イクメン宣言・イクメンサポーター宣言を見る

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息子が8月に生まれました。

夫婦ともども高齢での出産だったので、たくさんのリスクを乗り越えての出産でした。
出産した日も、陣痛促進剤を投与したら、お腹の赤ちゃんの心拍がどんどん低下して…緊急手術となり…。
その承諾も、職場にかかってきた電話でしました。

そして、手術の間、僕は職場でずっと母子の無事を祈り続けました。
数時間後、無事に手術が終わり、母子ともに元気だということで、とても安心しました。

仕事が終わって一目散に病院に向かい、そこで、疲れた顔をした妻と、はじめての赤ちゃんと対面しました。

息子をはじめて抱いて、お話をしたり、手をにぎったり、ホッペに触れたりしました。
その間、ずっとぐずることもなく、また、僕の声を聞こうとしている仕草が見られたり、こちらを向いてにっこりしたり、リラックスしたのかあくびをしたり、ウトウトしたりしていました。
その姿を見ると、愛しさがこみあげてきて、それと同時に涙や鼻水があふれてきて…息子の顔にこぼしてしまいそうになりました(笑)。

その感動から約1カ月、昼夜を問わないおむつの交換、ミルクを飲ませる、ダッコ、げっぷを出すためのトントコなどの赤ちゃんんのお世話。
食事作り、お掃除、洗濯など家事もできるかぎりやってきました。
なんせ、夫婦が高齢なので、父母の手をかりることができないため、夫婦でできるかぎり協力してやっていかなければならなかったからです。

でも、そうやりつづけて、自分の(人としての)力がついたように思います。
また、奥さんの大変さと頑張りがよくわかり、さらには感謝の気持ちもとても大きくなりました。
これからも、子供のお世話と家事とを続けて頑張れる男でありたいと思っています。

育児1カ月弱の新米パパの体験記でした。

=スナフキン=

スナフキン
40代男性 子供1人

2011/01/19 17:52

子供3人。子育て楽しんでます(腹もたちますが・・・・)。

1人目は生まれてすぐ救急車で搬送されたり、いろいろ大変でした。

今も多々問題発生しますが、懲りずに2人目・3人目と授かり、奥さんには感謝一杯です。

これからも、楽しんで子育てに参加します。

3人のパパ
40代男性 子供3人

2011/01/19 17:52

切迫早産で緊急入院したのが出産の2ヶ月前。トイレにも行けないベッド上絶対安静の生活で、妻は毎日泣いてばかり。自分も仕事終わりのお見舞いでへとへとに・・・。お互い精神状態がボロボロのなか健康な子供が生まれてくるのか心配でしょうがありませんでした。

でも7月に37週0日で生まれてきた子は、そんな心配を吹き飛ばしてくれました。結婚して6年が経ち、諦めかけていたときに生まれてきた新たな命。その命と一分一秒でも長く一緒に居たくて、また、苦労して出産してくれた妻への感謝の意を込めて3ヶ月の育児休暇の取得を決意しました。

オムツ替え、沐浴、散歩、あやしなど授乳以外はすべて関わるようにしました。日常生活すべてが子どものペースなので、イライラすることもありますが、それ以上の幸せを感じています。

今年の夏に法律が改正され、両親とも育児休暇を取れるようになりました。仕事の調整ができるなら、母親が育休をとっていても、父親も絶対育休をとるべきです。確かに母親だけでも子は育つかもしれません。でも父親もいて2人で育てた方が絶対楽しい!これからも楽しんで育児をしたいと思います!

望月卓
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:52

来月2歳になる娘…

一緒に歌を歌っていると。。。。

パパ!!シー!!!


…パパの声大きかったんだねw

たかひろパパ
20代男性 子供1人

2011/01/19 17:52

仕事の都合上、長期の連続した育休がとれませんでした。だけど、職場の理解もあり、娘の出産後1ヶ月間は半日出勤して半日有給休暇をとりました。週5日勤務として1カ月で約10日しか有給を使わないので、給料も出るし、お勧めの休暇の取り方です。でも、半日働いて半日育児(家事全般含めて)結構しんどかったけど、父親として男としてがんばったって胸張って言えますよ!

HIGE PaPa
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:52

仕事が休みの日は、1~3時間ほど娘と散歩が日課となっています。
かれこれ2年以上続いているかな。
公園に行ったりレンタルショップに行ったりと。
たいしたバリエーションがあるわけでもないのに飽きずに一緒に行ってくれます。

パパ幸せ

まぁ、途中でコンビニや、スーパーに寄ってジュース買ったりお菓子買ったりするのが楽しみのようで。

思いっきり「モノで釣ってます(笑)」 

そんなせいか、最近娘の うーな の朝起きての最初の会話。

「おはよう」
「パパ、今日は仕事?それともお散歩?」
「お散歩行く?パパ今日はお休み」
「やったーーーー行く行く。今から行こ」
「まず朝ごはん食べてからや。どこ行きたい?」
「えーと、ファミマ。」
「ファミマねあとは?」
「ファミマ行ってジュース買う。パパも買ってあげる。それからDVD行く」
えーーーと、ファミマ行ってジュース買うのはパパなんだが・・・
とまぁこんな感じの会話が毎朝のように繰り広げられます。

この散歩、実は嫁さんに少しでも一人の時間をあげれたら良いかなと思って始めたんですよね。と言っても、洗濯や掃除やしているみたいですけど。
普段は掃除してても うーな が邪魔をするので楽に出来ると喜ばれてます。。
こんな簡単なことで喜ばれるならと思って続けてると早2年。

問題は・・・頼むから、真冬の寒風吹きすさぶ中や、今年の猛暑ですら散歩行くのは勘弁してくれ(泣)

ブログからの転載です。
育児とパソコン、時々趣味と
http://taraan.seesaa.net/

たら
0代男性 子供1人

2011/01/19 17:52

43歳にして、思いがけず(?)一児の父となれました。(母41歳)
「私たちの子供に生まれてきてありがとう!」 
・・・今までは思わなかった、周囲の人、家族に・・感謝の気持ちが沸いてきました。
仕事は19時までにして、帰って子供を風呂に入れるのが日課です。
それから夜10時に子供が寝るまではお遊びタイム!(そしてお母さんの一服たいむ)
休日もへとへとになるまで(^^;遊びます。。。
子供1歳ですが、もう体力的に負けそう・・ちょっと年とった親なので・・
でも。健康を保つために、朝は体操をして、夜の晩酌はやめて(血糖値がちょっと高めなので・・)がんばってます。

筒井宏睦
40代男性 子供1人

2011/01/19 17:52

こんにちは!パパ薬剤師の中村守男です。

 長男が生まれたころ、僕はワーカーホリックで完全な「ダメパパ」でした。
1週間に1・2回しか帰宅せず、たまに帰宅した時もビールを飲んで寝るだけ。
もちろん、妻と会話をすることなく、息子も僕を見ると大泣きする始末…。
 
 そんな生活が半年ほど続いたころ、仮眠だけで24時間働き続ける僕は体調不良になり、
妻の頭の中には「離婚」の二文字が浮かんできていました。

 「このままじゃマズイ!!」

 そう考えた僕は妻と徹底的に話し合い、仕事を休むことを決意。
家庭に入り、育児・家事をする事を決心しました。
半年ほどその生活を行い、子どもと触れ合う事の楽しさを知った僕は
仕事に復帰する事を決めました。

 今度は基本的に家族優先の生活になる仕事環境を作り
毎日、育児ができるように変化させる事に成功!

 薬剤師としての仕事、家族の時間、また新しく始めたNPOの活動…。
その3つのバランスを上手にクリアーするために思考錯誤をした結果
出来あがった生活スタイルが「超!早朝型パパ」
 朝4時に「起床」
 ~6時「仕事」
 ~7時「家族時間」
 8時~19時まで「薬局」
 20時~22時「家族時間」
 22時「就寝」

 早く帰って子どもと触れ合う為に仕事の生産性は上がるし
毎日子どもと過ごす事で、子どもとの信頼関係も増し
もちろん夫婦関係も良好に!

 イイ事づくめの「イクメン」スタイルに、今は没頭しています♪

中村守男|メディカルパパ
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:52

子供が苦手だった私、育児を義務と考え敬遠がちだった私、ただ妻と出会い考え方が変わり、長男の成長とともに父親として少し成長し、この度二男を授かりました。

仕事をしながらの育児は、どんなに声高に「男性も育児参加を」と社会的に騒がれても現場では乖離があります。

育児の究極は「家族の時間」だと考えています。

家事ができなくても、母乳が出なくても、子供の気持ちがわからなくても、全ては「家族の時間」を少しでも多くする事で解決できると信じています。
収入と家族の時間、この相反するようなバランスを上手に保てる父親を目指しています。


30代男性 子供2人

2011/01/19 17:52

1年の育児休暇が明けて2カ月。これからは下の子ども(1歳)が小学校入学前まで短時間勤務制度で1日6時間勤務。その分仕事は濃くなってきますが、妻とも協力して両立しなければ!と思っています。
私の会社は兼業禁止規定を廃止したので、週3日くらい、アルバイトも始めたいと思っていますが、これがなかなか難しい。子どもがいるという理由でアルバイトでも採用を渋る会社があったり、男性が育児休暇を取ったということが珍しいらしく、”奥さんが育児休暇取ったほうが経済的にも安定するのに、どうして育児休暇取ったの?”と平然と言う採用担当者がいたり(ちなみに、我が家は共働き)。まだまだ「イクメン」って認められてないんですね。
そういえば、ハローワークで育児休業給付金の「パパ・ママ育休プラス」の申請に行ったら、6月30日施行したばかりの制度で、ウチが第1号でした。子どもが7月2日生まれで、私の育児休暇終了が7月1日。改正は前から知っていたので、私の育児休暇終了後は妻が2カ月育児休暇を取ることに決めてました。妻は産後休暇明けすぐに職場復帰したので、成長したわが子の育児は2人目とはいえ、”疲れる”と言いながら育児を楽しんでいるようです。
でも、育児休業給付金は私が取得中は月額の3割。妻は法改正で5割(そのかわり、私が取得していたときには職場復帰後6カ月経過後にいただけた職場復帰給付金がなくなったので、実質は変化なしですが)。短時間勤務を続けると我が家の家計は火の車。それでも子どもといる時間はプライスレス。短時間勤務で減った給料分、どっかで稼いでオムツ代を稼がねば!!!と思う今日この頃です。

montperrier
40代男性 子供2人

2011/01/19 17:40