イクメン宣言・イクメンサポーター宣言を見る

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ママが体調を崩してしまった事もあり、
クックで歩ける様になった息子と、2人で近所の公園へ。

少しはユックリ休めたかな? (^ー^)

HIDE
30代男性 子供1人

2012/06/11 16:31

今、8歳の息子のエピソードです。
息子が3歳くらいの時に夜中、何時間も泣いていた事があり、
様子がおかしいので、大雨の中、夜中にベビーカーに息子を乗せて、
歩いてタクシー会社まで行き、タクシーに乗って病院へ行って
診察をしてもらったら、「耳に水が溜まっていますね。中耳炎です。」と言われ、
夜間診療の先生が、耳に溜まった水をスポイトで吸い取ると
痛みがなくなり、楽になったのか、息子は疲れて寝てしまいました。
診察が終わったのが明け方で、駅まで傘をさしながら、
1時間息子を乗せたベビーカーを押して歩いて、さすがに疲れたので
タクシーで帰った事があります。
今は、息子は元気になって、一緒にカポエイラを楽しくしています。
(カポエイラは、ブラジルの格闘技です。)

しょう
40代男性 子供3人

2012/06/11 16:30

死別だぜ!!


立ち上がろう!

二郎
30代男性 子供3人

2012/06/11 16:30

2009年1月~2011年6月まで他県で単身赴任をしていた。
下の女の子が産まれる直前の人事異動。
寂しさもさることながら、家族を守る意味でも単身赴任を決意した。
家族と過ごすためにお金ではなく、
時間が必要と気づき、鹿児島に戻る決断をする。
単身赴任生活時代、妻に家事育児は任せざるをえなかったが、
欠かさずやり続けたことは、月に1回の帰宅と
毎日の子供との20:00の電話。
今鹿児島で、子供といれる時間を貴重に感じて、
2年半単身赴任のブランクを埋めるために、
子供とひたすら遊びまくっています!
一緒に過ごせる時間というのは、
何にも変え難い幸せなんです。
それも、単身赴任をしたから知れたことだから、
ひとつひとつに意味があるんだなと噛み締めています。

サニーレタス
30代男性 子供2人

2012/06/11 16:29

もうすぐ息子が2歳の誕生日を迎える。

日に日にできることが増えていく中で,喜んだり心配したり……。

最近は,妻もゆっくりとした時間を過ごさせたい思いから,2人でお出かけすることが多くなってきた。

その時,決まって出かけるのが,明石の魚の棚。

ちびちゃんお気に入りのたこちくわがあるのだ。

焼きたてで,香ばしく,おいしい。

歯ごたえもしっかりあるので,小さく切って,ぱくっ!

先日は,研修仲間の先輩方と明石焼のお店へ。

軽い卵アレルギーがあるので,たくさんは食べられないが,

1個をぺろり。

その後,姫路城へ。

2人でお話ししながら歩く,至福の時。

普段は,仕事でゆっくりとした時間が取れないけれど,

こうした時間を大切にしたい。

休みの日の方が疲れるけれど,いつかこの思い出の日々を

話題のネタにして,語り合いたい。

せきちゃん
40代男性 子供1人

2012/05/02 15:40

とりあえず登録にあたって体験談を一つ投稿してみます。

うちは共働きです。
妻の休日が日曜・祭日で、私の休日が水曜日なんです。

それで子供の予防接種は私がほとんど連れて行きました。

病院では、他のママさんや受付の方、看護師さんなど皆さん
やさしく対応していただきました。

子供もさほど泣きもせず、今では子供と二人だけで過ごすのも
へっちゃらです。

ミヤックス
40代男性 子供2人

2012/05/02 15:39

2011年5月から約1年間取得した育児休職も今日で終わり。
本当に充実した1年だった。
がっつり育児に専念できたのはもちろんのこと、苦手な料理でもできるようになった。

育休期間をブラッシュアップ期間と捉え、沢山のセミナー参加し、自分のスキルアップにつなげた。
インプットなくして、アウトプットなし。育休期間に得た知識を、明日からの仕事に活かしていきたい。

沢山のパパ友をつくることができた。
息子のおかげで、地域へのプレミアムチケットをゲットし、アナザーワールドに誘ってもらった。

これまで、人脈もコネもない私が、小さいながらも育休について考える自主イベントを開催できるようになった。

そして、一番の収穫は、息子と1年間ずっと一緒にいれたこと。
日々の成長を毎日間近で感じることができ、本当に幸せな期間でだった。
息子のとびっきりの笑顔が何よりもご褒美。

育休をとるにあたり、10年間の準備期間があった。
人生をかけて取得した育休だけあり、実りの多いものとなった。
大変な事もあったが、楽しい毎日だった。

この育休を通じて、いろいろ学ぶことができ、人脈も増え、人間的にも成長した気がする。
MBAの一番の価値は、人脈を得ることだと聞いたことがある。
今回の育休は、自分としては、MBA取得と同じくらい、いや、それ以上の価値があるのではないかと思う。

『男性の育児休業が当たり前、男性も育児することが当たり前』。
そんな世の中になるように、これから頑張って行きたいと思う。
まずは、『男性の育児休職』がひとつの選択肢になって欲しい。

明日から新たな生活のスタート。
仕事と育児との両立をめざし、ワーキングファーザーとして、頑張っていきたい。

貴重な経験をさせてくれた、会社の仲間、息子、奥さんに改めて感謝したい。

橘 信吾
30代男性 子供1人

2012/05/02 15:39

現在、高校2年生の長女、中学2年生の次女、4歳の長男の3人の子を持つ、かれこれ17年のイクメン歴の「父ちゃん」です。私のイクメン歴は、妻が長女を妊娠した17年前から始まりました。まずは、たばこを家では絶対吸わず(今はやめました)、妊婦健診には毎回付き添い子どもを持つ実感を分かち合いました。当然、3人とも立ち会い出産です。長女が生まれてからは、残念ながら授乳はできませんでしたが(笑い)、授乳後のゲップ、おむつがえ、何でもこなしました。さらに次女が生まれると自身が病気のため仕事を辞めなければならず、図らずも専業主夫になりました。それからは、長女の幼稚園の送迎、次女の昼間の育児一切をこなしました。もちろん、幼稚園の行事には、妻以上に参加しました。長女が小学校へ入学、次女が幼稚園に入園すると2人の送迎、小学校の授業参観、幼稚園の行事は、妻に休みを取ってもらいできるだけ、夫婦で参加するようにしました。子ども2人がお世話になった幼稚園では、PTA会長もかってでました。40歳を過ぎてから授かった長男の保育園への送迎も私が中心に行っています。ですから、妻より私の知名度は断然高く、どこへ行ってもママから声をかけられます。また、次女が小学校入学時に体調もだいぶ良くなったので、仕事をすることになりました。でも、子どもの通う小学校は家から遠く、バスも朝だけしかないので、帰りは迎えに行かなければなりません。そこで、娘の迎えに行けるように時間の融通がきく仕事を選びました。私は妻の家に婿に入ったのですが、仕事を始めたころ、義父が認知症のため介護が必要になりました。体の弱い義母に代わり、病院への付き添い、義父の介護も中心となって行いました。義父の介護が自宅ではできなくなったときは、施設選びや入所手続き、面会を仕事と育児の合間に行ったためとても忙しかったことは、義父が亡くなった今となっては良い思い出です。

ともやす
40代男性 子供3人

2012/05/02 15:39

 神奈川県の県立高校で保健体育教員として勤務しています。

2011年8月4日に息子が生まれました。8月中は学校も夏季休業で余裕があり、初の子育てに四苦八苦しながら楽しく過ごせました。

9月からは授業が始まり帰りも遅くなり、土日の休日は部活動の顧問として活動していたので、息子とゆっくり接する時間をなかなか確保できませんでした。

そこで思い切って新年度の4月から息子の誕生日の8月までの4ヵ月間育児休暇を頂くことにしました。

育児休暇に入りもうすぐ1ヶ月が経ちますが、息子の成長をリアルタイムで感じられることが楽しくて楽しくてたまりません。パチパチと拍手ができるようになった瞬間、ハイハイができるようになった瞬間、ストローでミルクが飲めるようになった瞬間など、息子の「初めての瞬間」を見れるということが本当に嬉しいです。

育児休暇は教員としての自分にも生きてくると考えています。保健の授業では今までよりも確実にリアルな体験を伝えることができますし、なにより生徒に対して思うことも変化していくと考えています。

私自身初めて子育てをしてみて大変なこともたくさんあり、それ以上に楽しさや喜びを感じながら毎日を過ごしています。そんな中ふと思うのが、生徒たちもこんな思いで育てられてきたんだなぁということ。

今までと違った視点でも生徒のことを見れることで教員として厚みを増すことができると思います。

まだまだ育児休暇序盤ですが、この4ヵ月間は親としても教員としても大切な時間で、自分自身を成長させてくれると思っています。

この大切な時間を快く与えてくれた職場のみなさんに感謝です。

私を成長させてくれる息子に感謝です。

息子を産んでくれた奥さんに感謝です。


父親の育児休暇もっともっと普及してほしいです。

輪湖 豊
20代男性 子供1人

2012/05/02 15:39

 小6、小5、小3、幼稚園年長、3歳の5児の父です。職業は心臓外科医、妻は同じ病院の集中治療室看護師です。
 紙オムツを買い続けて12年、妻は現在6人目の妊娠中です。
 たいていのことには驚かないのですが、先月末はほんとうに”どうしよう~(涙)!”と途方に暮れました。
 近所に両親や親戚もいない環境で、これまでもなんとか、出産を乗り越えてきました。先月”切迫流産で入院”という事態になってしまったのです。
 僕の担当患者さんの手術予定も決まっていて仕事を休めない、週1~2回の当直、子供のご飯、弁当、学校行事・・・・本当に助けて~と叫びたくなりました。
 しかし、入院が決まってしまった以上は仕方がありません、現実を受け入れ、腹をくくって一つ一つ問題を解決しなければなりません。幸い、うちの病院の保育園はとても柔軟に対応してくれました。朝、出勤時に子供を連れて行き、夕ご飯まで食べさせてもらうことができました。そして、同僚も非常に協力的で、しばらく当直を代わってもらえることになりました。子供の世話に手がかかり、妻への面会は土、日しか行くことができませんでしたが、同僚の看護師さんが荷物を届けてくれました。そして、小学生の子供3人が食事の準備の手伝いや下の子供の面倒をみてくれました。周囲の人には感謝してもしきれません。
 妻は無事に2週間で退院することができました。今までも家事はそれなりにやってきたつもりですが、いざ、妻がいない状況ではどうしていいかわからないのが実情でした。妻の偉大さに気づき、周囲の人の温かさに触れ、子供の成長に目を見張り、そして、時間の使い方についても考えさせられた2週間でした。

さるちょん
40代男性 子供5人

2012/04/13 17:40