、太陽のように輝かせてあげれますように

ちびた。おる
20代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

上の子のときは、保険会社でサラリーマンをしていて
とっても忙しく、かつ充実していたので、子供の成長の記憶が余りありませんでした。
(もちろん、立会い出産はしましたし、各種催し物には、ちゃんと出席しました。)

自分の人生、会社に支配されたくなくて自分でビジネスを始め、
下の子が生まれる2ヶ月ほど前から育児休暇に入り、準備し、出産にビデオ持参で立会い、
以来、子育て&家事のお手伝いを6年しています。
小さな内しか無い、ホント、可愛い時期を一緒に出来るって、幸せなことですよ!
生まれたばかりで、
手のひらに乗る位からの、とっても小さなときから
お風呂・ウンチ・おしっこ・抱っこ・かたぐるま・お散歩・一緒にお昼寝・・・・・
親しか守ってやれないんだよなぁ。。。と実感できて、
とっても愛情がわきますよ。

皆さんも、是非、会社なんかに支配されないで、子育てしましょうね。
後で、後悔しないために・・・!

ガンバッテルくん
40代男性 子供2人

2011/01/19 17:40

楽しいゴールデンウイークの真っ只中に予定日より2週間も早く、嫁さんに陣痛がやってきました。
それから急患で病院に行き入院したものの、まだ早いということで昼に一度帰宅しました。しかし、帰宅したとたん、
陣痛のリズムが早まり、夕方には再び入院。しかし今度はいきなり分娩室でした。一気に緊張が高まりました。
そこから夜中の2時過ぎの出産までは二人とも本当に大変でした。嫁さんは痛すぎて過呼吸になるし、自分はテニスボールがつぶれるほど嫁さんの背中や腰を押したので、全身筋肉痛でした。結局26時間の陣痛に耐え、破水して3分後に無事に出産。3384グラムの男の子でした。それから3ヶ月が過ぎました。ようやく笑顔が多く見られるようになり、
首もだいぶ座ってきました。睡眠も時々7時間くらいまとめて寝れるようになってきました。何よりも、嫁さんの育児の負担が少し楽になってきました。まだこれからも、いろんなことがあると思いますが、できるだけ、嫁さんに協力して育児に参加していきたいです。そして、いつか自分の体験が誰かの役に立てればいいなと思っています。
どうぞ宜しくお願いします。

SAKUTARO
40代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

私の家庭は夫婦共働きで同じ会社に勤めており、娘一人の3人家族です。
妻の実家は近いものの両親ともにまだ働いています。

6月に3歳となった娘は朝7時半から夜7時まで保育園に通っており、夫婦の仕事が遅いときは最大で夜9時まで延長保育をお願いしています。

妻はソフトウェア開発技術者として深夜まで仕事し終電で帰宅することもしばしば。
私は幸い人事担当として出張こそ多いものの残業時間は少ないため、保育園の送迎と夕食、寝かしつけはもっぱら私の担当。
また、夜ご飯は外食するもともたまにありますが、出来るだけ野菜を使った料理を作って子供に食べさせています。子供が出来るまで料理を作ることはめったになかったのですが、レトルトモノはかわいそうと思い一念発起。今ではオカズの素に頼ることもありますが、手料理を食べさせています。

最近、特に大変なのがお風呂あがりのドライヤーとハミガキ。
ドライヤーや熱いといって嫌がり、ハミガキは「味!」と言って何度もイチゴ味の歯磨き粉を要求します。
現在は、この二つをそつなくこなすのが課題です。

育児をしていて、子供を毎日見てその成長を感じられるのが最近は生きがいになりました。これからも育児がんばります!!

爽やか系総務部員
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

長男の時の「やってるつもりのいいとこ取り育児」への反省、それに純粋な好奇心から、次男の時に共働きの妻とバトンタッチして育休を取得。生後3ヶ月のベビーを連れての「完全主夫」生活を真冬の1月から3ヶ月半送った。
会社ママ友後輩とのランチや毎日2時間以上のベビーカーでの散歩、ママ学級へのパパとしての単身参加、公園でのビール♪など育休をトコトン楽しむと同時に、自分の人生を考え、家族との絆を再認識するなど「宝物のような時間」を過ごせた。

この育休体験を「その時だけの免罪符」にしてはいけないと会社でのキャリアを替え、それまでの営業職からワークライフバランス推進部門へ自ら希望して異動。復帰後から今も次男の保育園への送迎および夕食、風呂入れ、寝かし付けを欠かさない生活にチェンジし、日々生産性を高め仕事と家庭の両立を模索しながら続けている。

最近、「企業における男性育休取得の成功例」としてメディアや講演会等で話させてもらうことも多くなってきた。自分の経験を伝えることで、男性が育児に参画しやすい社会を実現する手助けができればこれ以上の喜びはない。しかしながらそのためにも、ひとりの父親として子育てを妻とともに泣き笑いしながら地道に楽しんでいきたい。

(ちなみに人生におけるかけがえのないパートナーである妻に対しては、日々感謝しながらも元来の口べたな性格のためコトバで伝え切れていないことを反省する毎日。しかしながら少なくとも誕生日、クリスマス、ホワイトデーのプレゼントは欠かさないようにしている。

堀川 佐渡
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:40