イクメン宣言・イクメンサポーター宣言を見る

投稿する

見る

全 687件中、571件目 ~ 580件目を表示 (58/69ページ)

練馬イクメンパパプロジェクト(今回のプロジェクト名と酷似しており、正直びっくりしています)というチームの代表の森と申します。

育児体験談になるか、わかりませんが、練馬のイクメン活動記録をお伝えします。

我がチームは、練馬区とその近郊のパパ達の交流を『積極的』に行い地域へ貢献する、ことを目的とした非営利団体です。

現在、イケイケ運営スタッフ5名(パパ4ママ1)で運営しており、登録メンバー20名ほど(実は今年の5月から運営開始のピヨピヨ団体です、メンバーは増加中です)で構成されています(もちろんメンバーのほとんどがパパで、一部プレパパ、ママもいます、あっ一年間育児休暇パパも二人います)

直近の企画として、

6月26日石神井公園
巨大シャボン玉とイクメンパパ

7月17日大泉家庭支援センター
ライフプランナーパパ主催の子供のドリームシミュレーション

8月1日石神井公園
真夏のアウトドア、イクメンパパと作るパパっとパエリア

を予定しております。

上記以外でも、出張読み聞かせチーム『パパピヨ』や、イクメンメルマガ(7月から配信予定)、地元ボランティア団体との共催の夏パパ祭りを運営、企画しています。

もしよろしければでありますが、我々の様子を見に来てくださいませんか?
メンバーのモチベーションも上がりますのでご検討いただけましたら幸いです。

初代イクメンの星、チームで取りたいと思います。

以下補足です。
実は、先日の大泉家庭支援センターで行われた安藤さんのパパ力アップ講座で一番前の真ん中に座っていた者です。

講座の前からイクメンスイッチは入ってましたが、講座の拝聴以来、さらに心に火がついています。

ママを支える
パパ友を作る

練馬が熱く燃えています。

森 健也
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

子供が生まれたのを契機に「子育てはみんなでやろう」と思い立ち、小さな託児所を立ち上げました!こども自身、そして働くパパ&ママも安心して頼れる託児所を作ろうと、職員たちと共に日々奮闘中です。

私自身、1歳8ヶ月になる息子に愛される「イクメンパパ」目指して試行錯誤の毎日です。一人では難しいことも、みんなでやれば実現できるはず。本当は楽しいはずの子育てが、負担にならないような社会を作っていきましょう!

延命寺昭典
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

長男の出産予定日に合わせて、会社の制度休暇をすべてまとめて
2週間の休暇を取得。

休暇の初日には、1ヶ月前から帰省して出産に備えている妻の実家に、
東京から3時間、バイクを走らせて合流しました。

「なかなか産まれそうにないね~」と数日をゆっくりと過ごしていた矢先、
昼間に突然「破水した・・・」というつぶやきから、ばたばたと緊急入院。

入院してからは、実家から産院までの30分の道のりを毎日バイクで通い続けました。

破水したため、安静にしなければいけなかったのですが、産まれる気配が
まだまだなく、でも陣痛が始まり、毎日、24時間休みなく繰り返してやってくる痛みに
耐え続ける妻に寄り添い続けました。

痛みに耐え続けるのに疲れ果てた妻は、39℃の高熱にもうなされ、点滴を受けながら
「もう嫌・・・」といい・・・ただ傍にいて背中をさすってあげるしかありませんでした。

そして、5日目の早朝、ようやく産気づき、そこからは分娩台に移動、30分ほどで息子が
誕生しました。

つらい時間を過ごしてようやく息子と会えた瞬間の感動と安堵感に、夫婦揃ってボロボロに
泣き崩れてしまいました。。。

それから7日間、抱きかかえてミルクを飲ませたり、オムツを替えてあげたり、慣れないこと
ばかりでしたが、小さな命を授かったことの幸せを家族でかみしめながら、幸せな時間を
過ごしました。

2週間の育児休暇をとったことで、出産までのつらい5日間を寄り添って一緒に過ごせたこと、
立会い出産での感動、生まれてからの幸せな時間、とかけがえのない体験をすることができました。
育児休暇をとって、本当に良かったと思います。

あさくさ
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

目指せ!グリーンなイクメン:野中秋世ブログ
http://shop.plaza.rakuten.co.jp/nonaka/

にて、毎週のように体験談更新中。

ノナオ
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:40

自営業なので育児休暇はありませんでしたが、育児には積極的に参加しています。妻の里帰り中は、保育園に大変お世話になりました。でも、急な発熱でお迎えなど突発的な出来事の毎日で必死だったと思います。毎日の食事はたいしたレパートリーもなかったので、同じようなものばかり食べさせていました・・・今は料理のレパートリーも増え、遠足のお弁当なんかも楽しく作っています。今の悩みはゲームばかりで、宿題をやらないことです・・・

大竹正晃
40代男性 子供3人

2011/01/19 17:40

家内が切迫早産で出産前より、家内のサポート、家事を行う生活でした。妊娠38週体重2398gにて無事息子誕生。家内は分娩時に出血量が多く貧血と、出産前に体力づくりが出来なかったため、ふらふらの状態で退院し親子3人で新たな生活がスタート。息子が元気だったのが唯一の救いでした。家内の入院中に、現状を職場の上司に報告したところ、「お前が休むしかないな」と私が切り出す前に長期休暇の許可をいただきました。あのときの光景は今でも鮮明に覚えています。息子と家内退院後の1ヶ月間は壮絶でした。体の小さい息子は一度に多く授乳することが出来ず、1~2時間毎の授乳が必要で、家内は授乳しながら「冷や汗が出る」という体調。なので、私が家事全般はもちろん、オムツの世話、沐浴等々を行いました。本当は家内をゆっくり休ませ、体調回復を図らせてやりたかったのですが、授乳だけは代わることが出来ないもどかしさがありました。そんな1ヶ月を過ごし職場復帰をしたのですが、まだまだ家内の体調は本調子でないため生後2ヶ月まではNO残業を心がけなるべく早く帰宅し、育児・家事をしました。仕事上遅くなることが予想される日は、前日に夕食を用意しておいたりしました。そんな生活も最近は、息子の成長と家内の体調も良くなりかなり安定してきています。壮絶でしたが、もし家内が里帰り出産だったらこんなにも新生児の育児が大変なものだとわからなかったし、また日々変わる息子の成長を見ることも出来なかったのである意味幸運だったのかなと思います。夫は出産には身体リスクを負っていませんが、妻と息子は命がけで出産・誕生してきたわけで、そんな2人をサポートするのは夫として当然と思います。それと同時に長期休暇を寛大に認めてくれた職場の上司・同僚に感謝し、当然私が上司の立場になったら、部下には沢山育児にかかわる休暇・休業は与えるつもりです。いや、上司命令です。

green
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

 いきなりの「子供は双子です」宣言から始まったうちの怒涛の子育てでしたが、
実は「いくめん」だ、「ワークライフバランス」だの全くそんな言葉を知る前から
がちんこで、子育てに関わってきました。いや関わったというより、よく言う子供が中心ていうやつです。
週末は100%子供と過ごし、平日夜は、ごはんあげて、寝かせて、せっせと掃除という日がかれこれ、もう3年です。
実は、子供ができる前に、さっぱり父親像を描けてませんでした。
なんとなく、近寄ってきたら、転がしてやるかぐらいのいい加減な感じです。
そこに、双子ちゃん登場ですよ。しかも、二人ともが超未熟児で、無数の爆弾抱えてましたよ。
そんなこんなが影響して、普通の子育てとはわけが違います。
家族4人で病院ぐらしが一ヶ月も続けば、ひとりの子供はスペシャルハンディキャップで、色々な福祉のサービスを
受けてます。
でも、でも、確実に違う扉を開けてくれました。
しかも、ばっとあけたら、風がぴゅーって吹く感じの、そこに、観音様がまぶしく光ってるよ~って感じです。
最高です。双子ちゃんありがとう!そんな二人を生んだ奥さんも最高です!

とも
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:40

第1子の誕生を機に、自営業の妻に代わって子育てに手を挙げました。社内初となる育児休業は取得も大変、しかも7ヶ月の育休が終わる頃には戻る部署が無くなってしまい、仕方なく専業主夫へ。
初めは孤独な子育て、密室育児だったけれど、次第に共感してくれる人たちが増え、子どもももうひとり増え、子育て広場や地域の子育て情報をまとめる組織の立ち上げ、講演会の企画、新聞でのイクメンコラムの連載、ブログでの情報発信、今年は地域のパパスイッチ事業など、地域の子育て環境の向上に取り組んでいます。
僕の子育ての力になってくれた多くのママ友、地域の人たち、行政の人たち。自分自身が助けてもらえたように、今度はこれから子育てするみんなを助けたい。子育ては仲間がいるともっと楽しい!
子育てに必要なことは、家族へのいっぱいの愛情、そして共感するチカラ。家族といっぱい一緒に過ごせる今の時間を大切に、子どもを育てることは自分を育てること…それを実感しながら日々子育てに向かい合っています。
兼業主夫田舎暮らし@北海道 http://tokachi.cocolog-nifty.com/blog/

五十嵐豊
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:40

同じ公園に遊びに行っても
その時々で、違うことができるようになっていて
そんな子どもの成長に感動したり
自分も子どもになってしまったり
本当に楽しいっ

とみぃ
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:40

8ヶ月になる子供をつれて週末には2人で近くのショッピングセンターに遊びに行くのが恒例行事。
父親だけで小さい子供をつれているのが珍しいのか、結構年配の方から声をかけられる。

「ぼうや、お母さんは???」
僕「いや、家で掃除してます」

そんなかんじで。

雑踏が珍しいのか、まだ母親が近くにいないという感覚がないのか、意外と3時間くらいは平気で遊んでくれる。
もちろん普段の買い物のようにのんびり品定めしながらウインドウショッピング・・・とはいかないけど、買いたいものを先に選んでおけばなんとか買い物もできるし、逆に普段奥さんはこんな大変な状態で買い物をしてるんだなぁ。。。と思ったり。
ただ、最近は昼寝のときに僕では寝てくれなくなった(ずーっとギャン泣き)
今までは普通に寝てくれてたのでちょっとショックだったり・・・どうやったら安心して寝てくれるのか、試行錯誤は続きます。

のぶ
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40