イクメン宣言・イクメンサポーター宣言を見る

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仕事に追われて忙しい毎日だからこそ、心の中ではいつも家族と一緒にいたいものです。
仕事が大変でも、辛くても、頑張れるのはいつも心に子ども(と奥さん)がいてくれるおかげです。

でも、子どもには、いつも忙しくて遊んであげられなくてごめんね…という気持ちです。

いつまでパパに抱っこをせがんでくるのかな?
いつまで肩ぐるまするのかな?
いつまで「パパ」と呼んでくれるのかな?
いつかパパより大きくなって、友だちと遊ぶ方が良くなっちゃうね…。
それまではパパも時間を作って一生懸命遊ぶからね。

なんて、心の中でつぶやきながら、一緒に入られる時間は短けど、私なりに精一杯、長男との時間を楽しんでいます。

sugy
40代男性 子供4人

2011/01/19 17:52

我が家はフルタイムで子育て中です。

我が家では家事は完全に折半。週の半分は定時で帰社し、子供のお迎えに行く日々です。急いで帰って30分クッキングで夕食ですが、食事はきちんとしたものを食べることが大切だと思っているので、なるべく手をかけて作るようにしています。

正直定時で帰ることは気が引けることもあります。帰宅後に自宅で遅くまで仕事をしてカバーすることもあります。そのような状況ですが、これまで少しずつアピールしてきたこともあってか、会社の皆さんには理解していただけているようで大変感謝しています。

社内ではイクメンの先陣をきっていますが、自分が切り開くことで後に続く人が仕事をしながらも、子育てしやすい環境になればよいと思います。こういうことが当たり前になれば、イクメンという言葉はきっとなくなるのでしょうね。そんな世の中になってほしいものです。

子育ての制度は不十分なところも多く、いろいろな壁があります。保育園の壁、小1の壁、小4の壁など、これからもまだいろいろな壁があると思います。
ただ、学校のお友達のことや楽しかった今日のことを聞き、楽しみにしていることを話すうれしそうな顔を日々見られることは、本当に楽しいことですよ。

hiroro
40代男性 子供1人

2011/01/19 17:52

週末は共働きの妻が自由に過ごしたい時に、1歳の子と公共機関を使って半日外出してます。外でのオムツ替えやベビーカーで入れるお店などで苦労しますが、楽しく育児をして社会にアピールしていきたいです。

r35x4
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:52

赤ちゃんの成長は、驚くほど早い。生まれたときは、2800グラムしかなくてちょっと心配したが 大した病気もせず気がつけばもう1歳と4ヶ月。体重も10キロを越えた。1年間の産休後 妻が会社員に戻ってからは、娘の朝ごはんと昼ごはんにおやつ、それに教育係りは、私が担当だ。オムツ交換とお風呂は 生まれたときからずっとやってるので慣れてるのだが、娘は小麦と卵アレルギーなので、離乳食の献立には少し苦労する。何でもすぐに口に入れちゃうので、自分がパンやクッキーを食べるときもこぼさない注意が必要だ。言葉でのコミュニケーションが早く取れればよいのだが、まだ「ママ、パパ、あ~、う~」次に覚えた言葉が「イヤイヤ」「カッテー」とか「カンパーイ」とかもしゃべるようになりました。時々こっちがしゃべっている内容は全て理解しているのでは?と感じさせるそぶりも見せる。棚のものや引き出しのものを引っ張り出すいたずらは、おむつ交換の催促だということに、私は最近気付きました。(言葉で言ってくれればいいのに・・・) 腕の力が強く どこへでもすぐよじ登るので 椅子は自分が座ってない時は、ねかしておくクセがつきました。高いところから いつもムササビのようにジャンプしてくる娘。「危ないだろ!]としかっても嬉しそうにケラケラ笑います。私も心の中では嬉しくて仕方ありません。あ~あ私のことを信じてくれてるんだな~なんて感じてます。娘よ、いつまでも安心して飛び込んできてもらうために、体力も気力も充実させていこうと思わせてくれて、本当にありがとう。

チャーリーN
40代男性 子供1人

2011/01/19 17:52

私には、一男2女の3人の子供がいます。はじめての子ときは、戸惑いと不安で子どもとどう関わってよいかわからず感情的になり言って聞かせることがうまく出来なかったです。全てにおいてうまくやろうとして神経質になり1人で抱え込んでいたと思います。育児書も読んだこともありました。が全ては思うようにはいかずイライラは募ることは多かったです。子どもにあたったりしたこともありました。育児にはこのやり方が正解、はないと感じ始めました。いろいろなやり方があっていいかと。でもスキンシップは大事ですね、父親であっても。嫁が家事に忙しい時や外出するとき等子どもと二人きりになるときこそが育児に関われるいい機会でした。不安で大変でしたけどいい経験です。改めて妻の大変さが身に染みました。今、もうすぐ8ヶ月の次女の育児に奮闘しています。

のっしー
40代男性 子供3人

2011/01/19 17:52

すでに3人の子持ちで、最初の子供のころ、保育園の送り迎えは父親は皆無で、私はその中、娘の送り迎えを妻とともに行ってきました。当時は会社でも「なぜ父親が保育園の送り迎えをするのか」みたいな風潮がありましたが、第2子、第3子と時代を経るに従い、次第に父親の保育園の送り迎えが目立つようになりました。まだまだ少数派だと思いますが、乳幼児の時期の育児は会社勤めの中、父親が別世界に浸れる環境であり、かつ子供にとっても将来「父親」の存在をより意識させることとなると思います。また育児により自分も様々なことを学ぶこともできます。みなさん、是非イクメンしてください。経験者より。

三浦一也
30代男性 子供3人

2011/01/19 17:52

今まで子供に対してはそれほど興味は無く、かわいいともあまり感じなかったのに、
自分の子供が生まれてからは子供に対する見方が180度変わった!
ほんとにかわいいと思えるようになりましたよ。
子供が持つ力ってすごいですねぇ。

よいち
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:52

4歳と2歳の一男一女に恵まれ、2人が生まれたときから、ミルク、オムツ替え、風呂、寝かしつけ、いろいろやりました。

最初はすべて抵抗があり、渋々やっていましたが、
慣れてくるとこれらが子供たちとのコミュニケーションになっていることに気づきました。

言葉がわからないなりに、自己主張し、自分勝手なモンスターですが、
このふれあいを継続することが、子供たちと妻との家族の絆を強くしているのだと実感しています。

おかげさまで、現在も長女のオムツ、風呂は「父ちゃん」ご指名です(笑)
長男は空気を読んでいるのか、私と妻の役割を自分の中でしっかり決めているみたいです。
お気に入りのテレビ番組を見るときは、一緒に見ようとご指名いただきます(笑)

今後もできる限り育児に携わり、妻とともにわが子たちの成長を見守り、ともに成長していきたいです。

ヤギの大将
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:52

結婚して、早いものでもう10年。
結婚した時に言ったあの一言、50:50。
今も現在進行形!

長男のとき4カ月・次男のとき8ヵ月育児休暇をとりました。
自分では、男女の違いは子供産むときだけと思い、それ以外は、50:50でできると確信しています。
おかげで、家事もこなせるパパになりました。
しかし、弱点が・・・・。ずばり、パパっ子です。

何やる時も、パパ~~と呼ばれ、妻は、産んだのは、
私なのにとちょっぴりしょげる一面もありと、いつも明るい家庭です。

それにしても、長男のときはひどかった。
予防接種に行ったとき、周りはすべてママ一色。
ママたちからは、あの人離婚して、子育てしてるみたいねぇ~~と言われ、
気の毒がられたなぁ~。でも、保健センターの方と話した時に、
ちゃんと育児休暇で休んでると言ったら、手のひら反して、
うちの旦那にも爪の垢飲ませてやりたいって言ってた。
子供同士のスキンシップをしていたら、だんだんママの友達も増えたんだよね。
でもあのとき考えると、まだまだ男女って違いが~~~~と思ったね。

打って変わって、次男のときは、予防接種に行っても、
夫婦で来たり、パパだけもいたから、5年でこんなに変わるのかなって、思ったね。
でも、うれしかった。

子供たちも、俺のように育つことを目標に、日々頑張ってます。

最後に、みんな仕事してるけど、主婦の三食昼寝つきはないかな?

要領だとは思うけど、一番大変な仕事は主婦だと感じた育児休業でした。

MASAHIRO
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:52

職場の理解を得て、第2子が生まれた時に育児休暇(午前・午後の時短)を取りました。妻はやや体調を崩したので第2子とともに実家へ帰り、家には私と1歳半の娘だけ。毎日がメリーゴーランドのようでした。
朝は起きて朝飯を作り、急いで自分のを食べてから娘を起こし、ゆっくりと娘のペースで食べさせ、保育園へ。帰りは食材を購入し保育園へ迎えへ。帰ってから足に纏わりつくような娘をあやしながら夕飯を作って食べさせました。一緒に風呂に入って寝かしつけをします。最初こそ寝てくれましたが、だんだんとママがいないことに気づいて寝なくなりました。寝付いても目を覚ますことが多く、疲れを取るためのゆっくりした入浴もできませんでした。残り湯で洗濯し、明日の保育園の準備をすると22:30過ぎ。自分の時間は1時間も取れませんでした。
職場の方は、女性(ママ)が多かったので理解というよりも応援してくれてました。上司は「育児なんて女の仕事だ」という人だったので、険悪な関係になってしまい、ストレスになりました。
しかし一番つらかったのは周囲の目です。例えば保育園。朝も晩も私が行くので、事情を知っている先生方はやさしかったですが、知らないママさん達からは距離を置かれてました。買い物に行っても、1歳児とパパという組合せが珍しいようで、奇異の目にさらされた気がします。地元の行政のイベントも、ママと子のイベントは多くありますが、乳児とパパは皆無です。行き場所がありませんでした。
そんな苦しさも娘の笑顔がすべて癒してくれました。私と2人でいる間にコップで牛乳が飲めるようになり、ブロッコリを食べるようになり、人間の成長はすばらしいと思いました。その頃の生活があるからか、今でも娘はパパ大好き、お風呂入るときには必ず指名してくれます。

のぶーさん
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:52