イクメン宣言・イクメンサポーター宣言を見る

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ベビーカーにも暑さ対策をして登園しているのですが、抱っこ虫・ひっつき虫になって、お互い汗ダクになって登園をしたり。本人も暑くてつらいだろうに、それでもぴったり私にひっついてスヤスヤ眠る子どもの顔には何よりも勇気や喜びをもらえます。

社会保険労務士  横井 祐
30代男性 子供0人

2011/01/19 17:40

卒乳は妻ではなく私がやりました。

妻は初めての育児で疲労困憊。
すこしでも休ませてあげようと思い、自分から言い出した事ですが…。
それはそれは、大変でした。

まず、授乳させずに寝かしつけます。
それまでも交代で寝かしつけをしていたので、特に問題なく、すぐに眠ってくれました。

しかし、その1時間後には大泣きで起きました。
ここからが大変です。

それまでは、起きた時にも授乳してもらってから寝かしつけていたので、
すぐに眠ってくれた上、その後もまとまって眠っていてくれたのですが、
この時は、どんなにあやしても30~50分は泣き続けます。

泣き疲れると眠ってくれますが、1時間経たないうちに再び大泣きで起きます。
これを前日の21時から翌朝の6時まで繰り返しです。

結局、翌日の仕事は午前休を取りましたが、
今振り返ってみると、いい思い出になりました。

それでも、子供と一緒に過ごした中で、1番しんどい夜でした。

つかぽん
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

小学2年と幼稚園年少、ともに男の子の父親です。

育児といえるか分かりませんが、子どものダジャレ連発やチャンバラゴッコに付き合う、傍から見ればクダラナイと思われる毎日です。
でも、長男が生まれる前と後とで、時間のやりくりや、少々のことでは仕事中、周りに腹を立てなくなったなぁ、とか、子育てでいろいろ教えられたなぁ、と本当に感じます。

私が育児から教えられたことは、少なくとも息子たち・身近な部下には教えたいものです。

ayusato
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:40

子育ては、自分の時間が持てないなど思った通りにならない事も多いのですが、子どもの笑顔や声を聞くだけでも自分の時間なんかどうでもいいくらい楽しい気持ちになります。僕は親馬鹿だと自分でも思うのですが、子どもが生まれてから目に入れても痛くないという言葉の意味を実感しました。子どもと楽しくどんなことをしようかと考えて、「男の子育てサークルDADDY」というグループをつくって、砂場をつくったり、魚つかみしたり、ままごとのキッチンを製作したりしていました。子どもに対する考えの違いから父子家庭となり、小学校2年生の息子と楽しく過ごしています。子どもをしつけようと思うと、自分がまずやらないといけないので、子育てといいながらこどもに育てられているんだな~と実感しています。うちの子どもだけでなく周りの子どもにも楽しい環境をこれからもつくってやりたいなと思います。

Daddy
40代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

この5月に4男が生まれる予定でした。普通の病院ではなく家族みんなが一緒に暮らせる自然分娩の病院で出産予定だったので、最低5日間は産休を取り、家族全員で病院で過ごすつもりでした。しかし、なんと親孝行なのか4男は4月30日に生まれ、GW中ずっと家族6人で4男が生まれたその部屋で楽しく過ごすことができ、会社も1日休むだけで良くなりました。
当初、3男もまだ2歳、長男も小学校に入学したばかりだったので、何かとサポートが必要なのでしばらく育休をとろうと考えていましたが、ちょうど縁あって会社の隣のマンションに引っ越しが決まりました。今は仕事の都合がつく限り、学校、幼稚園のお迎えや病院、習い事の送迎をサポートしてます。
毎日必ず一緒なのがお風呂です。3人の時はみんなで入ってましたがさすがに4人となると誰かが風邪ひきそうなので
順番に入ってます。おかげで大体1時間ぐらいかかります・・・。
最近長男、次男の成長に脅かされます。三男をたまに注意すると「まだ小さくてわからないからそんなこと言わないの!」と注意されます。またさりげなく覚えたての字で書いたお手紙をくれたりします。
この喜び、感動があるので大変な子育ても乗り越えられますね!!といっても妻の苦労に比べれば1000分の1ぐらいでしょうけど・・・。

ワタナベジロウ
30代男性 子供4人

2011/01/19 17:40

長女に関しては大変寂しい思いをさせてしまった。自分が無知で未熟でだらしがない男だったから。子供だけではなく妻にまで大変な苦労をかけた。育児とは子供のことだけではないと思う。夫婦関係にも関係してくる。人は感情で生きる動物だから、夫婦間で感情的な問題が起こるとそれが必ずと言っていいほど子供に影響してくる。家族のコミュニケーションが大切、夫婦間のサポートが大切、子供への信頼が大切、家族皆の愛が大切なんだと思う。育児って言う言葉だけではなく、イクメンになりたいと思うだけではなく、行動し知恵を蓄積し家族皆で学んでいくことが大切だと思います。

nikuyason
20代男性 子供2人

2011/01/19 17:40

元イクメンです。遊び心を持って、どんどんチャレンジすることです。失敗こそ、次の課題なので
失敗が、チャンスなのです。課題を解く方法を親子で協力して見つけることが大切です。
 そんな事例を夢をかなえるわくわく子育てというタイトルの本を書きました。協力できることをしていきたいとおもいます

太田義昭
50代男性 子供3人

2011/01/19 17:40

今年の4月、妻の復職をきっかけに子育&家事を行うようになりました。
基本的に何でもやるように心がけてます。

子供がかわいいとはいえ、
仕事でつかれた体にムチを打って、
帰宅後もお風呂にご飯に添い寝と家事と育児であたふた。
金銭的な報酬があるわけでもない無償の奉仕。

ふぅーと、一息ついたときに息子が
テクテクやってきて…ハァイ。
初めてもらう パパの日のプレゼント☆

紙粘土の写真たてに息子の写真と
『パパいつもありがとう♪』のメッセージ。

ほんとうに嬉しいプレゼントでした。

イクメン度85% 新米パパ
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

育児は女性だけのもの!?

私はいろんな事にチャレンジするのが好きだ。そして、そういう機会をできるだけ活用したいと思っている。結婚の時には養子に入って妻の姓になった。これも貴重な体験だ。

そして、妻が妊娠した。色んなプレパパイベントに行き、また身重な妻をサポートしたりした。やはり興味がある事に自分から進んでやるのは面白い。出産にも立会い、産後の入院時も会社から帰ったら妻と娘と一緒に病室で寝泊まりした。オムツ替え、風呂入れ、寝かし付け、、、大変ではあるがどれも楽しかった。休日にはすすんで料理をし、妻の負担を減らした。次女が生まれた時も同様に育児をした。育児には男も女もなく自分達の子を育てるんだという思いがあったし、それを実践してきたつもりだった。
しかし、三女を身ごもった妻は不安に思っていた。「会社に行ってるあなたに、家に籠って育児しなくちゃいけないわたしの気持ちはわからない」と。今までの自負は音を立てて崩れた。「がんばってるつもり」は「つもり」で、妻には届いてなかった。妻は育児の重みを一人で背負っていたのだ。

三女出産の時に私は育休を取得した。それが私の姿勢を妻に示す方法だと思った。うちの会社で男性での取得第一号だ。上司や仲間の協力もあって、すんなり取得できた。
育休中は毎日三食の料理をし、上の子の送り迎えをしたりと普通の主婦が普通にこなしている事をやった。私は普通にはこなせず悪戦苦闘の毎日だったが。でもそんな私を見て妻も嬉しそうだった。肩の荷が下りたようだ。自分だけではなく、私も共にやっていくという姿勢をようやく理解してくれたようだ。

三女が一歳になる頃に妻は復職した。仕事をしながら育児をする事が大変だという事がわかり、そういう話にも花が咲く。
まだ娘達は6、4、2歳。これからもっともっと子育てを、子供と共に生きて行く事を楽しもうと思っている。

まさき
30代男性 子供3人

2011/01/19 17:40

PAPAにー自営業なので作ろうと思えばいつでも時間を作ることができます。奥さんが妊婦の時は、できることはいろいろ手伝い、母親学級は全て出席し妊婦の大変さ、子育ての大切さを学びました。出産の時は2人とも立ち会い出産をしました。どちらの出産の時も涙が出てきました。現在は上の女の子が2才9ヶ月、下の男の子が6ヶ月になりました。上の女の子は眠いときや痛い時はママ、ママって言うので、下の子とは2人だけで一緒に寝たりして子育てに参加しています。夜中のミルクや夜泣きがある時は辛いけど、朝起きた時に横に子供がいるとすごく可愛く、また嬉しくも思います。上の子とはたまに二人だけでデートなんかして楽しんでます。

PAPAにー
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:40