イクメン宣言・イクメンサポーター宣言を見る

投稿する

見る

全 683件中、671件目 ~ 680件目を表示 (68/69ページ)

妻が我が子を身籠った時からすでにイクメンとしての意識が強く芽生えておりました。それは、男の子と女の子の双児(ミックスツインズ)というとても素敵な天からの宝を授かる事ができたことに心から感謝をしております。時が経つのも早いもので、もうじきそんなツインズも「3歳」を迎えるのですが、胎児のときからママを全面サポート。もちろん育休取得して積極的に育児に参加している毎日です。育児を心から楽しみながら我が子との信頼関係の構築に進んでトライしております。ママは日中ずーっとツインズの育児に追われていて全く自分の時間が取れないので、精神的にも肉体的にも相当疲労が溜まっていると思うので、極力仕事を早めに切り上げ「19時まで」に帰宅できる時は、必ず「お風呂」「絵本の読み聞かせ」「寝かしつけ」を担当しております。また、朝も早く起きてツインズと散歩に出掛けたり、遊んだりして...もう親バカ度120%なMixTwinsDaddyでございます。 Let's enjoy blooming Family Life with lovely MixTwins.

MixTwinsDaddy
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:40

子供が6カ月の時に、妻と入れ替わりで育児休職をしました。
仕事一辺倒だった生活から一転して家事育児の生活となり、正直かなり面喰いました。が、4カ月間の休職を経て育児への大きな自信となりました。

その後も妻と50/50で家事育児を担い、現在は育児の為の短時間勤務を取りながら育児してます。
小学校の保護者会は女性ばかりで凹みますが、負けじと参加してます。

仕事と家事・育児の両立は、実際にはどっちつかずでもどかしい日々です。どっちも中途半端。
それでも、家でニコニコできる事、子供と過ごせる事を目標に何とか踏ん張っています。

今のところ、育児する男性はマイナーな存在で、孤独です。しんどいです。だから、もっと育児する男性が増えて、仲間が増えたらいいな、と思います。

layji
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

私が10歳くらいの時、家庭環境があまりよくなかったことが、強烈なトラウマとして残っており、それから、「どんな子育てが理想的なのか」ということを日々考えていました。
様々な仕事を経験後、30歳を前に、ママが気楽に集える「子育てサロン」を立ち上げ、同時に、パパへの啓蒙活動として「パパナビ」という活動も行っています。
家庭においては、できるだけ妻に負担をかけないように、できることは手伝っています。特に意識しているのは、私一人で子どもの面倒を看たり、外に連れて出かけること。
育児ばかりで、自分の趣味の時間をもてない妻のために、一人で過ごす時間をプレゼントするためです。
平日は、毎晩ご飯を食べさせたあとから、寝る前までの2時間弱ほどは、妻は完全に一人の時間を過ごしています。

夫婦の関係が良好であることが、子どもの最高の笑顔を引き出すと信じてやっています。

草深 浩光
20代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

3人目のつもりで双子を授かり、6歳・4歳・2歳・2歳と4人の娘に囲まれています。男性には「出産」と「授乳」こそできませんが、それ以外のことなら男性でもできると思います。私自身医師で決して休みがとりやすいわけでもないのですが、妻も薬剤師として勤務しており、家庭と仕事を両立させています。たまの休みには庭でバーベキューをしたり、一緒に料理をしたりしています。添付の写真は、ある日曜日の午後に、上の娘二人と一緒にコロッケを作っているところです。

たらお
30代男性 子供4人

2011/01/19 17:40

わたしは障害者で、高齢者介護施設の経理事務をしております。
家庭は共働きで、もちろん、妻も働かなければやっていけない経済状況です。

妻も41になり、「女性として生まれたからには、子どもを産みたい」との希望で、
わたし自身も子ども好きであることもあり、一大決心をして子どもを作りました。

無事、男児が産まれたのですが、育児も、経済状況も大変であり、
「どうにもならない」と思っていたところ、職場の所長より、
「最低限の出勤だけでいい、育休を取りなさい」との言葉を頂きました。

この言葉は本当にありがたく、それ以降、わたしは子どもの夜泣きにも、
昼夜逆転生活を送ることができ、毎日毎日、息子の笑顔を作るために、
息子と向き合うことが出来ています。

息子の可愛い笑顔が見れ、男性が育児をすること、認められることの大きさ、
それによる家庭の幸せを、今、心から実感しております。

共働きが多い時代、この不況の折り、夫婦において
夫の方が給料が低くても、男性の育児休暇というものは、
なかなかまだ認知、理解されていないものです。

けれども、新しい社会作りの中で、さまざまな形が、
今後生まれて来てもよいのではないかと思っています。

育児をする幸せ。
男性としてそれを感じられることに、今、心からの喜びを感じています。

こーめ
20代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

我が家の旦那様、上の子が産まれる前から、育児に意欲満々。
そして、出産予定の少し前に、なんと、会社を退職。理由は「育児のため」。
無事、出産することはできましたが、息子は、2055gの低出生体重児。
生まれて、1,2ヶ月は、ミルクを飲んでは吐く(しかも、噴水のように)の繰り返しでしたが、、そんな息子の面倒をよく見てくれました。
その後も、女の子だったらどうなるんだろうというくらいに、ベッタリ。
最近は、息子も3歳になり、少し、大人というか男同士の付き合いに変化しつつありそうです。
遊びに連れて行ってくれたり、ご飯をあげたり、今も頑張ってくれています。
そんなわけで、やっぱり、とにかく、子どもたちのことが大好きなようです。

masa
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:40

2008年1月に、男の子の♂親になりました。
あれから2年。

「おっぱいを出す」以外は、家内と交代で一通りやってました。

私の場合は”育児”と言って、身構えるのではなく、

日に日に成長していく姿を、そのままスルーして見逃すのはモッタイない!

(子供と)少しでも同じ時間を共有したい!

ってのが、子育てに臨む一番の理由だったし、今もそのつもりです。

「育児」って、育てるというよりも(親側も)自分の生い立ちを子供に教えてもらっているような感じ。
”あぁ、自分は自分の親にこうやって育てられたのか?そうじゃないのか?”の繰り返しで....
30年経って歴史が繰り返されることを実感する....みたいな......そんな感じもあります。

Thinkpad
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

『夜勤の日』

妻が夜勤の日、いつものように娘を保育所に迎えに行って、

家に帰ると、娘が「ママはー?」と聞いてきます。

「お仕事だよー。」というと、

「かなしいと。。。」

と娘がポツリ。

「元気が出るようにご飯にしようか。」

と妻が夜勤前に作っておいてくれた夕食を食べます。

人形に話しかけたり、色々するのでなかなか食事が進みません。


先に夕食を済ませ、お風呂にお湯をためながら、食器を洗います。

「お風呂するよー。」

服を脱がせると、「恥ずかしいー!」

とはしゃぎます。

お風呂上がって服を着せ、ドライヤーで娘の髪を乾かします。


寝る前の『歯磨きタイム』

うちの娘はこの『歯磨き』が一番嫌がるので大変です。

抑えながら「ゴシゴシ!」

娘も「自分でする」とは言うのですが、
なかなか奥歯まできれいには磨けないので少し力任せ。


オヤスミの時間になってもなかなか寝てくれないので、
一緒にお話しながら眠りにつくのです。

布団の上に二人横になり、

『パパ、好きょ』

と小さく耳打ちして抱きついてくれるとたまりません。


さてと、

明日は朝6時に起きてお弁当作らないと。


妻の夜勤の日はこんな感じなのです。

アビス
30代男性 子供1人

2011/01/19 17:40

毎日ルーティンとして子育てをしておりますと、体験談といって思い出せるものがなくなってきます。子育てはたいへんだというのは、たまにしか子育てしていないからであって、どっぷりつかれば、呼吸と同じように、意識しないで当たり前のようにやっているのです。
写真は子供たちの歯をみがいているところ。虫歯はいやなので、毎日しっかり仕上げみがきをしています。下の歯の内側と、上の歯の外側を重点的にみがくようにと、歯医者さんから教えてもらいました。ひざに寝るのがお気に入りで、子供たちは先を競って仕上げをしてもらいにきます。

おの
30代男性 子供3人

2011/01/19 17:40

【ソシキから離れてみる、という選択】

ソシキにいると、ソシキのルール内での育休・育児しか出来ません。

私はソシキを離れ、独立する道を模索することで、
今この瞬間しか携わることが出来ない育児のみならず、
今この瞬間しか理解することが出来ない、
最も身近な他人である「妻」の労苦を、傍らで体感することし、
より良く理解することが出来ました。

これはソシキに依存していては出来なかったであろう、
最高の経験です。

キャリアや金銭的ゆとりなど、失ったものも多くありますが、
夫婦が仲睦まじく暮らし、精神的余裕を持ったうえで、
親が子に妥協せず愛情を伝えていく、ということの大事さを、
教えてくれたこのイキカタに、私は誇りさえ感じます。

そんなイキカタを実践し、ヨノナカに伝えていくことで、
これからを担う若者へ、そのイキカタの選択肢となれれば
とても素敵だなぁと、感じます。

ホスピタリティは快楽である、の気持ちを込めて。
http://ryutak.blog40.fc2.com/

RyutaK
30代男性 子供2人

2011/01/19 17:40